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轟音と暗流
・「塵と灯のエレジー」でエレジーってどういう意味だっけ、で調べたら悲歌かあ……
・火事場泥棒じゃねーか! これが流浪者の楽園(無法)……
・「もっちろん! おまえが今夜、なにを食べたいと思ってるかもわかってるぜ! だから今日の夕飯は、おまえの代わりにオイラが決めるぞ!」以心伝心LOVE、アイコンタクトで通じ合う仲だね😉って言ったらこれ返ってくるの愛おしすぎて何事かと思った。夕飯決定権なんていくらでもあげるよ……。モラ好き臆病自認といいパイモンは、かわいい
・「やったぁ! 労働力だ!」開口一番アイノに満面の笑みでこれ言われて笑っちゃった。労働力で〜す✌️
・フリンズ上司のスーシさん、全然気が付かなかったけどよく見たら手袋かと思ったら義手だこれ。ヤフォダっちといいこう、腕が……そうか……にちょくちょくなるな
・フリンズさん報告して……ない! 忙しいとか事情があるのかな、と思ったけどずっと無報告なら常習犯か? 命令外のことをよくするタイプなの、あれで意外と一人で突っ走るタイプだったりするのかも、どうだろね
・そもそも本部に報告しても増援は期待できない感じか〜。というか報告ってふつうに移動or手紙か、そりゃそうか。ドド通話機はあるけど別に流通してるわけではないもんね
・チーン鳴るイネファ可愛すぎる。いや加熱器が内蔵してると受け取っていいのかはわからないけど
・こっちに頼み事があるって察してるのに「こっちから返せるものもないのに、大英雄サマの貴重なお時間を使うのは気が引けるねえ」とか白々しいこと抜かすネフェルに笑顔になっちゃった。芝居が上手い食えない人、好き
まあこっちが最初から正直に頼んでたらまどろっこしい駆け引き抜きで話進めてくれた気もするけど。パイモンは賢いからね……
・旅人らとネフェルたちって「立場が似てる」んだ。利益だけで動いてるわけじゃないんだ? 定住してない旅人はともかく、ナドクライに身を置いている以上ワイルドハント騒動を何とかしようするのは利益絡んじゃうような、いやそれだけじゃない感情的な理由があるのか
ネフェルって食えない人感マシマシだけどあのヤフォダさん雇用してるあたりに情とか全然あるんだろうな、となんとなく思う感じ、あり。というかヤフォダが慕ってるからかな
・ネフェルさんバックアップしてくれるんだ。敵に回すと厄介そうだけど味方だと頼りになりそうすぎる。実行班はお任せくださ〜い
・バーテンダー、やったことあるけどあれノンアルコールだったし……とか言ってたらそのまんまだ! 懐かし〜、風神の授け物と名付けられたドリンクが好きです
・ルーレットカクテルってこんなんだったんだ、真実か挑戦かゲーム連想したけどちょっと違うな。体に悪そうなゲームだ……
・酔っ払いどもにモンド人だと思われてる旅人、好き。最初の国だからね。まあモンドから来た有名なバーテンダーと紹介されたせいだけども
・ダークホースをおそらくノンアルなどに交換アシストしてくれるパイモン、loveだ。ネフェルが後押ししてくれたっぽくもあるけど。わたしの最高の仲間……♡
・情報の転売をされたので裏切りの代価をきっちり頂いてるネフェル、無法者の楽園で生きる人でいいな。やっぱり敵に回したら怖いタイプだ
・ヤフォダっちが多くの部品で構成されて動く機械にロマン感じてるの好き。いいよね
・「行こう行こう! ドーン!!!」←はしゃいでてかわいい
・大いなる力に憧れる気持ちもあるのか、まあ無法の楽園だと殊更力が物言う世界だろうもんね……
パイモンの頼りになるぞ!ってすぐフォローしてくれるやさしさに笑顔になり、嬉しくて感じ入っちゃうヤフォダっちのちょろさに笑顔になり……
・「仕事と趣味は分けて考えるタイプ」なのなんかいいな、からの「アイノにも、バカロボットにもできない!」でフーン……になってた。なんかずっと匂わされているというか、嗅がされている
記憶の裏を覗いて
・「残っている者たちの心の迷いは晴れ、積極的になってきている」いい方向に向かってるみたいで、よかった! ラウマの声も晴れやかで、うれしい
・「…月に戻っちゃいそう」ってどういう比喩なんだろう。月に帰れないわけだから……天に昇りそう、死んじゃいそうみたいな比喩なのかな。だとしたら芳しくないね……
・見返りに何を求めるのか聞く少女にノータイムで「お前の体の一大事だろ!」って突っ込むパイモンに後方腕組み無言頷き旅人になってる。パイモンの素直すぎる言葉たち、たまに失言になっちゃうこともあるけど当然みたいに出る素朴な優しさで……LOVEで……
貸し借りなしのやりとりに慣れてないのかな、と気を遣って「あとでちょっとお願いがあるかも」って寄り添ってくれる旅人さんも、いい
・月髄って「『恒月の女神・アリア』の遺骸」なんだ!? 神の心みたい
・「かつて、空には三つの月があって、三人の女神がそれぞれ自分の月を支配していた。でも、葬火の戦いで女神は三人とも命を落とし…三つの月のうち二つが砕けてしまった」忘れそう・重要そうメモ。たぶん葬火の戦いがvs降臨者なんだろな
・偽りの空さえなければ霜月を操ることも可能なんですか? やば〜、空間領域みたいな感じなのかなあ。月にルールを敷く力みたいな?
