原神プレイメモ㉓ 空月の歌第四幕

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すべては予言

・あっ アルベドとドゥリン!! ここで出るんだ、しかもフリンズと共闘してたんだ

・「本人によると、もう『ちび』はつけなくてもいいみたいだよ」「もう小さい子供じゃないからね」大人になった、というか中学校に上がったくらいなのかな、どうかな

・「面白いと思わないかい? 人間社会への第一歩が、自分の名前と見た目が合っているか気にすることだなんて」このセリフあまりにもアルベド先生が出てて笑顔になった。ドゥリンは新しい今の形を自分として受け入れられてるんだな、もあります

・「へへ…今のおまえいい感じだな。元気そうでよかったぞ!」「パイモン、ありがとう。あらためてよろしくね」パイモンとドゥリンの空飛ぶ仲間かわいい。おっきくなって声変わってもふわふわしてるところは変わらんね

・「愛らしい者にしか、愛らしい呼び名は与えられない。そして、それは人との繋がりがあって、初めて得られるものだ」ラウマっち……いやなんか、彼女はあだ名をつけてもらうみたいな気安さを向けてもらったことがないんだろうなって……

 いやというか改名の話だからコロンビーナにかかってくるのか。名前は他者に与えられ、呼ばれることで意味をなす記号で、人との繋がりの象徴だもんな。コロンビーナと傾奇者/スカラマシュを思い出して言っています。

・「ラウマさんの言う通り、弟はまだまだ『人との繋がり』というものを勉強する必要がある」ふとちびドゥリンの名前を捨てたことになるのか?と思ってシムランカ見返しちゃったが、「笠っちははじめてボクの名前を呼んでくれた友達だ」でoh! 純粋無垢生まれたて生命のまっさらな愛向けられて困る放浪者サン……になって、いや違くて、名付け親が誰か知りたくて……あアリスさんだね

・「私の話? あまり悪く言わないでね」コロンビーナ心なしかご機嫌な気がして、かわいいね。

・「大丈夫だよ。もし足りなくなったら、錬金術で作ろう」椅子作ってくれるアルベド先生、生活にファンタジーぢから活用してる嬉しいやつで、よい

・「うん。またね、アルレッキーノ」コロンビーナがまたねって言ってる……って思っちゃった。さようならなんて、そんな寂しいこと言うなよ……とか言ったせいです。は?

・だいん!?!? アルベドドゥリンの足映って声出たのにさらにデカい声出た。え? レリルと……再会するんですか……? 本当にダイン出てきてくれるんだねと、思ったより早い!と……

・「紹介するぜ! こいつは偉大なるガイドのパイモンと、テイワット最強の冒険者の同僚…じゃなくて、友達のダインスレイヴだ」何? かわいすぎ。かわいいの二乗? まとめてちゅーしたい。やめてね。

・「自ら名乗らず、人に紹介を任せるとは、さぞ高貴なお方とお見受けします」慇懃無礼に若干片足突っ込んでないか? いやそんな含意はないんだろうけど、それはそれとしてこれ言われるダインも、若干皮肉混じってんのかわからんフリンズさんも、いいね。

 実際末光の剣と呼ばれた元宮廷親衛隊隊長さまなので高貴なお方ではあったもんね。呪いを受けた体で彷徨い続ける数100年の摩耗の中で唯一残った亡国の騎士様の意思←大好き

・(…先に名前を言われてしまった…)ダイン おい あざとい かわいいよ〜〜暗黒同窓会が待ってる気しかしないよ〜〜……暗黒武闘会みたいに言うな

・ファルカに頼まれて椅子作りした経験があるんだ、と思ってたんだけど「…アルベド、本当に懐かしく思ってるのかな?」でエッつっちゃった。どう……かな? 思ってるんじゃない? 感情が掴みにくい人ではあるけど、意味なく嘘つく印象ないし……目的のための手段だったり、社交辞令とかは言ってたかもしんないが。ファルカには使わなさそうとか勝手な想像がある、豪快だからかな

・「ボク、まだ言葉を勉強中だから…アルベドの言い回しを完璧に理解するのは、ちょっと難しいんだ…」「そっか。大丈夫だぞ、言葉って難しいからな。今の時点でドゥリンは十分すごいぞ!」先輩風吹かしてるパイモンかわいい。旅人さんの「褒めて伸ばすのが上手だね」でウフフ……と思ったけどそういえば旅人にテイワットの言葉教えたのってパイモンだっけ? 過去の経験からそう言ってるのかも

・涙ながらサムズアップする旅人に呆れるパイモンの一幕差し込まれて笑った。これ、いります。仲良しがよ……

・秘密主義のネフェルと相性がいい、いやネフェルからしたら絆されちゃうから逆に悪いかもだが、ラウマやヤフォダなのはそうだろうな〜とか思ってたら自分が行きたくなかっただけですか!? フリンズさん!?

 のんびり旅行記でアイノ先生の勉強会に諸々持ち込んでたのはまあ頭がこんがらがる難しい専門的な部分は他人に任せたいという気持ちも理解できなくはないけど……と思ったんだけど、これはふつうに押し付けてるだけやないか! なんだこいつ……いい笑顔で……(笑ってる)

 というか近寄りがたく思われてたこと気にしてるラウマっちに「詠月使のあなたは僕よりも親しみやすい。それに女性同士ですから、僕が行くよりも会話が弾むでしょう」でまんまと口車に乗せたってこと!?

