#danganronpa 起きたらなんか出てる! 悩むな〜〜、いやでも元気なときにタイミングあってよかったねで抽選だけはしとくかあ……
2023-2025のめまいによって泣く泣く諦めた全てのせいで積極性が生えてきたのはよかったのか、まあよかったか。また夏……いやいいけど……
ご用意されないかもしれないし……いやほんとにされなくないか? 一日だけでキャパ2000もないじゃん
2023-2025のめまいによって泣く泣く諦めた全てのせいで積極性が生えてきたのはよかったのか、まあよかったか。また夏……いやいいけど……
ご用意されないかもしれないし……いやほんとにされなくないか? 一日だけでキャパ2000もないじゃん
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#danganronpa 2ED後日向+狛枝、「キミの冗談ってつまらない上に腹立たしいね」「お前の冗談もな」「根に持ってるの?」「そりゃな」「真に受ける必要はないって言ったのに」「要注意人物の言葉をか? 無茶言うな」「……前は何も言い返せなかったくせに、言うようになったもんだね」「そりゃ、昔と違って今は……才能を持つことがゴールじゃないって、わかってるからな」「日向クンのくせに生意気だね」「霧切みたいなこと言うな……」「はあ? ちょっと! 今のは聞き逃せないよ。ボクなんかと一緒にされる霧切さんに申し訳ないと思わないわけ?」「それは……そうだな、霧切、すまん……」「誠意が足りないよ」「今度菓子折り持ってくよ」
くらいの会話をしてほしさは、ある。ちょっと仲良しすぎるかも! 2-5と2-6乗り越えたのを一応認めてる狛枝+仲間として扱ってるけどやや雑な日向くんの趣味と、日向クンに七海の言葉引用してほしさも出ている。趣味に寄せてると思う、こんなに仲良く会話しない気がするし……
くらいの会話をしてほしさは、ある。ちょっと仲良しすぎるかも! 2-5と2-6乗り越えたのを一応認めてる狛枝+仲間として扱ってるけどやや雑な日向くんの趣味と、日向クンに七海の言葉引用してほしさも出ている。趣味に寄せてると思う、こんなに仲良く会話しない気がするし……
#danganronpa 見たいというか出力するなら2ED後に七海の夢を見てる日向くんの寝言を聴いて(あの時ボクの企みが成功してたらどうなってたのかな? そうしたらボクはきっと今ここにいなかったんだろうけど……これって幸運なのかな? それとも不運? わからないな)と思うだけの無の七←日+狛になる。
というかビデオレターでちゃんとパスワード教えてくれるしモノクマから逃れるためにはこうするんだよ、って2回くらい言ってくれてたし、そこそこ日向くんたちが真相たどり着いて負けるかもと思ってはいたのかな。まあいたんだろうな。
話戻すけど2ED後の日向と狛枝ってわかんなすぎる。同じ罪抱えた仲間だけど……日向くん的には狛枝のこと裁判では助けになったし頼りにもなったけどそれ以上に手のつけられない理解もできない恐ろしいヤツ、以上でも以下でもないとおもうし、ウーン……
でもやっぱり仲間の一人として扱う……というか頑張って目覚めさせたいみんなの中の一人だとは思う。狛枝がどれだけ厄介でも同じ絶望の被害者だし、同じ罪を背負う仲間だし……それ以上に一人だけ目覚めさせないとかは違うもんな。それはやっぱ、違うじゃん? 見殺しにすることになっちゃうし、すべては目覚めさせた後の話になると思う。流石に。
でもやっぱ2ED後の距離感・空気感はわかんないカモ! 日向→狛枝は油断ならない厄介極まりないでも仲間の一人、に収まりそうな気はするが、狛枝→日向は……負けちゃったな〜とか、わざわざ起こしてくれるとはねとかは言いそう? 6章を経て前向きに頑張ってるみんな見てどう思うんだろう? 一度絶望に堕ちた身でも罪を背負いながら前を向いて生きる姿に希望を見出したりするのかな? 及第点くれたりするのか? わかんない、わたしは狛枝のことがわかりません!
個人的にはこう、互いに思うところあるし嫌だな〜ってそこそこかなり思わされてるし扱い雑だけど有能さは認めてる、負かされたし/死ぬほど振り回されたし、くらいのライバル的な他人で一応仲間、くらいの距離感になってたら、いいんじゃない? と思う。ふつうに趣味だよ、狛枝はみんなのことどうでもよくて行方くらましたりするのかな……と思わなくもないし……
え!? アニメ3!? ……ヒナナミが破茶滅茶にされて悲しみと怒りに支配された記憶しかないから狛枝がどうだったか定かじゃない……いや左腕が義手になってたのは覚えてるけど……
というかビデオレターでちゃんとパスワード教えてくれるしモノクマから逃れるためにはこうするんだよ、って2回くらい言ってくれてたし、そこそこ日向くんたちが真相たどり着いて負けるかもと思ってはいたのかな。まあいたんだろうな。
話戻すけど2ED後の日向と狛枝ってわかんなすぎる。同じ罪抱えた仲間だけど……日向くん的には狛枝のこと裁判では助けになったし頼りにもなったけどそれ以上に手のつけられない理解もできない恐ろしいヤツ、以上でも以下でもないとおもうし、ウーン……
でもやっぱり仲間の一人として扱う……というか頑張って目覚めさせたいみんなの中の一人だとは思う。狛枝がどれだけ厄介でも同じ絶望の被害者だし、同じ罪を背負う仲間だし……それ以上に一人だけ目覚めさせないとかは違うもんな。それはやっぱ、違うじゃん? 見殺しにすることになっちゃうし、すべては目覚めさせた後の話になると思う。流石に。
でもやっぱ2ED後の距離感・空気感はわかんないカモ! 日向→狛枝は油断ならない厄介極まりないでも仲間の一人、に収まりそうな気はするが、狛枝→日向は……負けちゃったな〜とか、わざわざ起こしてくれるとはねとかは言いそう? 6章を経て前向きに頑張ってるみんな見てどう思うんだろう? 一度絶望に堕ちた身でも罪を背負いながら前を向いて生きる姿に希望を見出したりするのかな? 及第点くれたりするのか? わかんない、わたしは狛枝のことがわかりません!
個人的にはこう、互いに思うところあるし嫌だな〜ってそこそこかなり思わされてるし扱い雑だけど有能さは認めてる、負かされたし/死ぬほど振り回されたし、くらいのライバル的な他人で一応仲間、くらいの距離感になってたら、いいんじゃない? と思う。ふつうに趣味だよ、狛枝はみんなのことどうでもよくて行方くらましたりするのかな……と思わなくもないし……
え!? アニメ3!? ……ヒナナミが破茶滅茶にされて悲しみと怒りに支配された記憶しかないから狛枝がどうだったか定かじゃない……いや左腕が義手になってたのは覚えてるけど……
#danganronpa 10年前のツイートのノリきち〜〜と思いつつ見返してたんだけど、狛枝→日向に嫌悪あったか?と過去の自分に問うてる。予備学科にイライラピリピリしてたのを嫌悪として解釈してたのかな……まあそうかもしれないけど絶望の残党たるみなさんにもガッカリしてたからなあ……まあ日向くんに一番突っかかってはいたけど。
日向くんが予備学科かつ絶望の残党って知ってたってことは超高校級の希望であるカムクライズルになったことも知ってたのかな、狛枝って。さすがに知ってたか。
だからこそ「感情的にさせられる」って言ってたのかな。なんの才能もない予備学科のくせに才能を求めて頭開いて人格を失いながらも希望になったのに絶望に堕ちたから余計?
そういえばファイナルデッドルーム後に「“希望”になれるのは、素晴らしい才能と強い意思を持つ人間だけなんだ…そして…それらは生まれついた時点で、すでに与えられているものなんだ。努力とかそういうもんじゃないんだ! 希望になれるのは希望に選ばれた人間だけなんだ! だから…憧れるだけ無駄なんだよ…」ってなんかキレてたし日向くん6章でその回想してたわ。カムクラになったこと知ってたから感情的になってああ言ったのかな……
そうだ、そもそも日向くんだけの情報があったとか嘘つかずに全部秘匿しときゃいーじゃんって思ったんだった。やっぱ感情的になっちゃったから言っちゃったのか。それはなんか若くて青くていいねかも、日向くんからするといい迷惑だけど……
4章裁判前の本人の言うとおり「取るに足らない人間だとわかっているのに、どうしてキミの事を気に掛けちゃうのかな?」「類似と相違が、ボクを感情的にさせるのかな?」が答えなんだろうな。自分と似ていると思うからこそ自分と違う部分がより引き立ってイライラしてたんだろうし。そう考えると萌えか……それで日向くんいじめるから嫌すぎるけど……
あれ? じゃあ狛枝の希望になりたい!を加速させたのってもしかして日向くんがカムクラになったのも影響あるのか? 対抗心みたいなのもあったのかな……わかんないけど……
狛枝的には日向くんって同じ希望(才能)に惹かれる自分と似たもの同士な気がする! 惨めな傍観者の臭い! 親近感! でもキミの中にも希望はきっと眠ってるよ……✨からの、はあ? 才能ない予備学科じゃん! しかも人工で全能の希望になった? のに絶望に堕ちた?? はあー!?!? だったのかもしんないね。
なんにせよ面倒臭いな……日向くんからすると似たもの同士認定されても困るし……いやまあ自分が才能求めて頭開いた人間だって思い出した後ならちょっとは似てるとこあるのかも……?になる可能性はある? のか? 2ED後の踏ん切りつけてちょっと大人になった日向くんだったらそう思うのかな? どうだろう、わかんないね
日向くんが予備学科かつ絶望の残党って知ってたってことは超高校級の希望であるカムクライズルになったことも知ってたのかな、狛枝って。さすがに知ってたか。
だからこそ「感情的にさせられる」って言ってたのかな。なんの才能もない予備学科のくせに才能を求めて頭開いて人格を失いながらも希望になったのに絶望に堕ちたから余計?