・「『神の心』を持つ魔神は神と呼ばれるよね? なら、『月髄』を持つキミは…『月神』になれるのかな?」ヘラヘラしちゃった。外からの侵略者である天理に俗世の執政を命じられ神と呼ばれる悪魔たちに対して、月神は元からテイワットに根ざしていた神だろうから。まあコロンビーナはそういう意図とか一切ないだろうけど、実際は……で。
たとえ皮肉めいた始まりでも人々に寄り添い彼らの営みを守りたいという心のまま在る七執政が、好きです。
・恒月の遺骸引き取るの嫌なの!? 「私のところには来たくないみたいだもの」ほえ〜、旅人はいいのか……
・「『拒絶』を感じたの。私も『月神』だからかもしれない。二つの月が同時に昇ることはないし、互いに飲み込むこともない」なるほど、旅人がどうこうというより霜月の神だから相容れないのね
・「カーンルイアから来て、災厄の時代に『アビス』の力を手に入れた…『月』に対して強い執念を持つ人…」「他の人たちは彼を――『月の狩人』って呼んでた」「あの伝説の五大罪人…『月の狩人』レリルなのか!?」はい、原神公式Twitterで見たから顔も知っています。まあワイルドハントの裏でお兄ちゃんに化けたり月髄狙ってる黒幕はレリルと。なんでかは全く知らんけど……
コロンビーナに話聞かせた同僚って誰なんだろな、まあ隊長か博士あたりかなあ?
・「月の狩人は最後、二度と戻れない『月の影』に落ちちゃったらしいから…」へー、じゃあ囚われてるのかな? じゃあ脱獄の力目当てなのかも、わかんないけど。
・「私の『序章』は偽りの空の外で失われちゃったの。私は自分の名前すらわからない…」ごやのすゑなぞながされ、とは違うけどやっぱ思い出すね。自分の名前という始まりを持ち得ないまま五百年を彷徨ってきた人、スネージナヤに辿り着いた子……いやまあ失われた以上ありはするんだろうな、コロンビーナは。放浪者には失う以前に最初からなかったけど
・「『月の狩人』が消えた後、ナド・クライの『ワイルドハント』現象は急激に悪化して、アビスにおける災いの代名詞になったの。今のワイルドハントは、その名を受け継いだ、似たような現象ってだけ。規模も危険度も、昔とは段違いだよ」あそうなの!? へ〜、レリルが混入したせいなんだ。そこにレリルの思惑があるのかはわからないけどどっちにしろ傍迷惑だね。
・「ううん、ただ、あの子が悔しがる姿を想像しただけで、笑えるなぁって思っただけ」いい性格してて笑ってしまった。え? 傀儡ちゃまとコロンビーナってそういう感じなの?
・「一瞬だけだよ。『傀儡』は自分の感情を調整するのが上手だから」機械みがあっていい表現に、笑顔。心はガッツリありそうだけどね
・「ファデュイの情報が確かなら、月の狩人が全力を出せば、ナド・クライ全土の人々が束になったって相手じゃないよ。今は…もしかしたら何か制限があるのかも」やっぱデバフを背負ってる感じなのかな
・「さあ、手を取って」in世界樹のスカラマシュさんを思い出しちゃったな。あの時は全然違うけど
・五百年以上前に不時着したのかな……とか思ったらあれ!? 宇宙船から出てないはずのお兄ちゃんが外から? なんらかの……パラドックスが起きている……?