・「知恵というものは、他人に仕事を任せるときにこそ真価を発揮するものです。自分にお鉢が回ってきそうなときには言葉巧みに立ち回る——ラウマさんもいつかは知ることになるでしょう」数百年生きてる人外というよりも適度にサボることで肩の力を抜く術を心得てる会社の先輩みたいな感じで草。おじいちゃん? 人間社会かフェイ貴族社会かどっちもかはわからないけどなんか、思ったより老獪だ

・コロンビーナドゥリンアルベド、全員浮世離れしてるところはあるものの穏やかな空気感があってかわいい。物静かな二人にならボクが話題を提供しよう、ってストレートに提案するアルベド先生も、いい……

・断られちゃうかな〜〜同じ宿に泊まりたいけどな〜〜とか思ったら快諾してくれるし、ボディガードについても「それが希望なら、そう言えばいい。叶えてやらんでもない」って言ってくれるダイン、柔らかくて可愛いやらうれしいやらでニコニコしちゃう。これが五年目の絆……「いつものこと」だもんな、へへ……パイモンとダインかわいっ

・ローディング絵ファルカなのかよ、かわいい絵をありがとう……技術面未熟か!? うまくなかったか!? いやでもアルベドなら仕方ないか……白亜先生は神絵師だからな……というか描いてくれるんだ! やったね。というかクレーちとお絵描きしてた賜物なんだ、かわいっ

・まあフリンズってライトキーパーとしては初手例外というか一般的ではないんだろうしな〜、あっファルカ気づいてるんだ! さすが大団長、只者じゃない気配ってやつかな。

・「風神バルバトスに誓って」、モンドうふふ……になる、酒の席を共にするような仲だったん!? あっ「バルバトスと仲良し」という秘密をさらっと出す〜。ファルカ、コミュ強というか、人たらしの気配を感じる。

・「もちろんです。お互いに秘密を握りあうのも、ある種の友情と言えるでしょう。そういうのは嫌いではありません」って言うフリンズ好き。秘密の共有という……隙みたいなものを楽しみ味わえる優雅さがあって、素敵だね。変なひとでもあるが。

・ネフェルさんがあからさまに嫌そうな顔をしている。

・ああ……いやそうだよな、ネフェルは過去のダインを見てるけど結びつきはしないよな……

・「そして、あいつは俺の…古い知り合いだ」う〜〜……いや、なんかダインの気持ち考えるとさあ……しゅんとしちゃうよ! ダインが辛い気持ちになってないか、思い出して悲しくなってないか、考えちゃうっていうか……

・「この話を人に語るのはこれが初めてだ。人々が言うように、五大罪人はそれぞれ欲望を抱いている。そして、アビスがカーンルイアを瓦解させ、彼らを堕とすために用いた手段が『欲望の増幅』だった」えっ!? シンプル裏切り者カス集団だと思ってたんだけどアビスっていう外的要因ありきなの!? い、意外!

・こう聞くとレリルはもちろんダイン兄で予言者のヴェズル、アルベド創造者で生の執政のレインドット、スカークの師のスルトロッチと結構名前だけの印象じゃなくなったな〜。賢者フロプタチュールくらいだな、なんも知らんの

・「五人のうち、俺が唯一理解できないのがレリルだ。あいつに大きな野望があるとは思えない。だが、なぜ一晩で他のやつらと同じ道を辿ったのか?」レリルだけはきっと普通の人だったんだろうことを考えると一人目に相応しいな〜となるね。全員と敵対していくかはわからないけど。

・そっか、ダインはレリルがああなった理由さえも知らないんだ。それは……恨みや憎しみよりも先に疑問が出そうな……

・「俺の兄、予言者ヴェズルフェルニルは黒王の命を受けて王宮へと向かった。だが、そこでヴェズルを待っていたのは、黒王に目を刺され、投獄されるというあまりに非道な運命だった」せ、凄惨〜。黒王やばいとは聞いてたけど……予言者の目だからってことなのかな。まったく利にはならなそうだけど、でもまあ最終的にヴェズル裏切るしな……

・「この報せを聞いた俺は激しい怒りに駆られた。集められるだけの仲間を集め、そしてヴェズルを救出するために王宮へ攻め入る計画を練り上げた」お兄さんと仲良かったんだな……を再度思い、なんとも言えない気持ちに……というかお兄ちゃん探してる妹の旅人にちょっと乗っちゃうな……兄でもそれはそれで乗るだろうが

・「あの夜の出来事は、数百年の時を経た今もなお、終わらない悪夢のように脳裏に焼き付いている」ああ……いや、多くの記憶が朧げになってしまってもそれだけは鮮烈なんだな……と

・「俺たちは王宮の門を破り、それぞれの目標へと向かった…だが、仲間だと信じていたやつらに俺は裏切られた。おまけに、助けようとしたヴェズルにもな。あいつはアビスの力を分け合い、俺を見捨てたんだ」意味深げに蜘蛛の巣にカメラを向けるの、何〜!? ダインは罠にハマった蝶だったんですか……? というか黒王を止める計画ってお兄さん救出計画だったんだ……

・「レリルは昔から狂っていたわけではなかった。あいつはカーンルイアのある機関に属する、普通の人間だったんだ」残党狩りの諜報員させられてる元孤児ってまあ時と場所によっては普通ではないけど、でもレリルは孤独の中で唯一得た愛する女を失い狂気に堕ちたという、普遍的で世界を滅茶苦茶にするにはくだらなくてどうしようもなく理解しやすい動機を持った敵なのが、既に好き。

・「それでも私は…最後までみんなと一緒に月の狩人と戦う。アルレッキーノが言ったように、これは『お返し』というより…親しみと感謝の気持ち」人と関わることでコロンビーナにやわらかい変化が訪れていることが窺えて、いいね

・月の狩人は本当に殺せるのかアルベド先生に研究してもらうんだ! ひゅ〜、頼りになる〜

・「そんな滅相もない。僕はおべっかを言うような人ではありませんよ。お二人はそのまま『楽しい会話』をどうぞ続けてください。僕のことは気になさらず」ほんとかな〜、まあおべっか……心にもない世辞ではないか、大げさな賛辞? キャラスト4も別に嘘ではなかったもんね。というかやっぱラウマにネフェルを押し付けようとしてないですか? やりづらいと思ってる?

 でもコロンビーナも楽しそうで、よかったです👍

・ファルカもラウマにネフェルをお願いしようとしてないか??