そういえばファイナルデッドルーム後に「“希望”になれるのは、素晴らしい才能と強い意思を持つ人間だけなんだ…そして…それらは生まれついた時点で、すでに与えられているものなんだ。努力とかそういうもんじゃないんだ! 希望になれるのは希望に選ばれた人間だけなんだ! だから…憧れるだけ無駄なんだよ…」ってなんかキレてたし日向くん6章でその回想してたわ。カムクラになったこと知ってたから感情的になってああ言ったのかな……
そうだ、そもそも日向くんだけの情報があったとか嘘つかずに全部秘匿しときゃいーじゃんって思ったんだった。やっぱ感情的になっちゃったから言っちゃったのか。それはなんか若くて青くていいねかも、日向くんからするといい迷惑だけど……
4章裁判前の本人の言うとおり「取るに足らない人間だとわかっているのに、どうしてキミの事を気に掛けちゃうのかな?」「類似と相違が、ボクを感情的にさせるのかな?」が答えなんだろうな。自分と似ていると思うからこそ自分と違う部分がより引き立ってイライラしてたんだろうし。そう考えると萌えか……それで日向くんいじめるから嫌すぎるけど……
あれ? じゃあ狛枝の希望になりたい!を加速させたのってもしかして日向くんがカムクラになったのも影響あるのか? 対抗心みたいなのもあったのかな……わかんないけど……
狛枝的には日向くんって同じ希望(才能)に惹かれる自分と似たもの同士な気がする! 惨めな傍観者の臭い! 親近感! でもキミの中にも希望はきっと眠ってるよ……✨からの、はあ? 才能ない予備学科じゃん! しかも人工で全能の希望になった? のに絶望に堕ちた?? はあー!?!? だったのかもしんないね。
なんにせよ面倒臭いな……日向くんからすると似たもの同士認定されても困るし……いやまあ自分が才能求めて頭開いた人間だって思い出した後ならちょっとは似てるとこあるのかも……?になる可能性はある? のか? 2ED後の踏ん切りつけてちょっと大人になった日向くんだったらそう思うのかな? どうだろう、わかんないね
#yumenikki 狛枝視点で目当てのものゲットするのにピタゴラスイッチみたいな奇跡起きて「うーん、ボクってやっぱりツイてるね🎶」って言ったり、そのコインを拾おうとしたところで近くの水たまりの食人生物アタックすんでのところで避けて逃走したら背後から一時的な同行者の悲鳴が聞こえてきて「あっ……」ってなったり、その後森で足を怪我するものの親切な猟師に手当てしてもらって別れたらなんかまた背後から悲鳴が聞こえてきて「あっ……」となるのを繰り返す夢見た。疫病神みたいだったな、わたし(狛枝)
不運に見舞われて助けてくれた親切な人が不運に巻き込まれるが自分はなんだかんだ助かる夢をなぜか自分が狛枝の状態で……なんだこの夢……
いやアイランドモードで「これだったら安全そうだね!」みたいな話ずっとするな……一生幸運不運に振り回されてて大変だな……になっちゃったせいだと思うが。
2-6裁判勢いで駆け抜けて飛び飛びのメモが誕生したのでスクショ見ながら追記してたら寝てた……あっマイバースデーだ! 誕生日ボイスとか諸々回収しなきゃな
不運に見舞われて助けてくれた親切な人が不運に巻き込まれるが自分はなんだかんだ助かる夢をなぜか自分が狛枝の状態で……なんだこの夢……
いやアイランドモードで「これだったら安全そうだね!」みたいな話ずっとするな……一生幸運不運に振り回されてて大変だな……になっちゃったせいだと思うが。
2-6裁判勢いで駆け抜けて飛び飛びのメモが誕生したのでスクショ見ながら追記してたら寝てた……あっマイバースデーだ! 誕生日ボイスとか諸々回収しなきゃな
#danganronpa アイランドやってスチル回収に1章2章ちょろっと見直したら狛枝のことまたよくわかんくなってきた(ぐるぐる)
狛枝はけっこう「価値」の話をするよな……自己評価の低さも、才能なき者への見下しもそこに起因するんだろうし……
わたしも世界にとって自分は価値のない存在だと思ってるし、10年前はそれを負い目に思ったこともあったけど、でもそれ以上に世界にとっての自分の価値ってそんなに重要? 自分にとっての自分の価値のが重要じゃない? というか自分を大事にしたい自分がいるんだから世界がどうとかどうでもいいよね? とまで考えて、あ〜そういうことか〜……と。
つまり狛枝や日向くんって自分にとっての自分に価値を見出せなくて、だからボクなんか/俺なんかって言うんだ。自分の価値を認めてくれる外を求めてるのは内ではそれを認められないから……だから希望とか才能とかに縛られてるんだな、それさえあれば価値を通して自分を認められる気がするから……。
つまり七海やモノミの言う「自分で自分を信じてね、愛して、応援してあげてね。そうじゃなきゃ自分に胸なんか張れないよ」の対極なんだな〜……
そして明確な違いとして、日向くんは「自分自身に胸を張れる自分になりたい」と足掻いてる一方で、狛枝は「自分は価値のないゴミなんだってちゃんとわかってる、弁えてる」で足掻いてなんかないんだよね。そこがやっぱ相違だよな〜、憧れるものと愛するもの、どちらも惹かれるもの同士と言ってた通り……
まあ最後の最後で自分で蓋をしてたけど本心では憧れてた、が弾けて同じだって露呈するんだけど、その弾け方が自分の外側に向かっちゃうところが対極だしね。いいな、日向-狛枝……徹底して対比だ……
ただ狛枝って弁えてると言う割には「だからせめて傍観者として愛させてほしい、美しい輝きを見せてほしい、そして折角なら自分を踏み台にしてほしい、いい具合に自分を殺してほしい」で大暴れするからハア??なんだよな、5章抜きでも……それ弁えてるって言わねーよ! 我が強いし欲深い!
本人的には理屈通ってるんだろうけどね……あいつなんだかんだ希望を殺すことはしなさそうだし。希望が希望や自分を殺すことには抵抗ないけど……嫌すぎる……
自殺願望ではないだろ、とは思ってるけどよく言う「希望を持ってボクを殺して欲しい」が悪性リンパ腫ステージ3を背景とするならアイランドの「この島こそがボクの死に場所じゃないかと思ってた」は違和感ないかもな……と想った。
余命一年と宣告されてもう死ぬしかないなら最高の死に方をしたい→「希望を持ってボクを殺してほしい!」になるのはまあ、納得じゃないですか?
まあ余命宣告が仮に嘘でもそうかな。死ぬなら最高の死に方してえ〜のは人間誰しも思うことじゃない? 苦しみたくないとか、最期は好きな人と一緒がいいとか、形は人それぞれだろうけど……
とにかく狛枝は強く死にたいわけではなくても別に強く生きたいわけでもなさそうなので、最高の死に方チャンス!希望チャンス!(前向き)になるのはわかるかな〜と
まあアイランドの「おぼろげな希望をだけを頼りに不運と幸運をくり返す人生からやっと解放される」はえー!? 朧げって……そんな……希望の美しさに魅入られて絶対的な価値を見出して全力で駆け出してたお前は!? そんな〜……そんな狛枝は、寂しいンゴねえ……になるんだけど。
前向きに希望を求めて死に場所探してる狛枝はイイネ!だけど、後ろ向きにこれでようやく終われる……の狛枝は、さみしいしかなしい。やばい前向きなお前が好きなので。
心に蓋をしてただけで心の奥底ではそう思ってましたと言われたら納得はできなくもないのがまた……うーん……困るよね……
「人と人との絆が、希望を生む」「だとしたら、希望なんていうのは本当はもっと単純で簡単なものなのかもしれないね。先の見えない不運だらけの人生でも、それがあれば少しはマシだ…ってくらいのさ」からの「希望は始めから…このボクの中にもあったんだ」「ボクは知ってしまったんだ。いつでもこの胸に希望があるって…」はイフの味としては好きだけどね。
本編の自分が希望になる→死後に希望と呼んで欲しい、で自分の外に求めて死んだ狛枝のイフとしてきれいだから、自分の内に希望を見つけられる狛枝は……。
それこそ日向くんが七海に背を押されて自分の内で自分達で創る未来を信じられたみたく、狛枝もそうなれたかもね、の味がするし。こうなれたかもしれない、でもそうはなれなかったイフの味がして美味しくはあるんだけど……前向きな意志と才能が作り出す絶対的な良きものなんだ!で元気に希望で興奮してたお前が恋しくもあるよ……
だって希望の定義変えられちゃってるものね。手の届かない遠い星の美しい輝きから、自分の中に最初からあった温かい灯火に……いやどっちも好ましいけど……別物すぎる!!
まあ狛枝と同じ道を歩むイフをご用意するならそうなるか〜、の納得もあるけど。殺したり殺されたり大歓迎のヤツとは難しいしな……
あと日向くんが「え………? ああ…なんだ。…そんなことで、よかったのか…もちろん…お安い御用だ」とか言うからえ!? コロシアイ経た二周目!? になっちゃうのも良くないよ。いや他キャラだって通信簿イベ前提があるからそりゃそうなるか……狛枝がコロシアイ前提すぎる通信簿してるのが悪いのかも。七海と一緒に帰れないことわかってないのは通信簿イベでわかってないからだろうしね……
やっぱ本編で友達にはなれないんだなあってちゃんと気持ちに区切りつけたぶん戸惑いが勝つ。いや本編ばりにシナリオついてたら納得するかもだけど……したいわけでもないけど……
(今の狛枝となら、いつかちゃんとわかり合える日が来るかもしれない)って言われても……n十時間プレイしてわかり合える日は来ないでちゃんと結論つけたのに……で。いやかなりいいイフだけど……
まあ罪木と結婚するらしいからそういうもんでしかないとも思う。アイランドモードはおまけ平和時空ハッピーエンドだから日向くんの肩幅が異様に広い。そういうもの。
あとなぜか七海エンドだと一人称ひらがなだったりあたしになったりするから当惑したな。別人を強調されてるの? その割にはおでかけはちゃんと私なんだけどな……ガバかい?
狛枝はけっこう「価値」の話をするよな……自己評価の低さも、才能なき者への見下しもそこに起因するんだろうし……
わたしも世界にとって自分は価値のない存在だと思ってるし、10年前はそれを負い目に思ったこともあったけど、でもそれ以上に世界にとっての自分の価値ってそんなに重要? 自分にとっての自分の価値のが重要じゃない? というか自分を大事にしたい自分がいるんだから世界がどうとかどうでもいいよね? とまで考えて、あ〜そういうことか〜……と。
つまり狛枝や日向くんって自分にとっての自分に価値を見出せなくて、だからボクなんか/俺なんかって言うんだ。自分の価値を認めてくれる外を求めてるのは内ではそれを認められないから……だから希望とか才能とかに縛られてるんだな、それさえあれば価値を通して自分を認められる気がするから……。
つまり七海やモノミの言う「自分で自分を信じてね、愛して、応援してあげてね。そうじゃなきゃ自分に胸なんか張れないよ」の対極なんだな〜……
そして明確な違いとして、日向くんは「自分自身に胸を張れる自分になりたい」と足掻いてる一方で、狛枝は「自分は価値のないゴミなんだってちゃんとわかってる、弁えてる」で足掻いてなんかないんだよね。そこがやっぱ相違だよな〜、憧れるものと愛するもの、どちらも惹かれるもの同士と言ってた通り……
まあ最後の最後で自分で蓋をしてたけど本心では憧れてた、が弾けて同じだって露呈するんだけど、その弾け方が自分の外側に向かっちゃうところが対極だしね。いいな、日向-狛枝……徹底して対比だ……
ただ狛枝って弁えてると言う割には「だからせめて傍観者として愛させてほしい、美しい輝きを見せてほしい、そして折角なら自分を踏み台にしてほしい、いい具合に自分を殺してほしい」で大暴れするからハア??なんだよな、5章抜きでも……それ弁えてるって言わねーよ! 我が強いし欲深い!