しかもお兄ちゃんがカーンルイアを背に蛍を迎えにきたときのセリフなんだ? あとあと明らかになりそうな謎だ
・「記憶ってビスケットみたい。一口食べると、あちこちに食べかすが散らばっちゃう」コロンビーナちょくちょくふしぎ比喩の使い手で好き。類型はナヒーダとオロルンです
・なるほど、この謎の真相を突き止めるためにはナドクライが無事でいてくれないと調べられないって動機になるのね
・月髄抱える危険を心配してくれて、月髄隠す手伝いを提案してくれるコロンビーナに対して本当に嬉しそうな声出すパイモン、たまらなくなる。love…
・「えっと…知らない人は好きじゃないの」って言うコロンビーナ、なんか好きだな。神様として求められ対等な家族として見られることはなかった摩耗、孤独が垣間見えるのが好きだからではないですか? ……。
・ワイルドハントが一段落したら一緒に出かけようよ、って誘えるの嬉しいな。庭に閉じ籠る少女へ歩み寄りというか……で。考えてみてくれて、うれしい。まあ無理せずね
かつて月を狩る者あり
・「フンッ! 月の狩人だろうと太陽の狩人だろうと、アイノが設計した大砲を使えば一発だよ!」自分の作品に自信あり博士で、すき。ちょっとの恐ろしさも含めて
・ええ!? スーシさん死んじゃったの!? なぜ!? 一緒に謎ミニゲーム点検した仲なのに……えっレリルの仕業なのかな。だとしたら悪いやつだな……
・レリルって長槍使いなんだとか言ってたらフリンズさん嵌められてる!? というかマジで誰にでも化けられるの厄介だな〜、疑心を生んじゃうな……
・ランプが少しおかしいっていう旅人の勘をランプのフェイなんやろなあ……と受け取ってたんだけどアビスの力なんだ!? アビス由来なのか、侵蝕されてるとか?
・確かに、月の狩人が真犯人なら動機はなんなんだろう。月髄狙いなことしかわかんないからな。
・リスクを冒すだけのメリットがあって、かつ本物フリンズが邪魔してこない確信もある、となるとフリンズと知り合い? あそっか、フリンズがランプのフェイならワイルドハント悪化の原因である月の狩人とバチバチなのかもしれんな。
・一匹狼で墓地住まいで命令外のことよくするライトキーパー、殺しておいて成りすますなら最適すぎて笑っちゃうな
・助けを求められると若干本物なのか不安になるな……とか思ってたらまたパイモンとシンクロしちゃった。どっちにしろ行くしかないけどね!
・やばいよくわかんない謎ミニゲーム始まったし目的地どこ!? フリンズどこ!?
・戦闘ムービー毎度のことながら派手でいいな〜とか言ってたら月の狩人のガワが思ったよりも早く見れた! めっちゃワイルドハントな感じ
・「遥か昔、ワイルドハントに立ち向かっていた時、コアを砕いたら不思議な結晶が空から落ちてきたんです」遥か昔ねえ……
・拾い物のキラキラの石〜を今日から永遠に僕のものだとか言ってたんすか! アビス侵食の原因、いや単なる煽りか
・「もしあなたが——対抗し得ないほど強大な危険性を宿し、流出すれば計り知れない損害を及ぼす破片を手にしたとしたら…あなたは捨てるんですか?」えっ、言うねえ……いや別にそんなことはないか。じゃっかん慇懃……無礼ではないが、紳士に皮肉言われたかと。いや言われたのか?
・「リスクを背負ってこそ、転機を迎えられる。厄介だからと背中を向ければ、脱走兵に成り下がってしまいます」思ったより苛烈か? いや苛烈というか……けっこう一人で突き進んじゃう猪突タイプ? わかんないけどだとしたら雷っぽくて、いいね。
・「もちろん、こんな綺麗事を言えるのも、運が味方をしてくれたからです——絶妙なタイミングで、こんなに素晴らしい助っ人が現れたんですからね」えへ、どういたしまして。やっぱベースは礼儀正しい人だよな。その前に変な冗談でからかってきてる気はするが……やっぱ天然じゃなくないか? 一癖ありそう
・アビスパワー吸収しちゃったからただのキラキラの石になったのかな
・だ、だよね。同僚の死だもんね……
・「ええ——しかしこれは過去から現在に至るまで、ずっと繰り返されている悲しみです」ランプのフェイが愛する地が蹂躙されて自分の灯を消してしまったことを知ってるから、なぜまた灯をともしたのか気になるんだよな、と思ったけど別にフリンズがランプのフェイと決まったわけではない。神みたく二代目かもしれんし、そも人々に伝わる物語とは異なる事実がある可能性もある。なんにせよ楽しみ
・風元素でランプ吸い寄せる旅人さんいいな、そしてやっぱ人間じゃ、ないな。旅人さんも相当だけど。
・フリンズさんいちいち褒めてくれるからいい気分にさせられちゃうね、パイモンね。旅人は冷静に何者なのか問うてますね、へへ……毎回パイモンのがシンクロするんだよな……
・「プライベートな話題は、時間を持て余したときのために取っておきましょう。今は時間がないですからね」ゆったりウィットに富んでて好きセリフだ。お話したいね
・ええ!? あの自らパシリを買って出てくれたスーシさんレリルだったのお!? ま、また騙されたんですけど!