・「ふっ、ラウマ。あたしはあんたと違って、人々から期待されるのが好きなわけじゃないんだ」希望を託されるの、重荷だったりするのかな。

・「だが私は、他人に期待したいと思っておる。そなたのような頼もしい人に信頼を預けることを、私は厭わない」「……」ネフェル、ラウマっちの真っ直ぐな信頼に弱そう〜〜そんなネフェルにファルカもフリンズも気づいてそ〜〜

・やっぱそうなんかい! ネフェルって一筋縄じゃいかないしやりづらい……けどラウマには弱いな? しめた! ラウマにネフェルのこと任せちゃお、なんじゃん

・「正しいから面白いんですよ。今さら気づいたんですか、ってね」フリンズ、こやつめ、食えないやつ〜(笑顔)

・「大丈夫だぞ。オイラたちもダインのために宿を取りに行ってたからな」love…

・ダイン、ネフェルにわたしたちのこと「どんな秘密も安心して託せる」って言ってくれたんだ……え〜、なんかめっちゃ感情が動いてしまった。ソシャゲ特有のプレイヤー-キャラ間双方向年月積み重ねパワーに、弱くて……愛、だね

・プロポーズの答えもらったら渡すつもりだったんだろう指輪が執務室に置いてあるの、ああ……としかならないよ〜。これ渡せますか?

・嫌すぎる! 何この……書類一枚でまとめられる命は……赤月の血を引くだけで殺される孤児たちは……こんなん病むよ!!

・何この罪悪感を煽る声は! 誰だよ、いやヴェズルっぽいけど……アビス? 幻聴? それとも本人が誘ってるのか?

・「俺の仕事には一点の曇りもない。同僚はみんな、俺の正しさを証明してくれる。 事情を知る友人たちだって、きっと俺の肩を持ってくれるはずだ。…本当の事情を知っていたら、の話だが」なんかもう、ダメそうすぎる。狂気に堕ちた黒王の指示に従うのは間違ってるとうっすら気づきながらも、恐怖や保身から表立って反抗できない、この……感じね……

・「この感覚を『良い』や『悪い』で語るのは難しい。未来を予知する能力を与えられた者は、恐れと憂いの中を生きていくことになる。感受性を手放さない限りね」ヴェズル、予知という強大な力が故の苦悩があったんだろうなあ、当時のカーンルイアの行き詰まり感も合わさって……の雰囲気あり

・「予言の重みを、君が背負う必要はない」そう言われても、そういう人が周りにいて意味ありげな沈黙されたら気になっちゃうよなあ……

・「では、誰だったらあなたの『予言』を聞く資格を持ってるんです? あの高貴な陛下でしょうか?」「あえて挙げるなら、かつての陛下だろう」かつては、狂気に堕ちる前は名君だったのかなあ

・「もちろん。あれは良い変化とは言えない。でもだからこそ、私は迂闊に進言できないんだ。王は至善なる名君にも、恐ろしい悪龍にもなり得る」いいセリフ〜

・「レリル、君の結婚は君に幸せをもたらさない。その理由は数多くある。よりいい結末を望むのであれば、相手を変えるべきだ」何それ!? ソリンディスだとダメなの?

・ソリンディスにレリル殺してほしいんかい、ソリンディスも赤月の血流れてるの!?

・「私たちの愛は…嘘の中で育まれたものだった。それでも…生きていくのに不都合なことを隠して何が悪いの? 人に見せられない一面を隠さなきゃ、私たちは普通になれないのに」うわ〜、いやまあそうだよね、“普通”ではないよね。普通の幸せを追い求める、けれど自分を取り囲む世界がそれを許してはくれない……

・「でも、災いが起こるのをただ黙って見てるつもりはない。失っちゃいけないものを守らないと…相手が誰であろうと、ね」ソリンディスはレリルを、自分たちの愛を、幸いを黒王や世界から守りたいんだろうな。守れ、守れるかなあ……

・「君は狩りに慣れてしまったから、人が同族を殺す生き物でないことを忘れているんだ」「うるさいッ!」自らの内の罪悪感を波立てる幻聴に追い詰められて感情的に叫ぶ人間、好き、好きだけどさあ……

・ソリンディスもソリンディスで同じ赤月の血を引く妹たちも当然大事だし、ただその血を引いているというだけで殺される謂れなんてないはずで……ぐえ〜、嫌すぎ

・「ただ静かに…普通に生きたいだけなのに!」「俺だって生きたい、これからもずっと。だから、このまま進むしかないんだ。残念だが、いきなり世界を変えて、俺たちを解放してくれる人が現れることはない」ぐえ〜……いやなんというか、恐ろしい黒王に逆らえず罪を重ねるレリルの普通さってもちろん罪悪になるんだろうけど、でも理解できるものではあって……

 ダインはそうじゃないんだよな、ダインは黒王に逆らおうと、世界を変えようとした人なんだよな……そうはなれなかったけど、その意志を持って行動に移せるような特別な人なんだよな……の味も、します。

・「そうだろう? もしそんなやつがいたら、俺とお前がここに立ってる理由もないんだからな」やるせないよ〜。レリルに罪悪がないわけじゃない、けど孤児として生まれたが故に処刑人になった、あの時代のカーンルイアに生まれてしまったから、というかお兄ちゃんがきっかけで黒王狂ったんだっけ。キッツ〜

・「これは仕事だ。俺は今、得難い仕事をやってる。俺ならきっとやり遂げられるはずだ」自分は正しいのだと、間違ってはないのだと言い聞かせ、罪から目を逸らし、偽り、日々を漫然と過ごす罪は、あったんでしょうね……

・「笑えるな…俺は『正しい』という言葉で自分を麻痺させてた…友人が肩を持ってくれると妄想してたんだ。でも結局のところ…俺は…」ソリンディスが赤月の血を引くことを知ってようやく目が逸らせなくなるんだなあ〜〜、自分と繋がりのある人が標的になってようやくという、普通さ……でもこれは遅すぎましたか? もっと早く現実を直視していれば……よかったんですか? まだわかんないだろ、はい。

・「黒日の王イルミンズール」って言うんだ

・妹殺さずに済んでよかったねの気持ち、でもこの後どうせさあ……の気持ち

・「それなら、さらなる力と鋭い観察眼を手に入れなければならない。常に目を光らせ、この世界がいつ自分にとって有利なものへと転じるのか見極めるんだ」やっぱこの声ヴェズルなんだ。なりすましとかじゃなく本人だよね? レリルを五大罪人になるよう誘導してる? 何の意味があるんだろう、予知って一応覆せるもの……なんだよね?