本人的には理屈通ってるんだろうけどね……あいつなんだかんだ希望を殺すことはしなさそうだし。希望が希望や自分を殺すことには抵抗ないけど……嫌すぎる……
自殺願望ではないだろ、とは思ってるけどよく言う「希望を持ってボクを殺して欲しい」が悪性リンパ腫ステージ3を背景とするならアイランドの「この島こそがボクの死に場所じゃないかと思ってた」は違和感ないかもな……と想った。
余命一年と宣告されてもう死ぬしかないなら最高の死に方をしたい→「希望を持ってボクを殺してほしい!」になるのはまあ、納得じゃないですか?
まあ余命宣告が仮に嘘でもそうかな。死ぬなら最高の死に方してえ〜のは人間誰しも思うことじゃない? 苦しみたくないとか、最期は好きな人と一緒がいいとか、形は人それぞれだろうけど……
とにかく狛枝は強く死にたいわけではなくても別に強く生きたいわけでもなさそうなので、最高の死に方チャンス!希望チャンス!(前向き)になるのはわかるかな〜と
まあアイランドの「おぼろげな希望をだけを頼りに不運と幸運をくり返す人生からやっと解放される」はえー!? 朧げって……そんな……希望の美しさに魅入られて絶対的な価値を見出して全力で駆け出してたお前は!? そんな〜……そんな狛枝は、寂しいンゴねえ……になるんだけど。
前向きに希望を求めて死に場所探してる狛枝はイイネ!だけど、後ろ向きにこれでようやく終われる……の狛枝は、さみしいしかなしい。やばい前向きなお前が好きなので。
心に蓋をしてただけで心の奥底ではそう思ってましたと言われたら納得はできなくもないのがまた……うーん……困るよね……
「人と人との絆が、希望を生む」「だとしたら、希望なんていうのは本当はもっと単純で簡単なものなのかもしれないね。先の見えない不運だらけの人生でも、それがあれば少しはマシだ…ってくらいのさ」からの「希望は始めから…このボクの中にもあったんだ」「ボクは知ってしまったんだ。いつでもこの胸に希望があるって…」はイフの味としては好きだけどね。
本編の自分が希望になる→死後に希望と呼んで欲しい、で自分の外に求めて死んだ狛枝のイフとしてきれいだから、自分の内に希望を見つけられる狛枝は……。
それこそ日向くんが七海に背を押されて自分の内で自分達で創る未来を信じられたみたく、狛枝もそうなれたかもね、の味がするし。こうなれたかもしれない、でもそうはなれなかったイフの味がして美味しくはあるんだけど……前向きな意志と才能が作り出す絶対的な良きものなんだ!で元気に希望で興奮してたお前が恋しくもあるよ……
だって希望の定義変えられちゃってるものね。手の届かない遠い星の美しい輝きから、自分の中に最初からあった温かい灯火に……いやどっちも好ましいけど……別物すぎる!!
まあ狛枝と同じ道を歩むイフをご用意するならそうなるか〜、の納得もあるけど。殺したり殺されたり大歓迎のヤツとは難しいしな……
あと日向くんが「え………? ああ…なんだ。…そんなことで、よかったのか…もちろん…お安い御用だ」とか言うからえ!? コロシアイ経た二周目!? になっちゃうのも良くないよ。いや他キャラだって通信簿イベ前提があるからそりゃそうなるか……狛枝がコロシアイ前提すぎる通信簿してるのが悪いのかも。七海と一緒に帰れないことわかってないのは通信簿イベでわかってないからだろうしね……
やっぱ本編で友達にはなれないんだなあってちゃんと気持ちに区切りつけたぶん戸惑いが勝つ。いや本編ばりにシナリオついてたら納得するかもだけど……したいわけでもないけど……
(今の狛枝となら、いつかちゃんとわかり合える日が来るかもしれない)って言われても……n十時間プレイしてわかり合える日は来ないでちゃんと結論つけたのに……で。いやかなりいいイフだけど……
まあ罪木と結婚するらしいからそういうもんでしかないとも思う。アイランドモードはおまけ平和時空ハッピーエンドだから日向くんの肩幅が異様に広い。そういうもの。
あとなぜか七海エンドだと一人称ひらがなだったりあたしになったりするから当惑したな。別人を強調されてるの? その割にはおでかけはちゃんと私なんだけどな……ガバかい?
#danganronpa 2-6裁判前のメモ
・絶望の残党である77期生に興味とか微塵もないエノジュン好き。苗木くんのために懐かしんでくれてるかな🎶でやってるのも好き
「オマエラなんてのは、あいつが到着するまでの“ついで”でしかない」「そうしないとメインキャストに嫌われちゃうしね」絶望vs希望に、ニコニコです。前作主ボスLOVE...
・狛枝に言われた事だいたい効いてて不憫だ、日向くん……才能に囚われたもの同士だから余計痛いところ突かれてるんだろうけど。萌えだね
・(七海は、未来機関を裏切る事はできないって…そう言ってたけど…でも、もしあいつが生きてたら、きっと俺達の力になってくれたはずだ。いや…あいつがいてくれるだけで…それだけで、力になったはずだ)しっとりめそめそしてる日向くん大好き。七海がいてくれるだけでよかったって言う日向くんも、大好き……
そういえばわたしがあまりにも茫然自失としてたから日向くんもそうだった気がしてたけど全然それどころじゃなかったな。なんか記憶が捻じ曲がっててこわい
・4章5章のせいで(みんなを犠牲にしてまで生き残ってきた)という思考になってて不安が煽られる。仲間思いの希望が危うすぎるよ〜
・ソニアさんを一人にさせるわけには、ではなく一人だとオレが危険だから一緒にいてください!の左右田プリンセスすぎて笑う
・(その“希望”に向かって進むしかない…)展開知ってるせいで希望強調にウヒャ〜となっちゃうな。その光は絶望を色濃くするだけのものだからね……
・もうあからさまにゲームが強調されているけど日向くんが制作期間に余裕があればミニゲームをとか言い出すからもう、あからさまです
・「『キミが意図的に』、その記憶を封じ込めちゃったのか…」「胸を張れる自分になりたくて、自分の恥ずかしい部分を闇に葬り去ってしまった。ほら、あまりに辛い出来事があると、人間はその記憶を消去してしまうとか…」「予備学科レベルのヤツなんて、しょせんそんなもんかー」日向くんがモノクマにいじめられてる!! 守りたい……と言う気持ち、ヘラヘラしてしまう気持ち、七海はそんなに落ち込まないでと言ってくれたなあ……の気持ち、狛枝ァ!の気持ち
・なんで生徒会13人惨殺したんだろうな、カムイズ。退屈してて自我が薄いことしか覚えてないかも。そしてそれを隠蔽した希望ヶ峰カスすぎる……ダンガンロンパ/ゼロ読まなきゃ……
・「あまりにも卓越した才能は社会生活を不向きにする」カムイズ、狛枝とエノジュンの顔も思い浮かぶ。いやまあエノジュンは78期と真実仲良ししてたから違うか……
・「狛枝が言ってたのは、本当の意味での“希望”で…こっちのカムクラってヤツのは、“才能”って意味での希望…」狛枝が苗木くんとも日向くんとも正反対に置かれたテーマ背負いすぎライバルだから当然なのだがよく名前出てくるの好き
・(その才能を1つでも分けて欲しかったところだ。そうすれば、俺も予備学科なんかに行かずに…)かなりしょんぼりした。日向くんの普遍的なコンプレックスと鬱屈が好きだけど、悲しい気持ちにもなるから……
・強い権力で一般市民洗脳はソニア九頭龍、コンピューターに強いソフトウェア開発は左右田、影響力を持って新たな価値観を作り上げたのは澪田あたりなんかな〜
・(俺の家族も親戚も友達も家の近くのコンビニも、馴染みの本屋も行きつけのラーメン屋も…)「全部、どうなってるんだよ!」日向くんってそうなんだ……そっか……。いやなんかロボトミー手術に踏み切ること知ってるからさ……家族も友達も遠くなったんだなあと思って……
・(あんな絶望なんてない…外の世界は希望に満ち溢れてるはずだ…)絶望から目を背ける形で希望に縋ってるからこんなに弱々しく見えるんだなあ、と。希望と言われると苗木くんと狛枝がよぎるから……
・「江ノ島盾子にとっての“絶望”とは、目的でも主義でも生き様でも本能でもなくて…江ノ島盾子が江ノ島盾子である為の定義付けなんだよ」「ボクはヌイグルミで、日向クンは人間、それと同じようなレベルで…江ノ島盾子は絶望的なまでに絶望なんだよ。生きる事も死ぬ事も食う事も愛する事も愛される事も彼女にとっては絶望でしかないんだ」好きすぎて怒涛の引用をしてしました。概念強度が高すぎて、メロメロや……それは描写が少ないが故のものなんだろうけど、それを含めて好き
・「愛も憎しみも恨みも復讐も何もかも利用して、彼らの絶望を操ったんだ。江ノ島の絶望は他のどんな絶望よりも恐ろしいと、本能に叩き込まれてしまった」「もはや江ノ島の手足でしかない…彼らは他人の絶望であろうと自分の絶望であろうと、お構いなしに江ノ島盾子に捧げる」「江ノ島盾子という絶望から逃れる為に、すべてを絶望に捧げるんだ。たとえば…自分の家族や仲間を殺してしまったり、自分の体さえも容赦なく破壊してしまったりね」「彼らはそれを自分がやるべき事と信じ込んでしまっているんだ」罪木ィ!狛枝ァ!すぎる。ウフフ……アハハ……
・「ソニアさんの見てない所でオレに何かあったらどうすんだよォ…」和一、おまえってやつは……プリンセスじゃないんだから……
・被験者リストの「超高校級の詐欺師の人」に“の人”いる? でちょっと笑っちゃった。あと狛枝と七海と名前に挟まれてる日向くんにヘラヘラした。そして5章終わりで日向くんの両隣にいた七海と狛枝がピンクになってうう……になったこと思い出してしゅんともした
・そういえばゲームで構築した記憶を現実と置換できるんだったな……だからこそ七海を忘れてしまうかもとなったんだし、それでもエピローグで日向くんは七海にお礼を言うから覚えてる〜涙になるんだった。コロシアイ不成立ifのアイランド後て……いやまあそれは置いておこう
・「洗脳や人格支配に対する治療に効果的な反面」あ〜……いやだからって一括洗脳ビデオとかいう雑さは許せないだろうが! 「愛も憎しみも恨みも復讐も何もかも利用して、江ノ島の絶望は他のどんな絶望よりも恐ろしいと本能に叩き込む」って言われてお出しされたのが雑ビデオだったら嫌だよ……まあ尺の都合って言われたら何も言えないけど……それ以前に希望編が許せなすぎてなかったことにしてるけど……
・モノクマシアターでこれを見てるオマエラとプレイヤーと前作主人公である苗木くんを重ね合わせるんだな〜とかなんとか
・エノジュンウイルスをin!したのはカムイズだから……主人公がラスボスという激アツ展開なんだよね、SDR2。そういうのが素直に心くすぐられてよかったのもある……し、自分の過去の罪を抱えて生きる、希望も絶望もあるだろう未来へ向かう、という選択を七海に背を押してもらうことでできた日向くんが、大好きで……
・そういえば本来なら「暴力が存在しないはずの世界」で「絶対的な平和が約束されていた」んだった、アイランドモードの狛枝が問題起こさないのは当たり前なのかも(?)