・「窓辺まで僕を迎えに来るの、忘れないでくださいね」なんだこのランプかわいい。お茶目さんだな……迎えに行くね
・月の狩人がスーシさんに化けてやりたいことは発砲しかないか、なるほど暗躍してると
・「そもそも、僕の住まいはめちゃくちゃに荒らされているでしょうから。礼儀をわきまえないという点において、同僚は全く期待を裏切りませんからね」えっ? あそっか、容疑者として捜索されてるからか。だとしても結構な言い方しますね!? 礼儀をわきまえないの?
・「宿泊費は僕にツケておいてください」うん? と思ったけどランプで行くから払えないってことか。okok
・「かつてスネージナヤは『フェイ』の国だったことを、ご存知でしょうか」どっかで聞いたかも? どこで聞いたのかは定かじゃないけど……
・「かつての僕は、人間に憧れを抱き…失望しました。努力の果てに、一度自らの灯を落とし、再燃の時を待とうとしたこともありました」人間に憧れ、期待し、失望した経験があるひとなんだ、フリンズ。再燃の時を待つっていうのが具体的になんなのかはよくわかんないけど……長い眠りにつくみたいなニュアンスかな?
・「広大な海の中に身を置いていると、どこへ泳ごうとも無意味に感じてしまうものです。それならば…潔く沈んでしまえばいいと思ったんです」またわたしの……長すぎる時間を生きる人ならざるものの途方もなさに呆然とするしかないような心に惹かれるあれが! 摩耗フェチというあんまりよくない趣味が満たされるゲーム、原神
・「しかし、光のない場所へと完全に沈んでしまう前に、偶然にもライトキーパーの人々に呼び起こされました」なるほど? 失望して泳ぐのをやめたときがランプのフェイとして……になるのかな。
・「ずっと暗闇の中にいたせいで、僕はどんな光にも敏感になってしまいました。目覚めてから最初に見たのが、彼らの瞳に宿る光だったんです」暗い海の中に差し込む灯台の光……を思わず想起したけど実際ライトキーパーってそうじゃなかったっけ? 空月の歌webイベのアイコンとか。
フリンズはその光に再び惹かれた……あそうか、広大な海で迷ってしまった時に差し込む標のような光だったんだ、灯台って帰る場所を示す岬の光だもんね。ナドクライという自分や家族、大切な人たちが根ざす家を守るみたいな感じなのかも、ライトキーパーって。いいな、そういった人たちの光に目を奪われてしまったフリンズ
・「あの時、彼らの奮闘する姿に心動かされたのか、あるいは過去の自分を重ねたのか…久しぶりに何かを成したいという衝動が湧いてきました」今のライトキーパーたちがランプを手に巡回するのはランプのフェイを偲んでいる側面があるって話が印象に残ってて、フリンズはその光に惹かれた後それを知ったりしたのかな、それってなんか、長い時を越えて伝わる物語で、いいな。まだランプのフェイとは決まってないって!