・なんか謎ミニゲーム始まった。というかこれ例の日では……

・ダインはそのまま、レリルの駒は三日月と狼、レインドットは一角獣、スルトロッチは剣なんだ

・「なんだ、まさか腕一本と脚一本をくれるのか?」「そこは生物錬金に期待してくれ。私の研究を支持してくれさえすれば、悪いようにはしない」「はっ、狂った女だ」敵幹部の会話の応酬感あってニコニコしちゃった。スカークに手足ちぎれてもやれって言ってた(最悪)スルトロッチがこんな感じなの、納得感ある

・あ! 全然知らん人ことフロプタチュールじゃん! 一人称僕の敬語男性だったんだ、賢者さまっぽいね。駒はなんだろう、仮面? 杯?

・「フロプタチュール…君は深秘院の院長であり、陛下より賜った『賢者』という地位と首席宮延魔術師の名を持ち、王国の四柱の中でも最も寵愛を受けてる」情報ドバドバ出てきたな〜。確か隊長が四柱の一本だったから同僚で、道化が宮廷魔術師だったからその上? 若いらしいけど。残り二柱は誰なんだろ

・「スルトロッチさんの処罰の記録はたしかに俺が担当したが、それ以外に繋がりはなかったはずだ」あ、別にここは友達じゃない感じか。孤児のスルトロッチとダインは同級生だったらしいからレリルもなのかな〜と思ったけど違いそう

・「僕はただ、陛下の好みに合わせることで、深秘院のために利益を確保しているだけにすぎません」商人みたい、と思ったけど賢者なんだしここでいう利益はそういうのじゃないんだろうな

・「俺に謀反の意志はない。だが、ヴェズルは陛下に忠誠を誓っていた。王朝のために心を砕く臣下を罰するなど、明君のやることではない。この剣で、陛下の目を覚まさせる」レリルが恐ろしさや苦しみから目を逸らしてきたのに対して、ダインはこんなにも真っ直ぐ正面から立ち向かおうとするんだよな。清廉で高潔な、騎士様で……

・(ダイン、お前には燦然とした理想がある。だがそれは、俺が願ってるものとは違う。国を救おうとする高潔な志は立派だが、俺が望んでるものは赦免だ)最高!最高!最高! ダインは国を、そこに根付く民草のためにあるべき王を守る責務を負った特別な人で、そこに善し悪しはないけれど、レリルにとっては遠いものなのが……

・「私の知ってるレリルは、あなたたちが言ってる人と全然違うもの」どちらも本当のレリルなんだよな……で、いい。敵へ向ける非情さと愛する人へ向ける優しさのコントラスト、当たり前で、普遍的な人間でなんか好き

・「もしお前たちにまだ正義を追う心が残っているのなら、俺と共に来い」ダインが輝かしいほど、この後の顛末を思ってしまうよ〜

・ヴェズルって輪になった蛇なんだ!? ダインって確か蛇輪座だし……久しぶりに短冊見て「白亜が黄金に惹かれ、赤月が日食に復讐を」の意味がわかるようになっててびっくりした。たぶん自称運命を覗く者ってヴェズルなんだろうし、ほえ〜

・「ああ、すべて見た通りだよ。でも、この後に起こる出来事について、私ができることといえばため息をつくことだけだ。この世の運命とはこれほどまでに揺るがぬものなのか、とね」当然だけど運命への憂いを感じさせる人だなあ。レリルが運命に見向きもされない凡人だとしたらヴェズルは運命から愛されてるのかな、憎まれてるのかな

・両目潰されたら見えなくなるもんなんだ、と思ったけど未来予知能力なくなったのにまた何か見え始めたんだ

・「レリル、この世には義勇を抱く者が数多くいる。でも、君はその中の一人ではない。君がこうして私に会いに来た理由は、自分自身のためなんだろう?」レリルがどこまでもダインとは違う人、人並みの罪悪感を持ちながら目を逸らせてしまう、自分と自分の大切な人が幸せならそれでいい普通の人だと描かれていて、いい。

 本当はもっと多くを望みたい(罪のない子供を殺したくなんてない)からこそ追い詰められていて、余裕がないから自分自身と恋人だけを選んでるのも、ちっぽけな人間で……悪口みたいになっちゃった

・「君とその恋人ソリンディスの未来のためだろう?」「王朝、国家、世界…どれもあまりに巨大すぎる。俺は何よりもまず自分のことが大事なんです。許してください」盲目の囚人相手にナイフをチラつかせながら許しを乞うの、追い詰められてるとはいえお前って……矮小! ごめん笑顔で悪口言ったわ。いいキャラだね、レリル

・「運命には『正』と『誤」、『合う』『合わない』の二つしかない。人々が幸福を得るために代償を払おうと、運命はそれに関心を示さない。それがまさに運命の残酷なところだ。君の犠牲なんて気にも留めないんだから」運命ってそうなんだ、天理が敷いた偽りの空、星座がそれ……なんだよね?

・「忠告? 君の耳元でかい? …はは、ははは、君にも間こえていたのか。その声が君の心を揺さぶり、納得させ、そして狂わせた。これで、私たちの間に違いはなくなったと言える」あっじゃああの声はヴェズル本人じゃなかったんだ。アビスだったのかなあ

・「君が生きている限り、君たちの物語は終わらない。それが運命に反旗を翻す、唯一の道だ」500年経った今もレリルとソリンディスの物語は続いてるんだな、運命に反旗を翻したから……なんか五大罪人も執行官も女皇もお兄ちゃんさえも天理という運命に逆らってないか?