というか狛枝ってどこまで知ってたんだ? 自分を含めた全員が絶望の残党、誰かはわからないけど裏切り者だけはそうじゃないってだけ? さすがに世界がゲームなのは知らなかったよな……?
・「でも、それも含めてボクらのせいだよ。それに気付かなかったボクらの責任だ」苗木くん、かっこいい……やら、狛枝とは似てねーよ!とか。いや別に無責任とは言わんけど、希望が輝くなら過程の犠牲OK!では全くないから。
・「ボクはキミ達を救いたかったんだよ!」こういう意志の強さ、前向きさみたいなのは……まあわからんくはないけど……
・「まさか…先に気付いた狛枝クンが、あのパスワードを消すとは思ってなかったけど…」大暴れ狛枝に困らされてる苗木くんに若干ウケたあと一個上の先輩にもそういう感じなんだ〜とか。いやまあ学生時代交流あったのかわかんないけど……
・「あの数字には秘密があるんだよ。ある人が…窮地に陥ったボクを救う為に、残してくれた数字なんだ」「ボクはその想いをキミらに託したんだ。キミ達の未来に託したんだ」大好きすぎ。苗舞〜(笑顔)
・「希望を諦めずに踏ん張って欲しい」好き。超高校級の希望〜だし、苗木くん以外にそう在れるひとっていないから。無印もそうだったし、2だってそうだし……狛枝も0章あるから……
・(望まない結末に向かってるって、わかっても…それでも、頑張らなくちゃいけないのか?)という抱いて当然の想いを、心の弱さを抱えている日向くんが、好きだ……
・77期生に対して「ただの雑魚」「“自分の役割”を全うしろ」っていうモノクマというか江ノ島盾子、好き。興味なさすぎで……
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というわけで裁判だ! go!
・絶望の残党である77期生に興味とか微塵もないエノジュン好き。苗木くんのために懐かしんでくれてるかな🎶でやってるのも好き
「オマエラなんてのは、あいつが到着するまでの“ついで”でしかない」「そうしないとメインキャストに嫌われちゃうしね」絶望vs希望に、ニコニコです。前作主ボスLOVE...
・狛枝に言われた事だいたい効いてて不憫だ、日向くん……才能に囚われたもの同士だから余計痛いところ突かれてるんだろうけど。萌えだね
・(七海は、未来機関を裏切る事はできないって…そう言ってたけど…でも、もしあいつが生きてたら、きっと俺達の力になってくれたはずだ。いや…あいつがいてくれるだけで…それだけで、力になったはずだ)しっとりめそめそしてる日向くん大好き。七海がいてくれるだけでよかったって言う日向くんも、大好き……
そういえばわたしがあまりにも茫然自失としてたから日向くんもそうだった気がしてたけど全然それどころじゃなかったな。なんか記憶が捻じ曲がっててこわい
・4章5章のせいで(みんなを犠牲にしてまで生き残ってきた)という思考になってて不安が煽られる。仲間思いの希望が危うすぎるよ〜
・ソニアさんを一人にさせるわけには、ではなく一人だとオレが危険だから一緒にいてください!の左右田プリンセスすぎて笑う
・(その“希望”に向かって進むしかない…)展開知ってるせいで希望強調にウヒャ〜となっちゃうな。その光は絶望を色濃くするだけのものだからね……
・もうあからさまにゲームが強調されているけど日向くんが制作期間に余裕があればミニゲームをとか言い出すからもう、あからさまです
・「『キミが意図的に』、その記憶を封じ込めちゃったのか…」「胸を張れる自分になりたくて、自分の恥ずかしい部分を闇に葬り去ってしまった。ほら、あまりに辛い出来事があると、人間はその記憶を消去してしまうとか…」「予備学科レベルのヤツなんて、しょせんそんなもんかー」日向くんがモノクマにいじめられてる!! 守りたい……と言う気持ち、ヘラヘラしてしまう気持ち、七海はそんなに落ち込まないでと言ってくれたなあ……の気持ち、狛枝ァ!の気持ち
・なんで生徒会13人惨殺したんだろうな、カムイズ。退屈してて自我が薄いことしか覚えてないかも。そしてそれを隠蔽した希望ヶ峰カスすぎる……ダンガンロンパ/ゼロ読まなきゃ……
・「あまりにも卓越した才能は社会生活を不向きにする」カムイズ、狛枝とエノジュンの顔も思い浮かぶ。いやまあエノジュンは78期と真実仲良ししてたから違うか……
・「狛枝が言ってたのは、本当の意味での“希望”で…こっちのカムクラってヤツのは、“才能”って意味での希望…」狛枝が苗木くんとも日向くんとも正反対に置かれたテーマ背負いすぎライバルだから当然なのだがよく名前出てくるの好き
・(その才能を1つでも分けて欲しかったところだ。そうすれば、俺も予備学科なんかに行かずに…)かなりしょんぼりした。日向くんの普遍的なコンプレックスと鬱屈が好きだけど、悲しい気持ちにもなるから……
・強い権力で一般市民洗脳はソニア九頭龍、コンピューターに強いソフトウェア開発は左右田、影響力を持って新たな価値観を作り上げたのは澪田あたりなんかな〜
・(俺の家族も親戚も友達も家の近くのコンビニも、馴染みの本屋も行きつけのラーメン屋も…)「全部、どうなってるんだよ!」日向くんってそうなんだ……そっか……。いやなんかロボトミー手術に踏み切ること知ってるからさ……家族も友達も遠くなったんだなあと思って……
・(あんな絶望なんてない…外の世界は希望に満ち溢れてるはずだ…)絶望から目を背ける形で希望に縋ってるからこんなに弱々しく見えるんだなあ、と。希望と言われると苗木くんと狛枝がよぎるから……
・「江ノ島盾子にとっての“絶望”とは、目的でも主義でも生き様でも本能でもなくて…江ノ島盾子が江ノ島盾子である為の定義付けなんだよ」「ボクはヌイグルミで、日向クンは人間、それと同じようなレベルで…江ノ島盾子は絶望的なまでに絶望なんだよ。生きる事も死ぬ事も食う事も愛する事も愛される事も彼女にとっては絶望でしかないんだ」好きすぎて怒涛の引用をしてしました。概念強度が高すぎて、メロメロや……それは描写が少ないが故のものなんだろうけど、それを含めて好き
・「愛も憎しみも恨みも復讐も何もかも利用して、彼らの絶望を操ったんだ。江ノ島の絶望は他のどんな絶望よりも恐ろしいと、本能に叩き込まれてしまった」「もはや江ノ島の手足でしかない…彼らは他人の絶望であろうと自分の絶望であろうと、お構いなしに江ノ島盾子に捧げる」「江ノ島盾子という絶望から逃れる為に、すべてを絶望に捧げるんだ。たとえば…自分の家族や仲間を殺してしまったり、自分の体さえも容赦なく破壊してしまったりね」「彼らはそれを自分がやるべき事と信じ込んでしまっているんだ」罪木ィ!狛枝ァ!すぎる。ウフフ……アハハ……
・「ソニアさんの見てない所でオレに何かあったらどうすんだよォ…」和一、おまえってやつは……プリンセスじゃないんだから……
・被験者リストの「超高校級の詐欺師の人」に“の人”いる? でちょっと笑っちゃった。あと狛枝と七海と名前に挟まれてる日向くんにヘラヘラした。そして5章終わりで日向くんの両隣にいた七海と狛枝がピンクになってうう……になったこと思い出してしゅんともした
・そういえばゲームで構築した記憶を現実と置換できるんだったな……だからこそ七海を忘れてしまうかもとなったんだし、それでもエピローグで日向くんは七海にお礼を言うから覚えてる〜涙になるんだった。コロシアイ不成立ifのアイランド後て……いやまあそれは置いておこう
・「洗脳や人格支配に対する治療に効果的な反面」あ〜……いやだからって一括洗脳ビデオとかいう雑さは許せないだろうが! 「愛も憎しみも恨みも復讐も何もかも利用して、江ノ島の絶望は他のどんな絶望よりも恐ろしいと本能に叩き込む」って言われてお出しされたのが雑ビデオだったら嫌だよ……まあ尺の都合って言われたら何も言えないけど……それ以前に希望編が許せなすぎてなかったことにしてるけど……
・モノクマシアターでこれを見てるオマエラとプレイヤーと前作主人公である苗木くんを重ね合わせるんだな〜とかなんとか
・エノジュンウイルスをin!したのはカムイズだから……主人公がラスボスという激アツ展開なんだよね、SDR2。そういうのが素直に心くすぐられてよかったのもある……し、自分の過去の罪を抱えて生きる、希望も絶望もあるだろう未来へ向かう、という選択を七海に背を押してもらうことでできた日向くんが、大好きで……
・そういえば本来なら「暴力が存在しないはずの世界」で「絶対的な平和が約束されていた」んだった、アイランドモードの狛枝が問題起こさないのは当たり前なのかも(?)
というか狛枝ってどこまで知ってたんだ? 自分を含めた全員が絶望の残党、誰かはわからないけど裏切り者だけはそうじゃないってだけ? さすがに世界がゲームなのは知らなかったよな……?