・「ふふ、身近な彼らの生活を試してみるのは、人として生きてみるのにちょうどいいと思っただけですよ」笑い方が子供みたいでかわいかった。人に紛れて市井を生きる人ならざるものってウェンティや鍾離先生を連想させるけど、彼らのそれらには隣人への愛が見受けられて、じんわりくるものがあるよなあ……をフリンズにも思った。愛というか、情というか。いい
・「ええ。それに、もう何かを成し遂げたいと思うような歳じゃありませんから」いったいいくつなんだ……いや月の狩人アビス堕ちでナドクライ不毛の地になったのかな? だとしたら500超えてそうだ
・秘密ね、オッケーオッケー。おやすみ……一瞬またお墓の中でお会いしましょう挨拶してくれるかわくわくしてしまった。まあまた明日会うし……
・フリンズを「フラッグシップ」に連れていき、休ませる←なんか好き。一番好きなのはお兄ちゃんに足場を作ってあげる、です
燃え尽くす白き灰の秩序
・ランプしかなかったのを気にせず話を進めようとする旅パイに「ほう?」するネフェル、さすがだ。味方だから頼りになるけどちょっと恐ろしさもあり
・えなに? 意味深なラウマ眉下げ笑みからの気まずそうに視線を逸らすネフェル、何? 嗅がされてる! なんか嗅がされてる!
・フリンズのお友達の亡霊が手助けしてくれてるのかな?と思ったけどこういうことは起きないんだ、よく変わったことは起きるらしいけど。誰だろう
・なるほど、クーヴァキを糧にできるから月の狩人は大砲を利用するためにスーシさんを狙ったと。
・「アビスの力は、いつも侵蝕を試みてる…/古龍でさえアビスの脅威に直面した…」なんの話?と思ったらナタの話か。あの週ボスの話? あれ結局何だったんだろう……あ図鑑と素材フレーバー読めばいいのか?
・びびった〜来客なんてあるはずないとかいうから敵かと……ラウマっちの使いだったか
・ワイルドハント、怪しく光る赤黒沼から手が伸びてるデザインなのおどろおどろしくて好き
・欠損してたっけ?と思ったら左腕なかったか。包帯で無理やり留めてるみたいなデザインでいいな〜、前髪も長いし……また言ってる!
・「力を崇拝すればするほど、絶望的な破滅から逃れられなくなる。弱き者に、力の支配などできやしない」なんかそれ自分に返ってくるタイプの発言じゃないですか? 五大罪人ってそもそも力を盗んだんでしょ、崇拝……とは違うかもだけど
・アイノ先生ちょっと優秀すぎて月の狩人に名前覚えられてるくらい脅威なの笑う。さすがだ……
・「かつての俺は幾千万もの破片に分解され、混沌とした時間の中に投げ込まれた。それでも、俺の命と意志が消えることはなかった」月の影に落ちて……ってことなのかな。新手の拷問?
・「この程度の力で俺を殺せやしない。ただ、肉体が何千回と破壊され、再生されていくだけだ。バラバラにされる痛みを味わうことなど、俺は全く気にしていない」スカーク師匠の手足ちぎれとんでも気にせず俺が戻してやるとか言ってたら恐々スルトロッチ思い出してた。
レリルがスルトロッチよりもヤバくなさそうな印象を受けるのは人っていっつも本質を理解しないまま力を欲するとか愚かな民とか慈悲深く軟弱な仲間たちとか、発言の節々に人間味が見えるからかも。だってあの人怖いんだもん……石投げられようが一日中笑顔で善悪に頓着せず人は自分のために命を懸けるべきだとか言ってる十歳は、こわいよ! 若干のタルタリヤみを感じもするが……タルタリヤは幼スカークみも併せ持つから……
・「この世界で俺を邪魔する者どもを全て滅ぼすには十分だ」ほら、すごいなんか人間味がある。いや何が目的なのかはわかんないから実際はとんでもない可能性もあるが……
・も、燃えてる! 大混乱だ……し案の定火事場泥棒もいます
・「そなたらがヒーシ島を離れることを選んだのは、勇気を出して新たな生活を切り開くためだったはずだ。足を踏み出したばかりだというのに、騒動に巻き込まれてしまうなど、理不尽すぎる」家を離れ道を違えたとしても、それは前へ進む選択で、ラウマは応援してて……でなんか泣きそうになってしまった。え!? いやあの、遠く離れた地から貴方の道行きが良い方向へ行けることを願ってると言う愛に、一番弱くて……4周年のナヒーダのコメント、大好き。
ラウマがかつて家を同じくした人々を想う気持ちが当然あるのだと、「私が手を差し伸べるのには十分だ」と言うラウマ、好きだ。真っ直ぐな在り方がまばゆいひとで……
・アイノ抱えイネファさすがにかわいいすぎ
・そんな止め方できるんだ!?でちょっと笑ってしまった。フリンズ&旅人すごい
・イネファかっこいいよ〜〜!!! かっこいいロボ……愛……
・レリル再誕も別の意味でカッコ良すぎるなちょっと! やっぱムービーはテンションあがっちゃって、いいね
・レリルでっか!? こんなでかかった!? あ名前演出キタ〜〜! 五代罪人にもあるんだ、「死を冒涜した罪人」ね
・「ヴェズルフェルニル…! レインドット…! ぐあああ…! ソリンディス! ソリンディス!」前者二人はもちろんご存知ですけどソリンディスは初めて聞く名前だよね?と、がっつりカーンルイア目だ〜と
・「体を取り戻すまではまだ理性を残していたようですが…今の彼は執念で出来た災厄そのものです」「構うものか…! 心臓があろうがなかろうが…もはや人と呼べなかろうが…! ——お前らも、この世界も、俺にとってはどうでもいい!」肉の檻に再び戻ってから狂気に精神が浸されるの、いい……になってしまった。罪を犯し人をやめてまでして手にしたい何かが、目的があるんですかね、月の狩人には……でわたし、気になります!