・「レリル…私たちは、すぐ再会することになる」俺たちはいずれ再会する思い出した、お兄ちゃんだしな、兄旅人だと妹になるけど

・うわーっいつもの大好きテイストムービー

・ソリンディスってレリルが自分を殺しに来たと思ってるんだ……

・「あなたが決めたことも尊重するわ でも心配はいらない 解決方法を見つけたから この全てを終わらせる方法がわかったの あなたが一番望んでいた普通の人生を返してあげる でも結婚の話は…ちょっとお預けになりそうね」まじで何を言ってるんだ!? 解決方法って、何。お預けって言ってるし別に自殺とかではない……? 普通の人生を返すとは

・ダイン………………

・「怒り 悲しみ 絶望 渇望 みな同じような思いを抱えている」みんなそうなんだ……レリルとヴェズルはわかりやすいし、スルトロッチは渇望なのかなといった感じだけど。レインドットやフロプタチュールはわからんな。そしてヴェズルの声をした誰か、誰! みんなこの声に誘い出されたのかな。あの場でダインだけはそうじゃなかったのかな……

・うわーっきらきらした美しい世界……愛する人が笑いかけてくれる世界……

・ああ……二人の写った写真が……

・「俺は必ずお前を見つける その時は 返事を聞かせてくれ」プロポーズの応え、なんという、ちっぽけで大切でそれしかない理由

・(人の記憶を覗いてると気分が悪くなる。強烈な嫌悪感だ…)ネフェル、こういうの愉しめないタイプなんだ、でフフとなった。やっぱネフェルってラウマやヤフォダに弱かったりするあたりもだけど心に柔らかい部分がある人なんだろうなって

・(カーンルイアの物語は、まるでたくさんの人がついた嘘で出来てるみたいだね。どの嘘も小さなものだけど、繋いでいくと巨大な嘘になる)レリルの本当の仕事、ソリンディスの赤月の血、以外にもってことかな。

・(悲しみ? それがどうしたっていうんだい。滅びた文明には、数え切れないほどの悲しみがついて回る。これがカーンルイアの運命だったってことさ)諦観がある人なんだなあ、ネフェル

蛇と蠍の舞

・「ボス! もし必要になったら、あたいを好きに使ってくれよ!」「そんな胸が痛むようなこと、できるわけないだろ」従順で使い勝手のいい従業員だからって付け足したけど、いや絶対それだけじゃないだろ〜って言っちゃったな

・「とにかく、みんなの面倒はあたいが見るから任せてくれ!」「どうだい? こんなに優秀な従業員がいるなんて羨ましいだろ?」なにこいつらかわいい

・「ラウマはその顔と同じで、頭の中も甘ちゃんなようだね」草。ネフェル、ラウマの顔可愛いと思ってる? いや甘めフェイスなのはわかるけども

・少女ネフェルのおしゃまボイスよ

・ネフェル、スメールの砂漠の……族長の娘さんかあ……そしてお父さんが教令院の人たち手を、なんかもう嫌の予感しかしないのは、なぜでしょうか。世界任務で戸惑いの中ジェイドと一族皆殺ししたこと思い出すからかな。ネフェルの少女時代はどう考えてもナヒーダ幽閉中でアザールがトップだからかな。今のネフェルを知ってるからかな。全部だろ

・砂嵐の中水源を奪い合い血を流し合う、うん……

・(…シムティ族の生き残り。滑稽な嘘つき。たった一口の水欲しさに、集落は減びた)うん…………

・教令院くんの最悪なところたくさん出てて、嫌ですね。全てを失ったネフェルに待ち受けてるのがこれなのが……もちろん最悪じゃない人もいるんですけど……

・「ずっと前から気づいてた——世界はいつだって成功者のほうに傾き、敗者には炎や刃が投げつけられることを」「ああ、でもそれだけじゃない。人はやっぱり、成功者になるしかないんだってことも悟ったのさ」強者が弱者を蹂躙し利を得る世界に生まれ落ちた、その光景が忘れられず根っこになってしまった、けれど……だからこそラウマみたいな弱者に手を差し伸べることに躊躇いのない人や、ヤフォダみたいな弱くて純粋で真っ直ぐな人に対して心のやわい部分が露わになってしまうのかな、ネフェルは

・ジュライセン先生の嘆願書こんなとこに捨て置くことある!?

・「…いつかもっといい場所に連れて行ってくれるとも言ってた」「あんたはどこまでも嘘つきだ。何もできやしなかった! 誰があんたを信じるっていうんだい? 結局、あたしだけだったじゃないか…」「…あたしが代わりに最後までやってやる」好きだったんだろうな。自分を愛する、考えの甘い、結果的には夢見がちな嘘をついた、お父さんのこと……

・(見てるかい? 父さん…人を騙すのはこんなに簡単なことなんだよ)もし見てたら娘にこんなことさせてしまったって思うんじゃないかな……と思ってしまった。なんも知らんのに。

・二つの部族を言葉巧みに操って争わせ一網打尽、わーお。復讐だねえ……まあ「やっと静かになった」のなら、よかった、よかった? うーん……まあ復讐って人それぞれの選択であり道だからね……

・「シヌヘ…父さん…あの時、あんたが今日のあたしみたいに残酷であれば、部族の人々を守れたかもしれない。それこそが、族長のなすべきことだった。…父さんがやれなかったこと、あたしが全部やってやったよ」ネフェルのこのお父さんへの複雑な想い、うまく言えないけど好きだな。死んでほしくなかった、教令院を頼ってまんまと殺されるヘマを犯してほしくなかった、族長としてやりようはあったはずなのに部族全体を巻き込んだ、あの言葉を嘘にしてほしくなかった、みたいな……

・ヤフォダさんに場を和ませてくれって期待かけ始めるラウマと旅人好き、いやそれだけ買ってるんですよね、ラウマはね。かわいいね

・こ、この蒼い炎は!! やっぱダイン……レリル……

・この白青いきらきらコロンビーナ?と思ったらやだ……受け止めてもらっちゃった……キュン……

・壁に寄りかかって腕組んでるダイン、好き

運命の残響

・「ちょうどいいタイミングだったでしょう?」「怪我がなくてよかった」わざわざ来てくれたんだね、ありがと〜♡ ときめきました

・「俺には貴様らの安全を守る義務がある」「ふう、それも騎士道精神ってやつかい?」いいよね……亡国の騎士様……かつての栄光のなれはて……になって、よくなかった。プレイヤー私の純粋LOVEと読み手私の邪なLOVEが、拮抗