・「でも、それも含めてボクらのせいだよ。それに気付かなかったボクらの責任だ」苗木くん、かっこいい……やら、狛枝とは似てねーよ!とか。いや別に無責任とは言わんけど、希望が輝くなら過程の犠牲OK!では全くないから。
・「ボクはキミ達を救いたかったんだよ!」こういう意志の強さ、前向きさみたいなのは……まあわからんくはないけど……
・「まさか…先に気付いた狛枝クンが、あのパスワードを消すとは思ってなかったけど…」大暴れ狛枝に困らされてる苗木くんに若干ウケたあと一個上の先輩にもそういう感じなんだ〜とか。いやまあ学生時代交流あったのかわかんないけど……
・「あの数字には秘密があるんだよ。ある人が…窮地に陥ったボクを救う為に、残してくれた数字なんだ」「ボクはその想いをキミらに託したんだ。キミ達の未来に託したんだ」大好きすぎ。苗舞〜(笑顔)
・「希望を諦めずに踏ん張って欲しい」好き。超高校級の希望〜だし、苗木くん以外にそう在れるひとっていないから。無印もそうだったし、2だってそうだし……狛枝も0章あるから……
・(望まない結末に向かってるって、わかっても…それでも、頑張らなくちゃいけないのか?)という抱いて当然の想いを、心の弱さを抱えている日向くんが、好きだ……
・77期生に対して「ただの雑魚」「“自分の役割”を全うしろ」っていうモノクマというか江ノ島盾子、好き。興味なさすぎで……
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というわけで裁判だ! go!
#danganronpa 「すべての命に終わりがあるのにどうして人は怯え嘆くのだろう」は狛枝を連想するし、「さよならまであなたのそばにいたい その日が明日来ても惜しくはない」で七海連想してグチャグチャになる。マシュもそうだけど、わたしも別に永遠はいらないけど、その日が明日来たら惜しいんだもの……嫌なんだもの……
「私が視てる未来は一つだけ 永遠など少しもほしくはない」は日向くん連想できて嬉しい。そういえばfgoもSDR2も未来を取り戻す物語でございました——
好きなヒロイン、綾波マシュ七海ナヒーダのオタク、恥ずかしさがすごい。無垢な被造物が「あなたを守りたい」とキラキラ消える、すぎるから……
いやでもマシュは10年の時を経て無垢ではもういられないとしてもと立ち上がって世界一かっこいいわたしの騎士になったし……ナヒーダはあなたたちを見つめる神様だし……
だからこそおナヒ伝説2に怒りましたよ!そんなことしちゃだめ!!になったんだとは思う。
いやでも綾波というよりカヲルくんなのか? カヲルくんってなんなのかよくわかってないのだが……あと守って死ぬと言うか目の前で爆発して死ぬし……どうだろう……
「私が視てる未来は一つだけ 永遠など少しもほしくはない」は日向くん連想できて嬉しい。そういえばfgoもSDR2も未来を取り戻す物語でございました——
好きなヒロイン、綾波マシュ七海ナヒーダのオタク、恥ずかしさがすごい。無垢な被造物が「あなたを守りたい」とキラキラ消える、すぎるから……
いやでもマシュは10年の時を経て無垢ではもういられないとしてもと立ち上がって世界一かっこいいわたしの騎士になったし……ナヒーダはあなたたちを見つめる神様だし……
だからこそおナヒ伝説2に怒りましたよ!そんなことしちゃだめ!!になったんだとは思う。
いやでも綾波というよりカヲルくんなのか? カヲルくんってなんなのかよくわかってないのだが……あと守って死ぬと言うか目の前で爆発して死ぬし……どうだろう……
#danganronpa 他人のプレイ見てて、というかイナババのバランス重視全員知りたいスタイルと、わたしのお気に入り一極通いスタイルだとやっぱちょっと印象変わるな〜を抱いて面白かった。七海狛枝罪木に抱いてたおれのこと好き感・仲良し感が4章終盤・5章に与えた影響は本当に大きかったから……。
で今度は七海の通信簿を見返してるんですけどぉ……狛枝に続いてまたですかあ!? これ終わったら6章裁判に戻るから……
・恋愛シミュ苦手なのは心の機微に疎い自負があったからなんだろうけど、でも七海って……5章の頃にはみんなのことちゃんと見て知って理解してて……自分とは違う現実を生きる人間であるみんなを信じたい守りたいと、そう思える自分が誇らしいと言うひとで……でまたしんみりしちゃっており……
・ひな祭り知らない七海に日向くんが知らないのには知らないなりの理由があるはずなのに……って申し訳なさそうにするのとか、詮索は良くないよなって思ってるの好き。温厚篤実なアナタ〜
・ひな祭りを知らなくて純粋に「すごいね。日向くんは物知りなんだね」って言う七海、閉じた世界で造られたモノで、ぐわあ〜っとくる
・「誰かとどこかに出かけるって楽しいな」も初めてなんだもんね、で……色彩が……色彩が流れ出す……!
マシュ七海ナヒーダとかいう趣味、わかりやすすぎ!? 無菌室の/ゲームの中の/鳥籠の、外の世界を知らない女の子……なんか一番苦しいものがある傾向で嫌だな……
・「人を触るとそこに何かが生まれるでしょ? 嫌悪にしろ期待にしろなんにしろ…多分ね、そういうのが怖いのかも。余計な事しない方がいいって思っちゃう。できるだけ、傍観者でいた方がいいって」監視者という役割を振られたものだもんね、と思ったんだけど、5章裁判後に見ると、ああ、だから守りたいって思えたことが嬉しかったんだ、積極的に関与することで他者に生まれる何かを恐れずに、むしろ余計な事をしたいと思えたことが嬉しかったんだ……でしんみりしてしまう〜〜
あと傍観者と言えばで狛枝の「ボクと同じ…惨めな傍観者の臭いがするんだ」を思い出した。対比なのかもな〜、傍観者をやめてみんなの中の一人として死んだ七海と、傍観者のままみんなの外で死んだ狛枝で
・毎回思うんだけど眠そうな七海送って帰る日向くんの図想像したら可愛すぎてニコニコしてしまう。
・「頭使うのはあんまり得意じゃない」とか言う日向くんほんとに謎。そんなことはないだろ、と思うし七海もそう言ってくれる。だよね〜?
「キミはきちんと理論立てて物を見れる人だし、ここ一番では落ち着いて対処できる」っていうプレイヤーも全面的に同意すること言う七海さん好き
・お父さんプログラマーだけど伝聞系なのはやっぱりアルターエゴが元だから? とかなのかな。どうなんだろうね
・「転んだのなんて生まれて初めて」割と本気でそうっぽくて好き
・「急に眠くなっても…大丈夫…日向くんが運んでくれるから…」これ、素直にめちゃ萌えてるヒナナミポイントです。七海の世話焼いてる日向くん、好きで……世話焼かれてる七海も好きで……。七海っておねむなこと以外は基本頼り甲斐がある人なので、こう頼ってくれてる、世話焼かせてくれる感じが……いいよね……なんかキモいオタクになってない? うるさいうるさい
・日向くんが七海の男子高校生からすると反応に困る発言に振り回されてるの、素直に好き。人間×人外……
・「日向くんと色んな事するようになって、初めて気がついたよ。私はまだまだ知らない事ばっかりだった」「私、もっと色々知りたい。そうしたら、もっと色んな事が理解できるようになる…と思うから。だからさ…今までみたいにまた日向くんが教えてくれる…?」えーん……色彩……。見知らぬ世界の彩りに目を輝かせるようなキミの無垢な瞳と……さよならの期限と……
え? なんかしみじみマシュ七海ナヒーダに言ってること同じすぎない? 誰かを守りたいひとたちだし……。……
・「忘れないでね…私の事。ここを出ても…ずっと…」当然七海と一緒に外に出るつもりの日向くんに、真実を言えない七海が……これを言うのが……本当に……寂しいけど、好きで……アイネクライネが流れる! CCC桜にも似合います。AI大好き人間がよ……
(必ずここを出て…七海を色んな所に連れて行くんだ…必ず)好き。大好きで……希望編とかいうやつ許せなくて……
やっぱ通信簿ありなしだとだいぶ印象変わるよなあ!で、よかった。わたしの初見、いいゲーム体験だったなあ……としみじみ。
アイネクライネは「いつか来るお別れを育てて歩く」し「誰かの居場所を奪い生きるくらいならもうあたしは石ころにでもなれたならいい」し「誰にも言えない秘密があって嘘をついてしまう」から七海だし桜(CCC)で、いいよね。これは十年前から思っているけども……
で今度は七海の通信簿を見返してるんですけどぉ……狛枝に続いてまたですかあ!? これ終わったら6章裁判に戻るから……
・恋愛シミュ苦手なのは心の機微に疎い自負があったからなんだろうけど、でも七海って……5章の頃にはみんなのことちゃんと見て知って理解してて……自分とは違う現実を生きる人間であるみんなを信じたい守りたいと、そう思える自分が誇らしいと言うひとで……でまたしんみりしちゃっており……
・ひな祭り知らない七海に日向くんが知らないのには知らないなりの理由があるはずなのに……って申し訳なさそうにするのとか、詮索は良くないよなって思ってるの好き。温厚篤実なアナタ〜
・ひな祭りを知らなくて純粋に「すごいね。日向くんは物知りなんだね」って言う七海、閉じた世界で造られたモノで、ぐわあ〜っとくる
・「誰かとどこかに出かけるって楽しいな」も初めてなんだもんね、で……色彩が……色彩が流れ出す……!
マシュ七海ナヒーダとかいう趣味、わかりやすすぎ!? 無菌室の/ゲームの中の/鳥籠の、外の世界を知らない女の子……なんか一番苦しいものがある傾向で嫌だな……
・「人を触るとそこに何かが生まれるでしょ? 嫌悪にしろ期待にしろなんにしろ…多分ね、そういうのが怖いのかも。余計な事しない方がいいって思っちゃう。できるだけ、傍観者でいた方がいいって」監視者という役割を振られたものだもんね、と思ったんだけど、5章裁判後に見ると、ああ、だから守りたいって思えたことが嬉しかったんだ、積極的に関与することで他者に生まれる何かを恐れずに、むしろ余計な事をしたいと思えたことが嬉しかったんだ……でしんみりしてしまう〜〜
あと傍観者と言えばで狛枝の「ボクと同じ…惨めな傍観者の臭いがするんだ」を思い出した。対比なのかもな〜、傍観者をやめてみんなの中の一人として死んだ七海と、傍観者のままみんなの外で死んだ狛枝で
・毎回思うんだけど眠そうな七海送って帰る日向くんの図想像したら可愛すぎてニコニコしてしまう。
・「頭使うのはあんまり得意じゃない」とか言う日向くんほんとに謎。そんなことはないだろ、と思うし七海もそう言ってくれる。だよね〜?