・愚か者って誰が!? おれかい? それとも自分のことかい?
・「お前らも知識の狂気に陥る類だな」お前らもってことは貴方もなのか、あるいはヴェズルフェルニルとかレインドットとかなのかな。知識人のイメージあり
・えなにこの元気なBGM!? さ、サンドローネさん!? 復讐もといリベンジに来たんすか!? ファデュイ実験局めちゃ喰らってたもんな……
・「違うわ 未知は霧のようなもの 払えば消える 知識こそが世界の礎よ」なんか得意げでワロタ。いや研究者らしくてかっこいいですけども! 不穏なBGMが一変したのが相まってオモロくて……
・「強くなったのはそっちだけじゃないわ プロンニア!」ロボットヒーロー作りし者のセリフでかなりいい。源流はどこなんだそれは
・レリルこう見るとカーンルイアっぽい意匠だな〜
・プロンニアは手からビームでるしイネファはロケットパンチするしロボが激アツだ、ナドクライ
・えっち触手拘束だ!! は?
・はっこの青白い光と羽はまさか! 「え? ちょっと まだ勝負が——!」なってる傀儡ちゃま締まんなくて草
・フリンズいつも礼儀正しいの好き、ちょっと距離を置いてるというか掴ませない感じもあり……あとやっぱコロンビーナが助けてくれたんだね
・「おっと…もしかして、お知り合いですか? なら、僕はついでというわけですね。 改めて感謝いたします」なんか笑ってしまった。いや、そんな……一応知り合いではあるけどそこまで超仲良しなわけでもないので、わたしもついでの可能性が……
・「やつの能力を徹底的に分析して、プロンニアに徹底的な対策を組み込んだわ。雪辱を果たすチャンスだったのに…!」徹底的って二回言ってるわ雪辱晴らす気満々だわで笑っちゃった、いや馬鹿にしてるとかではなく……思ったより全然機械っぽくないなって。常に冷静、イライラすることはあれど合理で動く冷徹さ、みたいなの想像してたので。人間味マシマシだなと
・「でも、撃たれたんでしょ?」「戦いなんだから、そりゃあ撃ったり撃たれたりするわよ」なんか呑気な会話で笑った。おれたち蚊帳の外だね、フリンズさん……
・「彼に勝てると本気で思ってたんだね。キミの『演算』には誤差がありすぎる。最近、ちゃんと休めてる? 早寝早起きは大事だよ。もしくは前に私が勧めた…」めちゃめちゃ言われててワロタ。演算には誤差がありすぎる、やっぱ、そうなんだ……というか寝るタイプの機械なんだ
・「ちょ、ちょっと…コロンビーナ、同僚だったからこれまでは我慢してきたけど…自分が『ファデュイ』に指名手配されてること、忘れてない? ワタシの我慢の限界を試さないで」やっぱこいつらけっこう仲良しじゃねーか! いやまあ隊長少女召使淑女公子あたりは全然仲良くやれそうな雰囲気あるから今更なんだけど、傀儡ってそっち側なんだ……って。散兵までは行かないだろうけどそっち寄りかなと。
・「うぅ…私はただサンドローネのことが心配で…前も研究が行き詰まって部屋から出てこなかったでしょ?」コロンビーナってうぅ…になることあるんだ!? 意外だ。まあ仲良しってほどでもないのかも? 五百年も同僚やってればこれくらいの距離感になるくらいか、いやサンドローネがいつ加入したのか知らないけど
・「キミたちのこと、気になってたの。『恒月の女神』の遺骸が月の狩人の手に入ることを止めたかっただけじゃない。キミたちには何度も助けられたから」えっそんな、助けた……かな? ご飯差し入れして月髄持ってきたくらいじゃない? いや伴月紀聞12週こなしてるからそっちかも……なんにせよついでじゃなかったんだごめん。助けてくれてありがとう
・「そちらの…えっと、ついでに助かった方もよろしくね。他にしてあげられることはもうないけど」ついでに助かった方で笑った。歯に衣着せないねえ!