・「強大な力もその一つだ。運命も、力も…何かに注目されること自体、偏愛の過程だと言える」偏愛かあ……

・あ、やっぱソリンディスが妹に託した月の破片ってアルレッキーノに渡る虹月だったんだ

・扉の向こう? って別にコロンビーナと凸った双界ではないのか。そしてレリルも掴めてない……いったいどこに行ったんだろうね

・「確かに悲しい話だ。でも、だからといって、多くの出来事を正当化する言い訳にはならない」フフになっちゃった、ごめん悲しい過程で世界に多大なる被害もたらす悪役のこと、結構好きで、そうだね〜って

・みんなが真面目に話してる中ヤフォダさん背景でずっとアシュルとちょろちょろしててかわいい

・「月の神は月の扉を開ける資格を持ってる。それこそが月の径。でも、さっきネフェルも言ってたように、空間の扉を維持するには強い力が必要なの」なんか重要そうのメモ

・「レリルとソリンディスは扉の向こうの世界に行くのに失敗したのかもしれません。だから、月の狩人は無数に分散した破片という形で現われた」なるほど? レリルはアビスパワーがあるから分かれただけで済んだけど、じゃあソリンディスは……

・「いや…ただ、レリルがどうして、こんな風になったのかと考えていたのだ」ダイン……どうして、どうしてなのかなあ。ヴェズルの声の何かの誘導さえなければ、なのかな。いやダイン的には当時自分がなにかすればこうはならなかったのかも、って思っちゃうのかな……

・「俺も騎士の端くれだ。レディーの部屋に入るのは悪い」おっ性別差分?と思ったけどパイモンの部屋でもあるので、そんなこともないかもしれない

・主人公=プレイヤーとしてやってきて急にこっちに計画教えてくれないやつなんなんだよ(キレ)思い出して笑っちゃった。サプライズ作劇なのはわかるし、映画とか小説ならよくある手法だし気にならんので、ゲーム媒体特有の文句でおもろくて

・「誰しも後悔する時くらいあるだろう?たった一言で追い詰めるってのは理不尽だ」優しさであり自由で、ウフフだ。こいつまたファルカから自由の風を感じ取ってる

・ドリーを動かせる長期取引先でわたしたちの友人のお母さん?? あっアリスさんか!

・裏でおナヒとカーヴェが動いていた! 今度彼女に直接聞いて、えーと知行合一ではお話できなかったし……あっプラーナか

・「カーヴェってこういうとこは本当に丁寧なんだな。自分の仕事は終わってるのに、使う場面まで確認するなんて律儀だぜ」ふふ、ね。そういうひとだよね、カーヴェってね

・ローディング絵うんま、描き手がなんとなくわかるぜ

・アビス生物って解剖とかできるんだ……またパイモンとシンクロしちゃったよ!

・「師匠は『賢者』フロプタチュールをかなり怨んでいるみたいだけど、『極悪騎』スルトロッチには、少し興味があるみたいだった。でも、レリルについてはあまり聞いたことがない」結構そういう雑談とかしてたんだ! しかも怨んでるのかよ、いやなんかギスギスしてたけど。レリルは……凡人だから無関心だったのかな……

・そうだよね、レリル不死だしアビスパワーすごいし倒せないよね。封印するとか? これ前にも書いたかもしんない

・「うん…まるで、創造主によって、自分を拒絶する場所に捨てられてしまったみたいだ…」ドゥリンがこれ言うの……

・「しかし私は…よい行いをすれば、よい報いが受けられる世界を守りたい」ラウマっちのこういう綺麗事かもしれないけれどそれでもそれに真っ直ぐなところが、好きやね。ネフェルのなんとも言えない顔も思い浮かんだ

・ラウマの真剣なセリフからのファルカの「よろしくー」に思わず軽っ!つっちゃった。わざと力抜かせてくれてるのかも

・「長所は誠実で、努力家なところ?」自分で言うんかい! まあ前者は感じ取ってるけども

・「ダインスレイヴは、暇な時にカーンルイアのことを思い出したりする?」ダインとビーナ意外な組み合わせだな、と思ってたけどこれで声出た。失われた故郷、もう帰ることの叶わない家……

 前も言ったけど、最初の世界任務でダインがしてくれた話が、わたしは忘れられなくて……「俺は…まだやることがある。それが終わってから、家に帰って休むつもりだ」なんだけど、家、ないじゃん、ねえ、いやあの時はそんなこと知らなかったんだけどさ……

・「難しい質問だな。俺は過去の出来事を繰り返し夢に見た。人々と戦っていることもあれば、地面に倒れているだけのこともあった。あまりにも時が経ちすぎて、もうあの時代の楽しかった記憶はほとんど思い出せない」えーん……そっか、そうなんだ。ヴェズルやレリルと一緒にお酒飲んだこととか、覚えてないのかな。兄や友人に裏切られ、人々は呪いによって魔物へと変わり、滅ぶ故郷を前に何もできなかったことだけを覚えてるのかな……

・「憎悪の感情は、愛や好きという感情よりも長く続くってこと?」「そんな理由で弁解するつもりはない。ただ、美しく幻想的なものをはっきりと手にすることができないんだ」美しいからこそ、朧げなのだろうか……

・「あいつは俺を裏切ったし、俺もあいつの苦しみを本当には理解していなかった…その程度の関係性を友達とは言わないだろう」そう……かなあ? 確かにダインはレリルの苦しみを知らなかったんだろうけど、知らない事情があったとしても、それでも友達と呼んでも……いいんじゃないかなあ

・「なら、一緒に戦う?」「俺は…」え〜〜ちょ、ちょっとそんな顔、そんな顔するの……? 戦いたくないんじゃん、ちょっと、もう……そうだよね、そりゃそうだよ。レリルは別に私利私欲ではなく普通の幸せを願っただけだもんな……

・「今までは、執行官っていう地位ありきの助け合いだと思ってた」「それでも彼女たちは手を貸してくれる。つまり、私の過去の認識は間違ってたの」ナドクライ、コロンビーナのすくすく成長を感じるたびに微笑ましい気持ちになってる

・「『友達』だと思ってくれているのだな」「ほんの少し罪悪感があるの。ありがたみを知らなかったのが…申し訳なくて」あー……友達の事情/真意を知らずにいた自分がいることの後ろめたさ、罪悪感なんだ……

・コロンビーナとダインの会話ありがとうだとか言ってたらおれこと旅パイ盗み聞きしてた!