「キミはきちんと理論立てて物を見れる人だし、ここ一番では落ち着いて対処できる」っていうプレイヤーも全面的に同意すること言う七海さん好き
・お父さんプログラマーだけど伝聞系なのはやっぱりアルターエゴが元だから? とかなのかな。どうなんだろうね
・「転んだのなんて生まれて初めて」割と本気でそうっぽくて好き
・「急に眠くなっても…大丈夫…日向くんが運んでくれるから…」これ、素直にめちゃ萌えてるヒナナミポイントです。七海の世話焼いてる日向くん、好きで……世話焼かれてる七海も好きで……。七海っておねむなこと以外は基本頼り甲斐がある人なので、こう頼ってくれてる、世話焼かせてくれる感じが……いいよね……なんかキモいオタクになってない? うるさいうるさい
・日向くんが七海の男子高校生からすると反応に困る発言に振り回されてるの、素直に好き。人間×人外……
・「日向くんと色んな事するようになって、初めて気がついたよ。私はまだまだ知らない事ばっかりだった」「私、もっと色々知りたい。そうしたら、もっと色んな事が理解できるようになる…と思うから。だからさ…今までみたいにまた日向くんが教えてくれる…?」えーん……色彩……。見知らぬ世界の彩りに目を輝かせるようなキミの無垢な瞳と……さよならの期限と……
え? なんかしみじみマシュ七海ナヒーダに言ってること同じすぎない? 誰かを守りたいひとたちだし……。……
・「忘れないでね…私の事。ここを出ても…ずっと…」当然七海と一緒に外に出るつもりの日向くんに、真実を言えない七海が……これを言うのが……本当に……寂しいけど、好きで……アイネクライネが流れる! CCC桜にも似合います。AI大好き人間がよ……
(必ずここを出て…七海を色んな所に連れて行くんだ…必ず)好き。大好きで……希望編とかいうやつ許せなくて……
やっぱ通信簿ありなしだとだいぶ印象変わるよなあ!で、よかった。わたしの初見、いいゲーム体験だったなあ……としみじみ。
アイネクライネは「いつか来るお別れを育てて歩く」し「誰かの居場所を奪い生きるくらいならもうあたしは石ころにでもなれたならいい」し「誰にも言えない秘密があって嘘をついてしまう」から七海だし桜(CCC)で、いいよね。これは十年前から思っているけども……
#danganronpa わたしは度々自傷が苦手と言っているし実際そうなんだけど狛枝の自傷スチルはめちゃめちゃエッチだと思ってるし、わたしが四肢欠損に目覚めた原因ことカストロ戦のヒソカも自傷だし、ただ憂鬱所以の自傷(特にリスカとOD)がトラウマスイッチON!なだけで、憂鬱関係ない自傷なら平気なんだと思う。常人には理解の及ばない恐ろしい精神性として描かれてるのはかなり好きだし……
それこそ狛枝の冷静に目的をなすための手段だったり、ヒソカのお遊びだったり……いやまあ狛枝は讃美歌流してるあたりに自己陶酔メサイアコンプの雰囲気もあるんだけど、まあ実際はわからんので。
マゾヒズムとか……好きだしな……たぶん本人が楽しそうだったり前向きなら自傷OKなんだ。自殺も前向きなら平気だし……こまえ〜とかもろそうだし……後ろ向きだと現実過去到来して落ち込むけど。シュン……
それこそ狛枝の冷静に目的をなすための手段だったり、ヒソカのお遊びだったり……いやまあ狛枝は讃美歌流してるあたりに自己陶酔メサイアコンプの雰囲気もあるんだけど、まあ実際はわからんので。
マゾヒズムとか……好きだしな……たぶん本人が楽しそうだったり前向きなら自傷OKなんだ。自殺も前向きなら平気だし……こまえ〜とかもろそうだし……後ろ向きだと現実過去到来して落ち込むけど。シュン……
#genshin 起きて情報ちょこちょこ集めてたら案の定ニコが放浪者リネにうれしいシールダーバッファーでわーいになった。ファルカウェンティと求めてるとこ一緒だからな……
プルーネはどうなんだろうな〜〜完凸したらファルザン先輩入れ替わるレベルだったりするのか、ただ次仮天で止めてるので凸進められる気はあんましないが……
ローエンの爆発カットインこわごわセクシーすぎてキャー!になっちゃった。ちょうど狛枝の死体描いてたからナイフって激アツすぎるカモ……になりつつある。え?
原神、やりたい、やりたいです。週間少女紀行がそこそこ進んできちゃっているし……スーダン走り終えてもfakeコラボ積んでるからゆっくり、まあゆっくり進めたいですね
プルーネはどうなんだろうな〜〜完凸したらファルザン先輩入れ替わるレベルだったりするのか、ただ次仮天で止めてるので凸進められる気はあんましないが……
ローエンの爆発カットインこわごわセクシーすぎてキャー!になっちゃった。ちょうど狛枝の死体描いてたからナイフって激アツすぎるカモ……になりつつある。え?
原神、やりたい、やりたいです。週間少女紀行がそこそこ進んできちゃっているし……スーダン走り終えてもfakeコラボ積んでるからゆっくり、まあゆっくり進めたいですね
#danganronpa 「希望がより輝くために絶望をご用意はしないのかは若干疑わしい」って言ったけど、違うな、別に狛枝は絶望をご用意してるわけではなく……人を殺してまで外に出たいと言う希望を刺激してるだけだから……結果的に外から見ると絶望をご用意してるように見えるけど本人はそういうつもりはないな、うん。
め、めんどうくさい! 面倒臭いよこいつ! 難しいよ!
外から見るとうんぬんを一旦取っ払って狛枝視点の希望と絶望を考えなくちゃいけない。め、面倒臭!
狛枝は3章からして絶望アンチだから、前向きな殺人ではない、絶望のための殺人NGで……ただ希望の踏み台という犠牲はOKで……弱い希望が強い希望に飲み込まれるのも良しとしてるんだよな。
そしてそれを外から見ると犠牲が出る以上最終的に希望が残ろうが過程に絶望が発生するじゃん嫌だよ!!になるワケだ。うむ。
ただ狛枝は苦しみも他者の死も自分の命もすべての犠牲を「希望が輝く」なら許容するんだよな、過程に絶望が生まれようが結論希望が輝くならいい。相容れない存在すぎ!?
この理屈だとモノクマはいいのか?って感じだけど……モノクマのこと割と舞台装置と見做してたのかなあ? 別に好きではないんだろうけど、より強い希望は絶望を踏み台に輝く……✨の人だから……絶望の記憶取り戻した罪木とエノジュンは嫌いだし、モノクマは動機が希望なのか絶望なのかグレーだから判定降りなかったのかもね。
狛枝の犠牲の許容と希望への執念っておそらく不運と幸運が巡ってくる才能で培われたもので、かつ不運が絶望をもたらすことはあっても幸運は希望と直結するものではないから、自身の才能を盲信していても「希望はあると信じるもの」なんだろうなって。
そしてその他者も自分も傷つけてしまえる歪んだ前向きさが、0章で超高校級の絶望によってヒビが入ってしまった事実を知って少しの哀愁を覚えさせるんだろうな。危うくもあったから納得だけど……希望が残らなかったらどうなっちゃうんだよ、お前は……だったので。
だから希望を呑み込んで残った“より強い絶望”を憎んで、憎んで、憎んで、そして惹かれてしまったのかなあ……と想像してしまうんだけど。死体漁って自分の手切り落としてくっつけちゃったかあ……そっかあ……
め、めんどうくさい! 面倒臭いよこいつ! 難しいよ!
外から見るとうんぬんを一旦取っ払って狛枝視点の希望と絶望を考えなくちゃいけない。め、面倒臭!
狛枝は3章からして絶望アンチだから、前向きな殺人ではない、絶望のための殺人NGで……ただ希望の踏み台という犠牲はOKで……弱い希望が強い希望に飲み込まれるのも良しとしてるんだよな。
そしてそれを外から見ると犠牲が出る以上最終的に希望が残ろうが過程に絶望が発生するじゃん嫌だよ!!になるワケだ。うむ。
ただ狛枝は苦しみも他者の死も自分の命もすべての犠牲を「希望が輝く」なら許容するんだよな、過程に絶望が生まれようが結論希望が輝くならいい。相容れない存在すぎ!?
この理屈だとモノクマはいいのか?って感じだけど……モノクマのこと割と舞台装置と見做してたのかなあ? 別に好きではないんだろうけど、より強い希望は絶望を踏み台に輝く……✨の人だから……絶望の記憶取り戻した罪木とエノジュンは嫌いだし、モノクマは動機が希望なのか絶望なのかグレーだから判定降りなかったのかもね。
狛枝の犠牲の許容と希望への執念っておそらく不運と幸運が巡ってくる才能で培われたもので、かつ不運が絶望をもたらすことはあっても幸運は希望と直結するものではないから、自身の才能を盲信していても「希望はあると信じるもの」なんだろうなって。
そしてその他者も自分も傷つけてしまえる歪んだ前向きさが、0章で超高校級の絶望によってヒビが入ってしまった事実を知って少しの哀愁を覚えさせるんだろうな。危うくもあったから納得だけど……希望が残らなかったらどうなっちゃうんだよ、お前は……だったので。
だから希望を呑み込んで残った“より強い絶望”を憎んで、憎んで、憎んで、そして惹かれてしまったのかなあ……と想像してしまうんだけど。死体漁って自分の手切り落としてくっつけちゃったかあ……そっかあ……
#danganronpa 2-6まだ途中なんだけど2x2ここらへんこのままやるのか……?を考えてしまう! SDR2への愛と希望編への憎の天秤がここ十年釣り合ってたんだけど、SDR2やり直した事で愛がデカくなってしまい失望させられるかもと警戒してるのに期待も捨てられない自分が生まれてしまった! ウワー!