・「本当に素直でまっすぐな方だ。フリンズです——お会いできて光栄です」全然気にしてなげに(実際気にしてないんだろうけど)これ言うフリンズも好き。ずっと笑ってる
・ああ、確かに実験局と違ってヒーシ島はシールドに防がれてたね。コロンビーナの力ではない……と、なんだろうね。フリンズさんちで助けてくれた亡霊も不思議だったけど
・コロンビーナに「さようなら」って言われて思わず別れ際にさようならなんて、そんな悲しいこと言うなよ……が浮き上がってきてしまった。シンジくん?
・コロンビーナ無理してまで助けてくれてたんだ……せっかく力ちょっと回復したのに、とか思ってたら「私に残された時間も…あまり長くはないみたい…」で声出た。綾波? やめなさいなんでもエヴァに接続するのは。ごめん最近いろいろ見返しちゃったせいで記憶に新しくて、連想が勝手に……
遥か彼方の安らぎ
・「まるで灯台のような方でした…当たり前のようにすぐそばにいて、周囲に光の恵を与えていました。しかし、人々はいつしか光に慣れ、灯台の存在を忘れてしまったんです」やっぱりそうなんだなあ……と。光は暗闇の中で鮮烈に輝くけれど、明るいところでは目立たないものね。
・「ランプのフェイの物語を知ってる?」「あ、それなら僕も聞いたことがあります」どっ……どっちだ? 秘密主義か、秘密主義な気がする
・「あの物語と同じことを伝えたい——/結果に固執する必要はないと」ん?と思ったけどそっか、たとえ一度絶望し灯を落としてしまったとしても、遠い未来にはその物語を聞いてランプのフェイを偲びランタンを掲げる人々が現れるかもしれない……たとえ結果が伴わなくても、何も残らなくても、無駄にならないかもしれない……みたいなこと? 違うか? 違うかも
・「墓守の仕事とも似ていますね——死者を生き返らせるためではなく、死者に安らぎを与えるために、墓守は存在するのです」なら違くない……かな? 結果が出ない、価値がなくても、無意味ではないよって……話? 自信なさすぎる。そういう考え方が好きなので、つい
・「えっと、オイラには意味がわからないぞ…」「帰ったら教えてあげるね」かわいい、わたしにも教えてください
・あ、コロンビーナだ! 来てくれたんだね
・ご飯目当てなんだ、かわい。そしてパイモンは人のこと言えない
・終わった〜と思ったらレリルを追ってるファルカエンドだ!
・任務クリア後会話あるかな〜と思って調べたらルオンノタル追う前に任意目標あったらしく、見逃したが!? 動画探すか……
・アイノとフリンズかわいっ。お菓子を賄賂に使うのがうまいねえ!
おまけ
・夜明かしの墓の集いの場を……読むか!
・「僕個人の意見を言うなら、昼より夜のほうが心地いいんです。この薄暗さが僕には性に合っていると言いますか。それに、灯りなら手元に一つあるでしょう? 遠くの温かさを追い求めるより、これをしっかり守っていきたいんです」へえ、ふうん……となるのはおおよそランプが本体のランプのフェイなんじゃないの〜?と思ってるからです。
・「僕はライトキーパーですから、亡霊との交流には慣れています」フリンズさんライトキーパーなので……をうまい口実として使ってません? ライトキーパーだからじゃなくない? フリンズだからじゃない?
・気が滅入るというか、気分が落ち込むというか、救援を求める感情と被害を増やすべきではない理性の行き着く果てがわかってるので……気が重いなあ!
・「島にはたしかに、そういうランプがあります。絶望に打ちひしがれる彼らにとって、最後の希望だったはずですが…残念ながら、ランプは役に立ちません」魔神任務で話してくれたのこの話っぽい? 数十年前の島でマスター・ライトキーパーが島に青いランプを祀ってて、目覚めたばかりのフリンズには犠牲を防ぐことはできず、このことが夜明かしの墓の由来になり、灯台の明かりは途絶えた……ってことっぽい? のかな?