・「フッ、挨拶してやるか」「うん」おい、こいつら、かわいい。こんにちは!

・「まずはみんなからの感謝を受け取って。そのうえで、本当に協力してくれるかどうか、考えておいて」コロンビーナのお姉ちゃんみたいなセリフかわいい。この前まで打算のないやりとりに戸惑ってたのにね、可愛いね

・「これからの戦いが心配なのか?」「いえ…むしろ今までの戦いを思い出して、唐い立っています」あら、戦士メンタル〜でフフになっちゃった。けっこう戦意あるタイプよね、フリンズ。炎らしいというか

・「しかし、ここ最近ワイルドハントとの戦いであることに気付きました…僕も絶対な平和の中では生きていけないことを。炎の揺らめきは、まさに悪の根絶に対する僕の渇望の現れかもしれません」へ〜、そうなんだ!? なんとなく平和の中でも楽しみを見出して生きていそうな印象だったけど、いやそれと安穏と日々を享受するのは違うか。戦いに楽しむというよりかは、そういう生き方が落ち着く、というか求めるみたいな感じなのかな。戦士だね

・「本来なら、長い眠りにつくべきフェイにとって喜ばしいことではないんですよ」そうなの? 長い眠りにつくべきフェイなんだ、歳だから? ごめんなんかするっと失礼な言い方になっちゃった

・あっ今からレリル戦ですか!? 計画知らないからみんなとお話しできて嬉しい🎶としか思ってなかった!

・月を撃ち落とす者サン……

・このPT中断耐性なくてだるいよ〜

・とか言ってたらネフェルと水旅人マジでありえない。いや水旅人が裏付着できないのが悪いんですけど、なにこの水鉄砲、アイノを返して、HPの減りが遅すぎる、許せない。

・レリル、「自分自身と向き合うのが怖い」んだ……

・アルベドかっこいい〜〜! 最高

・机に突っ伏してるコロンビーナ可愛いね、と思ったらパンいっぱい置いてあって笑った。パンもぐもぐビーナ好き

・ドゥリンってアビスの成分あるんだ、いや確かに引いてるし性能として黒ドゥリンの存在知ってたけどあれアビスだったの!? テイワットドゥリンの名を継いだからってこと……?

・カーヴェお手製増幅装置こんな重要なのかよ、ありがとう。作らせてくれたナヒーダもありがとう

・燃える炎アニメーションの童話みと3Dムービーの掛け合わせいいね

・コロンビーナの「十分」かっこよすぎて痺れる

・うわ〜〜三幕冒頭ムービーの意趣返しだ! 熱い

・「そっちもクーヴァキを盗んだ でしょ」おこビーナの声いい……

・ああ…………ダイン…………

・レリルが目を見開くのも、ダインの「さらばだ レリル」の声も……ちょっと掠れた……感情を押し殺すような……ダイン……

・コロンビーナの「勝ったよ」、かっこよすぎ、メロメロ

・「その目が見えなくなるなど、絶対に納得できぬ。人が大切なものを犠牲にするのを見るのはつらい」「何も犠牲にしないでくれ」じわ……と泣きそうになっちゃっている。いや〜〜コロンビーナに対してもそうだったけど、ラウマって本当に優しくて、こういうこと言ってくれる人がいることって本当に、うれしくて……

・「ありがとうね」笑顔。ネフェルもこう言ってもらえることが、犠牲がどうしたって出てしまう世界でも、だからといって諦めずに足掻いて怒ってくれる人がいることにちょっとでも、明るい気持ちになれたり……したんじゃない!?

・ヤフォダさん今度はネフェルに肩貸してて愛だった。

・「遠ざかる背中はどこか誇らしげに見えた」え〜〜そうなの〜〜? ネフェル、よかったな、きっと自分に対して仄暗い気持ちが多かっただろう彼女が誇らしさを感じられたのなら、そりゃ、良かった

・「いろんなことが変わって…仲間に自分の気持ちを伝えることも学ばないとって思ったの」コロンビーナすくすく情操、love

・「おまえ、丸一日寝てたんだぞ。その間、オイラはベッドの横で見守るしかなくて…ご飯もひとりで食べてたんだ…」旅パイだねとか言ってたらこれで満面の笑顔になってしまった。一人で食べさせて、ごめんね……一緒に食べようね……

 パイモンの誕生日イラスト2024年のパンケーキもぐもぐちゃんが好きなのにグッズ化しないのなんでなのですか? わたしが知らないだけでしてる? タルタリヤも2024年の雪合戦が好きなのですが……

・「でもおまえと一緒に食べるほうが断然おいしいぞ。おまえが元気じゃないと、味がしないし、ぐっすり眠れないんだ」え〜〜……もう……この子置いて死ねねえよ……(?) 一生離さないからね

・「何事にも健康な肉体というのは不可欠だ。身体を大事にしてくれ」愛を感じる、そしてこっちのセリフでもあるのだが? ありがとうね……ダインは大丈夫? 体というか、心の方は……

・「土壇場でおまえがジャジャーンって出てきて」そんなジャジャーンでもなかったでしょ、かわいいなあ

・「レリルはかつての友人だが、もはや排除すべき敵に変わり果てていた」まあ、昔の穏やかさは……見る影もないもんね……世界に憎しみを振りまくばかりで……

・「オイラたちでよかったら、いつでも話を聞くぞ」「ああ、感謝する」うう、まとめて抱きしめたい(やめなね)