わたしは、日向くんのことが好きなので、しれっと主人公が七海か狛枝か詐欺師になってて日向くんの通信簿進められるとかだったら嬉しすぎる……に、なってます。
学級裁判におけるポイントゲッターといえば日向七海狛枝だから操作キャラが変わるなら七海か狛枝? 狛枝は本編4章でも操作できたけどあいつをずっと一緒なのプレイヤーが疲れるだろ……でも七海は日向狛枝と比べて精神が頑強すぎるか……?で、詐欺師さんじゃん!?!?になって……
詐欺師さんだったらビジュやキャラ変更しても何の問題もないし、トレーラーの十神も原作シナリオ収録してるらしいから納得だし。1章シロっていう早期退場枠だから描かれてないストーリー広げられまくるし。
さすがに主人公変更はないかもだけど詐欺師さんが十神以外に化けてるってのは全然ありそうだな〜って……むしろ新キャラのビジュでもいいだろうし、目新しさなんてあればあるだけいいだろうし。2×2=4でナンバリング的には4作目っぽいから割とビックリさせてはくるのかな、わかんないけど。
無印じゃなくて2なんだ、と最初ちょっと思ったんだけどよく考えると3で全員復活させちゃってる(……)から1と違って整合性取れちゃうし、舞台が仮想空間だから島の中身も動機も変え放題だし、七海以外みんな洗脳とは言え絶望に落ちて人殺した背景あるし、詐欺師さんはキャラチェンできる枠だし、土壌が整いすぎてたなって……
そういえば2x2の狛枝のカットソーの柄違うんだっけ、原作だと掠れた曲線なのに2x2だとはっきり直線で。狛枝が1章シロでnot十神の詐欺師さんがトリックスター枠になって引っ掻き回すとかなら面白さも担保しつつビックリさせられるのかな? とかも。狛枝とかいうテーマ背負いまくり大暴れしまくり大人気キャラクターをあっさり退場させるかどうかが一番気になるところで……捻くれ意地悪寄りだからあるにはありそうだけどな。どうかな
……みたいなこと考えちゃってるんですよ! 期待しちゃってるよな。まあなんかこう、すごい豪華な再構築if二次創作見るつもりでいるから……もう発売日にやりそうだなこれ……
わたしは、日向くんのことが好きなので、しれっと主人公が七海か狛枝か詐欺師になってて日向くんの通信簿進められるとかだったら嬉しすぎる……に、なってます。
学級裁判におけるポイントゲッターといえば日向七海狛枝だから操作キャラが変わるなら七海か狛枝? 狛枝は本編4章でも操作できたけどあいつをずっと一緒なのプレイヤーが疲れるだろ……でも七海は日向狛枝と比べて精神が頑強すぎるか……?で、詐欺師さんじゃん!?!?になって……
詐欺師さんだったらビジュやキャラ変更しても何の問題もないし、トレーラーの十神も原作シナリオ収録してるらしいから納得だし。1章シロっていう早期退場枠だから描かれてないストーリー広げられまくるし。
さすがに主人公変更はないかもだけど詐欺師さんが十神以外に化けてるってのは全然ありそうだな〜って……むしろ新キャラのビジュでもいいだろうし、目新しさなんてあればあるだけいいだろうし。2×2=4でナンバリング的には4作目っぽいから割とビックリさせてはくるのかな、わかんないけど。
無印じゃなくて2なんだ、と最初ちょっと思ったんだけどよく考えると3で全員復活させちゃってる(……)から1と違って整合性取れちゃうし、舞台が仮想空間だから島の中身も動機も変え放題だし、七海以外みんな洗脳とは言え絶望に落ちて人殺した背景あるし、詐欺師さんはキャラチェンできる枠だし、土壌が整いすぎてたなって……
そういえば2x2の狛枝のカットソーの柄違うんだっけ、原作だと掠れた曲線なのに2x2だとはっきり直線で。狛枝が1章シロでnot十神の詐欺師さんがトリックスター枠になって引っ掻き回すとかなら面白さも担保しつつビックリさせられるのかな? とかも。狛枝とかいうテーマ背負いまくり大暴れしまくり大人気キャラクターをあっさり退場させるかどうかが一番気になるところで……捻くれ意地悪寄りだからあるにはありそうだけどな。どうかな
……みたいなこと考えちゃってるんですよ! 期待しちゃってるよな。まあなんかこう、すごい豪華な再構築if二次創作見るつもりでいるから……もう発売日にやりそうだなこれ……
世界に慕われる才能は生まれつきのものだって。#danganronpa このフレーズにかなり日向くんと狛枝を思えてよかったです。全体はそこまで……絶望寄りかも? くらい
選ばれもしなかったガラクタはすぐにでもゴミに出して。
- ホワイトハッピー https://youtu.be/rYymKe82y0c
#danganronpa 2-5裁判後のメモ
・バグった!! 靴舐めさせられそうになった記憶捏造してたかと疑ってたんだけどここか? えっあっ……な……七海……
・マップ見ると七海に×印ついてる……というか狛枝は死んでるのに七海と田中さんは存在するのか……
・やっぱ七海は最初からみんなが絶望の残党だって知ってた上で守って、信じてくれたんだなあ……
・「でも、日向クンをバカにしてられないよね。ボクも本心では“主役”に憧れたんだから…」やっぱバカにしてたんじゃねーかよおまえふざけんな!と言えるくらいの元気が二週目にはあってよかった。でもまあやっぱ希望になることに、主役に憧れてたっていうのいいよね、狛枝はね。そこは理解しやすくてね
・「キミらがモノクマの目論みから逃れる為には」これ裏切り者以外のみんなに向けて言ってない? 脱落した自分には関係ないからかなあ
・「そのパスワードを発表しまーす」狛枝ってこういうこと言う……言うか。深呼吸、深呼吸とかファンタスティックだね!とか言うもんな
・11037、好きすぎ。苗木くんじゃねーか!になれて
・やっぱモノクマから逃れるためのヒントめっちゃくれるんだな〜
・もし本当に自分の行動が世界の希望の礎になったのなら讃えて敬って偉業を伝えて銅像を作って超高校級の希望と呼んでほしい狛枝、たったそれだけだったんだ、になると言うか……あんなに理解し難くて凄まじくて怖かったのに、自己顕示欲・承認欲求・自己実現欲求っていう普遍的で理解しやすい動機だったんだねっていう拍子抜けと、日向くんと同じ10代の若者だなあ……と。いやまあそれにしたってやってることがヤバすぎるけどね……覚悟が、決まりすぎ。
・狛枝以外全員いるの面白すぎる。面白くないだろ! ごめん。こわいね……
・あれ!? 終わった!? 靴舐めたら教えてあげるよ?とか言って土下座させてきた狛枝ってマジで存在しない記憶なのかも。えなにこの記憶……こわい……。
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2-0のメモ
・oh! Chapter.0! カムイズの一人称あったんだっけ、全然覚えてなかった。船のシーンは覚えてるんだけど
・(馴れ馴れしい態度と、人当たりの良さそうな笑顔…けれど、その薄皮の向こうには、ヘドロのような腐った臭気が詰まっていました。)(終わってるヤツ特有の臭いです。)酷い言われようで笑ってしまった。まあでも……そうなのかも……絶望の残党である狛枝だしね。島の狛枝は歪んでても腐ってる印象はないな、少なくともわたしは
・「ツマラナイ才能って…まぁ、その通りなんだけどさ…でも、初対面の人からいきなりそんな風に言われるとはね…」なんか真っ当な反応でワロタ
・「…ツマラナイ」「あ、ゴメン…話が下手ってよく言われるんだよね…」「そうではなくて…」なんか思ったより平和な会話してて笑ってしまった……のと、日向くんと狛枝のやりとり思い出してなんとも言えない気持ちになるなど
4章の「なんとなく、お客さんっぽくて。気に障ったのなら謝るよ」「いや、別に謝ることはないけどな…」ですね。ふつうにおしゃべりしてるなあって
・二人ともちゃんと(?)才能ない人間見下してそうでおっ、わるわる会話だねとなるなど
・「あのね、人を使うのも才能の内なんですよ。かつて、僕を利用した“あいつ”を、今度は僕が利用する番です」江ノ島-カムイズのラスボス萌えを感じる
・「ボクはまた会えるのかな? 大嫌いな彼女に会えるのかな?」「今度こそ、ボクは大嫌いなあいつを殺せるのかな?」絶望狛枝ってこんな感じだったんだっけ。なんか思ったよりもらしいな……? 希望を求め絶望を嫌うからこその憎悪と執着っぽくて。まあ左腕移植してるから罪木と同じく絶望に侵されてはいそうなんだけど。召使いで印象上書きされてたかな……
あとこういう感じなら絶望を打ち倒した自分と同じ幸運の才能を持つ後輩の苗木くんに対して愛憎向けてそうだよなあ、もあった。思い出してきたぞう!
・「いまだに腐らないんだよ…ねぇ、これってさ、ボクと一体になれてるって事だよね!」「ボクはあいつの事を、あくまで敵として見ているだけだからね。最大の敵だからこそ…大嫌いだからこそ…あいつの力を取り込むんだよ。僕はその為に…って、あれ? 大嫌い…なのかな? なんだろ…おかしいな…」打ってて気づいたけど一人称変わってるな!? ええ……そんな……あの狛枝が……でやっぱちょっとだけしゅんとなるな。狛枝のいいところって前向きで真っ直ぐで折れない怖い歪んだ意志の強さなのに……
いやまあ絶望なのに、あるいは希望を呑み込んでしまうほどの絶望だからこそ惹かれる愛憎なんだろうな〜と思うけど。エノジュンがただただ強くて怖くて嬉しくもあるし。ニッコリ
・何が起こるかも予想ついてるから自分ではなく日向創が参加するだろうとわかってるカムイズ、強キャラで好き
・「残念だな…せっかく仲良くなれたのに」仲良くなれたと判断するの早計じゃない? 狛枝さん?
・「…ね、また会える?」「会う意味なんてありませんよ。だって…あなたはツマラナイ…」「…つれないね」可愛くないはずなのに可愛く見える不思議……というかやっぱ日向くんの中に眠る希望を愛してるってさあ……カムイズのことだけ見てるって……コト!?
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というわけで6章だ! そして「教えて欲しい? 靴でも舐めたら考えてあげようかな?」って言ってくる狛枝と土下座なんかするもんか!でその場を後にする日向くんという謎の記憶が存在しない事を知り、恐怖だよ。え? 何この記憶……当時ぶっ続けでプレイしてた時に見た夢とか? そんなことある?