・これがフリンズが見た光かあ……死を前に一度は絶望しそれでも最後まで戦うと立ち上がる人々の光
・「人間の目には様々なものが映し出されます。とても複雑で…とても美しいものが。死を目前にした哀しみ、生への未練、穏やかな暮らしへの憧れ、そして絶望の中で沸き起こる勇気…」フリンズのそれは憧れと共感だったりするのかなあ……いや憧れと共感はわたしの話なので、そんなことはわからないけど。
・「彼らを前にした時、あなたならどうしますか?」えわたし? いやさすがに手を差し伸べる……かなあ。力になりたいと思うとおもうよ。彼らの運命を尊重できるほど、傍観者になれないかも?
・目が光ってる! そして青いランプの導きだ
・亡霊が地脈に帰れることを祈るのにナタを思い出して、炎って生と死なのかなあとぼんやり。雷が須臾の光でありながら誰かに願われるたび瞬く永遠であるみたいに、炎はいつかは消える灯火だが死という最後まで懸命に抗い燃え続ける生、みたいな。わかんないけども。気が滅入って思い出した節もあります、アビスに対抗し戦い死んでゆく戦士たちだったから……
・「僕にとって、彼らは心に刻むべき戦士であり、優しく友好的な『隣人』でした。残念ながら、彼らの名前は僕もほとんど知りません。しかし、先程の短い交流を通して、彼らの記憶の一部を僕の炎に宿すことができました」戦士であり隣人かあ……を思ってすぐやっぱり……という顔になってしまった。明言されないから! いやむしろ明言されないことを噛み締めた方がいいのでは? てっきりされるもんだと思ってたせいで気になりが先行してたけど、まあそうかも……
・「太陽は必ず昇るものです」言い方がなんか、好きだな。生と死、朝と夜、命の輪廻……なんだなあって思って、なぜかフリンズを通してナタを思ってる。なんで?
・シンプルに報告書書くのに神経を削られてて笑っちゃった。昔はナドクライに報告書の概念なかったのか……
・ごめんやっぱランプのフェイなのか気になるからフリンズのボイスとキャラストを、見ます。
・何より無味の水が一番嫌い、でおっ相容れないね……(水が好き、酒が苦手)と思ったけど、やっぱ炎水が好きなのって……
・イルーガと日向ぼっこしてるのかわいい。夜に親しみ深いだけで別に太陽が嫌いなわけじゃないんだろうなって。
・スネージナヤのフェイの貴族……蒼炎のキリルが小島の灯台の下で数百年の眠りについたことはわかったが、ランプのフェイなのかはわからない……というかやっぱ別人? キャラスト5が夜明かしの墓に繋がるように思えるし……ナドクライのために力を尽くしたランプのフェイ=氷原で亡き魂を導く蒼炎のキリル? スネージナヤ貴族時代→ナドクライランプのフェイ時代→眠り→夜明かしの墓だと思ったんだけど、キャラスト5読む限りジナヤを去って南下して即眠りに見えるんだよな。うーん……魔神任務進めればわかるかも、わからないまま終わるかも? わからなくても謎が残るフリンズ、いいねだから別に構わないんだけど……あでも炎が本体っぽいのはわかったな。ならいっか(?)
・好きなボイスはねえ……こんばんはと同行についてかな。自認炎を覗きに行こうとしてませんか? そんなことないかも……しれないとわかってはいるんですよ!
贈り物を受け取る・1の「あなたの才能を疑ったことなどありませんよ」もよかった、キャラスト4もそうだけど褒め上手で人の心動かすの上手いの好き。貴族の社交経験がベースなのかな。
誕生日の「僕が消されるロウソクの真似をするところでも待っているのですか?」にはエ!?って言ったけど。そんなこと妙ちきりんな期待はしないよ。
あと直前にイネファのボイスも聞いてて水を苦手そうにしてたり日向ぼっこに喜んで付き合ってくれたり、目覚まし機能してくれたり夜更かし警告三回無視すると激おこモード突入したり、ハグしてくれる前に暖機完了したりするのに致死量の萌え浴びてたんだけど、イネファの好きな食べ物&贈り物を受け取る・1とフリンズの嫌いな食べ物ボイス同じ嬉しさ可愛さあって、ウフフになってた。
あんまり美味しいとは思えないけど食事の時間を楽しんでくれるフェイと、効率が悪くても感情モジュールからポジティブ反応返ってくるロボットの月の輪・雷組、かわいいよ〜。というかイネファは二千歳だしフリンズも五百は絶対超えてるはずなので、めっちゃ人外だ。人外大好き!(素直)