・このニコニコ三人やたら可愛い

・「憎しみに駆られ復讐に走る人は、毒蛇に似てると父がよく言ってた」そ、そんなこと言ってたの。そっか、じゃあ……ネフェルは自分を毒蛇なんだって思ってたのかな……「復讐に駆られる人を見たくなかったのかも」しれないお父さんのこと考えちゃったのかな……

・「あたしに言わせれば、憎しみだって人間のまっとうな感情さ。それさえ許されなかったら、生きる支えを失った者はどうやって生きると言うんだい?」そっか〜……あのときのネフェルにはそれしかなかったんだね、たぶん支えというか、原動力になってくれるものが

・「ただ、父を詐欺師だと言ったのは間違いだったかもね。教令院に見捨てられ、人に陥れられるような馬鹿なんだから。いっそ、父が詐欺師だったらよかったのに…」そうしたら、自分を置いて死ぬことなく、生きていてくれたかもしれないもんね……うっなんか、だいぶ感情が持ってかれる〜

・「…詐欺師の言う『本心』ほど信頼できないものはないというけど、あんたはどう思う?」えーむずかしい問い! トキの王も、レリルも、おそらくネフェルも恐怖を持ってるんだよね。本心がないわけじゃない……ただその本心を明かしてくれるかどうか……うーん、信頼ね、そんなん人と場合によるけどそういう話じゃないんだろうし?

 まあ話してるのネフェルだし、ネフェルのことは信頼してますよ😉で「そう思わない」にしようかな

・「でも、詐欺師の心になんか、一モラの価値もないんだよ。世界で最も利己な人間なんだから」レリルとネフェルは利己的な詐欺師(スパイ/情報屋)として描かれてるんだろうけど、それ以上に愛するものを……生きる支えを失ってなりふり構わず自らを使ってしまった人、みたいな面も感じて、好き

・「あたしがいい例だよ。いいことがあっても絶対に人には言わない。横取りされたくないからね」なんか、好ましく思ってるだろうラウマやヤフォダへの迂遠な態度を思い出してフ〜ン?って言ったらその二人が笑い出してフフになっちゃった。友達になれて嬉しいね

・謎の助っ人、よく考えると空月の歌PVで登場して魔神任務未登場のあの人しかいないよね、とか言ってたら物音: ガシャン——でやっぱり、といやなんで? になってる。伽藍に落ちて……ですよね

・あっ終わった!

・終わってなかった! 「君と一緒に残った『優しい同僚』」……? あっ博士か! 対レリルひと段落ついたしこの後どうなるんだろとか思ってた。毎週戦ってるだろ! なんかすっぽ抜けてました……

・「あいつと比べたらボスコ2号の方がよっぽど人間らしいわ」言われる博士、人でなしなんだろな〜でいいね。よくない方に発揮されてるけどね

・「自ら姿を消してくれたのなら、世のために大きな貢献をしたことになるが、あいつに限ってそんなことはあるまい」すごいこと言われてて笑っちゃった、残念でもなく当然だけど。孤児を実験体にしてるやつだし……

・ドリーって避難所計画とかするんだ、キャラストに書いてありそうすぎる話だ

・スメールが良い方向へ向かっている、向かわせてくれてる人たちに対してお礼言うネフェル、じんわりきちゃうな。過去は変えられないけど、変わってる今に対して優しい眼差しを向ける人なんだなって

・「褒められたときは素直に受け入れるといい。それも礼儀の一つだ」からの完璧なお手本見せてくれるアルベド、好きだ……。本物の人間になる努力をしてなった人の……味。なんかアルベドドゥリンって兄弟なんだろうけど先輩後輩みもある

・ドゥリンち店で注文できなかったんだ、そっか、く……そうなんだ……かわいいね……できるようになってよかった……

 空月の歌PVで困ってたの、はぐれて困ってただけなのかもしんない。かわいいね

・ドゥリンも錬金術学んでるんだ

・あーなるほど、ドゥリンはレリルのアビスパワーをコロンビーナが使えるように加工してたのね

・「苦痛に揺さぶられながらも、進む道を選び、迷わず進む。彼はそういう人間だ」すごいわかるけどそれファルカが言うの?で笑っちゃった、何を知ってるんだダインの、いやわたしの知らないとこでお話とかしてたのかもだけどさ……まあ五百年間やることがあると足を動かし続けてきた人だからね、ダインはね、その通りだと思うよ

・コロンビーナが積極性を持ってきっと大事なことだからと友達宣言しにいってるの、いいね。そしてサンちゃんはツンツンでつれないね……

・「礼儀正しく話すなら、『ですます』を付けないと」天然で神経逆撫でしていくコロンビーナ好き

・「きっと誘ってくれるよね。じゃあまたね、大好きなサンドローネ」コロンビーナ強すぎて笑った。めっちゃ好かれてるやん

・ツンツンしてる割にコースター代わりにノート貸してくれるサンちゃん隠してきれてませんよ、面倒見の良さが

・「未来を占う時はまるで白昼夢を見てるみたいだし、現在のことを記録する時は胸がむかむかする。やっぱり過去がいいわ。すでに決まった事実だから、あれこれ思い悩む必要がないもの」サンちゃんってそうなんだね、とめっちゃお話してくれるじゃん!と……何、この、隠しきれない人の良さ

・やばい水仙十字の話ここでしてくれんの!? もっと後かと、ごめん、限定星5配布もらえたら……やるので……

・「自分を救いたいなんて願いが、世界を救う理由になるものかしらね?」そういうことがあったんだ、と思って聞いてたけどこればっかりは素直に十分な気がするな。世界を救う理由なんてそんなもんじゃない? 自分がいなきゃ世界なんて認知できないんだし、逆を言えば世界を滅ぼす理由もそんなもんな気がするしね

・今度こそ終わった! 面白かった〜、レリルとネフェルを重ね合わせて見せてたとこ、よかった。ようやく……魔導解放できるぞ! いえいいえい