・バグった!! 靴舐めさせられそうになった記憶捏造してたかと疑ってたんだけどここか? えっあっ……な……七海……
・マップ見ると七海に×印ついてる……というか狛枝は死んでるのに七海と田中さんは存在するのか……
・やっぱ七海は最初からみんなが絶望の残党だって知ってた上で守って、信じてくれたんだなあ……
・「でも、日向クンをバカにしてられないよね。ボクも本心では“主役”に憧れたんだから…」やっぱバカにしてたんじゃねーかよおまえふざけんな!と言えるくらいの元気が二週目にはあってよかった。でもまあやっぱ希望になることに、主役に憧れてたっていうのいいよね、狛枝はね。そこは理解しやすくてね
・「キミらがモノクマの目論みから逃れる為には」これ裏切り者以外のみんなに向けて言ってない? 脱落した自分には関係ないからかなあ
・「そのパスワードを発表しまーす」狛枝ってこういうこと言う……言うか。深呼吸、深呼吸とかファンタスティックだね!とか言うもんな
・11037、好きすぎ。苗木くんじゃねーか!になれて
・やっぱモノクマから逃れるためのヒントめっちゃくれるんだな〜
・もし本当に自分の行動が世界の希望の礎になったのなら讃えて敬って偉業を伝えて銅像を作って超高校級の希望と呼んでほしい狛枝、たったそれだけだったんだ、になると言うか……あんなに理解し難くて凄まじくて怖かったのに、自己顕示欲・承認欲求・自己実現欲求っていう普遍的で理解しやすい動機だったんだねっていう拍子抜けと、日向くんと同じ10代の若者だなあ……と。いやまあそれにしたってやってることがヤバすぎるけどね……覚悟が、決まりすぎ。
・狛枝以外全員いるの面白すぎる。面白くないだろ! ごめん。こわいね……
・あれ!? 終わった!? 靴舐めたら教えてあげるよ?とか言って土下座させてきた狛枝ってマジで存在しない記憶なのかも。えなにこの記憶……こわい……。
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2-0のメモ
・oh! Chapter.0! カムイズの一人称あったんだっけ、全然覚えてなかった。船のシーンは覚えてるんだけど
・(馴れ馴れしい態度と、人当たりの良さそうな笑顔…けれど、その薄皮の向こうには、ヘドロのような腐った臭気が詰まっていました。)(終わってるヤツ特有の臭いです。)酷い言われようで笑ってしまった。まあでも……そうなのかも……絶望の残党である狛枝だしね。島の狛枝は歪んでても腐ってる印象はないな、少なくともわたしは
・「ツマラナイ才能って…まぁ、その通りなんだけどさ…でも、初対面の人からいきなりそんな風に言われるとはね…」なんか真っ当な反応でワロタ
・「…ツマラナイ」「あ、ゴメン…話が下手ってよく言われるんだよね…」「そうではなくて…」なんか思ったより平和な会話してて笑ってしまった……のと、日向くんと狛枝のやりとり思い出してなんとも言えない気持ちになるなど
4章の「なんとなく、お客さんっぽくて。気に障ったのなら謝るよ」「いや、別に謝ることはないけどな…」ですね。ふつうにおしゃべりしてるなあって
・二人ともちゃんと(?)才能ない人間見下してそうでおっ、わるわる会話だねとなるなど
・「あのね、人を使うのも才能の内なんですよ。かつて、僕を利用した“あいつ”を、今度は僕が利用する番です」江ノ島-カムイズのラスボス萌えを感じる
・「ボクはまた会えるのかな? 大嫌いな彼女に会えるのかな?」「今度こそ、ボクは大嫌いなあいつを殺せるのかな?」絶望狛枝ってこんな感じだったんだっけ。なんか思ったよりもらしいな……? 希望を求め絶望を嫌うからこその憎悪と執着っぽくて。まあ左腕移植してるから罪木と同じく絶望に侵されてはいそうなんだけど。召使いで印象上書きされてたかな……
あとこういう感じなら絶望を打ち倒した自分と同じ幸運の才能を持つ後輩の苗木くんに対して愛憎向けてそうだよなあ、もあった。思い出してきたぞう!
・「いまだに腐らないんだよ…ねぇ、これってさ、ボクと一体になれてるって事だよね!」「ボクはあいつの事を、あくまで敵として見ているだけだからね。最大の敵だからこそ…大嫌いだからこそ…あいつの力を取り込むんだよ。僕はその為に…って、あれ? 大嫌い…なのかな? なんだろ…おかしいな…」打ってて気づいたけど一人称変わってるな!? ええ……そんな……あの狛枝が……でやっぱちょっとだけしゅんとなるな。狛枝のいいところって前向きで真っ直ぐで折れない怖い歪んだ意志の強さなのに……
いやまあ絶望なのに、あるいは希望を呑み込んでしまうほどの絶望だからこそ惹かれる愛憎なんだろうな〜と思うけど。エノジュンがただただ強くて怖くて嬉しくもあるし。ニッコリ
・何が起こるかも予想ついてるから自分ではなく日向創が参加するだろうとわかってるカムイズ、強キャラで好き
・「残念だな…せっかく仲良くなれたのに」仲良くなれたと判断するの早計じゃない? 狛枝さん?
・「…ね、また会える?」「会う意味なんてありませんよ。だって…あなたはツマラナイ…」「…つれないね」可愛くないはずなのに可愛く見える不思議……というかやっぱ日向くんの中に眠る希望を愛してるってさあ……カムイズのことだけ見てるって……コト!?
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というわけで6章だ! そして「教えて欲しい? 靴でも舐めたら考えてあげようかな?」って言ってくる狛枝と土下座なんかするもんか!でその場を後にする日向くんという謎の記憶が存在しない事を知り、恐怖だよ。え? 何この記憶……当時ぶっ続けでプレイしてた時に見た夢とか? そんなことある?
#danganronpa 狛枝のことよくわからなくなってきてまた通信簿いちから見直してるんだけど、日向くんが「あ、ありがとな…」って言っててつらくなった。七海にありがとうって言えなかったのに……泣
・(これから少しずつでももっとわかり合っていければいいな…)が不理解理解の前振りすぎて好き。
・「ボクはただ…希望を信じたいだけ」幸運は信じてるけど、希望は信じたい願望形なんだ
・「絶望なんて(中略)矮小でくだらない取るに足らないものさ!」あたりから潔癖めいた絶望NGが垣間見えるような
・「希望とはすなわち、前向きな意志と才能…それらによって生み出される絶対的な“良きもの”」「ボクを今、こうして生かしているものこそが、希望なんだからね!」才能と前向きさによって生かされてきたってことなのかなあ。だからって「そこに希望の種がある限り喜んで人を殺せるし…喜んで死ねる」のはやめてほしすぎるけど……意味わかんないけど……
・「もの凄く可愛い看護士と知り合い、付き合う事になってラブラブ幸せカップルになる」狛枝からこれ出てくるの本当に面白くて好き。言ってる場合か? いやなんかゲームしてたり俗っぽいとこ好きで……
・「正直言って、ボクはとても嬉しいんだ。ボクの事を知ってなお、こうしてボクと話をしてくれる事がね」やっぱ別に愛着を抱かない訳じゃないんだよな……喪失を当然のもとして割り切ってるだけで……? 死が近すぎるだけなのかも。それでもやっぱり死んだら絶望的だねとは思うし言うだろうけど、だからこそ希望は輝くんだ!でまとめるとも思うよ、コイツは
・両親が目の前で死んだすごい不運のリターンである莫大な遺産と自由に対して「結果的にはものすごい幸運だったよね!」と笑顔で言ってのけるの、本当に意味がわからない。釣り合ってるように思えないんだもん……狛枝にとっては釣り合ってるどころかお釣りが来てるんだろうけど……
・「ボク如きのくだらない事情でキミに何かを背負わせるのもおこがましいしね」あれ?? 5で6の前振りしてるってことはやっぱ余命一年って嘘じゃなくない?? え……あ……。……困るよ……
・「こんなゴミ屑みたいなボクに興味を持ってくれる人がいる幸運に感謝しよう」なんか、やっぱちゃんと情はあるのかも、と。それでも幸運の括りに入れるくらい才能に縛られてる人間だし、きっとそれ以上に希望を優先する奴でもあるよな……という、気持ち
・「でも大丈夫…どんな不幸が起こっても、その先に必ず幸運が待っている。ボクがこうして生きているのはどんな時でも…希望があると信じていたから」憂鬱もなくもないんだろうけど、それでも希望を持って前を向いて生きる人だよね、狛枝は。でもなあ……それだけではまったくないからなあ……まじで喜んで死ぬし人殺すタイプだからなあ……嫌だなあ……
・「ねぇ、日向クン。今ならキミにも…わかって貰えるのかな…?」「キミとボクは似ているんだよ…」「だから、ボクの気持ちもキミにならわかって貰える…初めからそんな気がしていたんだ。キミからは…才能ある者が醸し出すある種独特のオーラというものを感じない…ボクと同じ…惨めな傍観者の臭いがするんだ」可愛いようで嫌だな……。自分をわかってほしいっていうのも普遍的であり面倒くさくて可愛らしい範囲の欲求だと思ってるけど、狛枝はやってることがヤバすぎて可愛いの範疇に収まらん。卑下に他人を巻き込む言葉選びもふつうに嫌だし……
・一人で死ぬのは寂しい、誰かの愛が欲しかったんだは絶対に嘘だと思う。絶対に嘘だろ。悪性リンパ腫ステージ3と前頭側頭型認知症は本当かもしれないけど……だとしたら嫌だけど……健康元気で5章やっててほしかったけど……いや不健康でやってるならそれを否定するのもしたくないけど……(複雑)
・「大衆向けに書かれた本を引用したのは正解だね。お陰で、一瞬だけでもキミの共感を得られた。うん、ボクは満足だよ」やっぱこれは面倒くさい可愛げで好き。たった一瞬の共感なんて無意味と切り捨てそうなもんだけどね、満足するんすね……
・最終アンサーが「そろそろボクを殺す決心がついた?」だから総合的には全く可愛くはないし仲良くできるわけないけどな
・もし幸運なんて才能がなかったらと聞かれて「希望も絶望もない退屈で平凡で…穏やかな人生を送れていたかもね」っていう狛枝は、好き。やっぱ絶望もたくさんしたんでしょうね。そしてそんなつまらなくて穏やかな人生を狛枝は望まないんだろうし、才能を持たない狛枝とは友達になれたかもしれないけど、きっとそれはよく知る今の狛枝とは別人なんだろうことも思えるから、好き。不理解断絶の理解ができて、好きだ
・「ボクはキミを…キミの中に眠る希望を心から愛していると」やっぱコイツ希望しか見とらん。〜完〜
狛枝のこと分かりましたか? まあちょっとはわかった……かな? 狛枝には才能とか過去とか情とかいろいろあるにはあるが、結局のところあいつは身勝手で傍迷惑なくらい希望のことしか見てない。以上です。続きやるかあ
・(これから少しずつでももっとわかり合っていければいいな…)が不理解理解の前振りすぎて好き。
・「ボクはただ…希望を信じたいだけ」幸運は信じてるけど、希望は信じたい願望形なんだ
・「絶望なんて(中略)矮小でくだらない取るに足らないものさ!」あたりから潔癖めいた絶望NGが垣間見えるような
・「希望とはすなわち、前向きな意志と才能…それらによって生み出される絶対的な“良きもの”」「ボクを今、こうして生かしているものこそが、希望なんだからね!」才能と前向きさによって生かされてきたってことなのかなあ。だからって「そこに希望の種がある限り喜んで人を殺せるし…喜んで死ねる」のはやめてほしすぎるけど……意味わかんないけど……
・「もの凄く可愛い看護士と知り合い、付き合う事になってラブラブ幸せカップルになる」狛枝からこれ出てくるの本当に面白くて好き。言ってる場合か? いやなんかゲームしてたり俗っぽいとこ好きで……
・「正直言って、ボクはとても嬉しいんだ。ボクの事を知ってなお、こうしてボクと話をしてくれる事がね」やっぱ別に愛着を抱かない訳じゃないんだよな……喪失を当然のもとして割り切ってるだけで……? 死が近すぎるだけなのかも。それでもやっぱり死んだら絶望的だねとは思うし言うだろうけど、だからこそ希望は輝くんだ!でまとめるとも思うよ、コイツは
・両親が目の前で死んだすごい不運のリターンである莫大な遺産と自由に対して「結果的にはものすごい幸運だったよね!」と笑顔で言ってのけるの、本当に意味がわからない。釣り合ってるように思えないんだもん……狛枝にとっては釣り合ってるどころかお釣りが来てるんだろうけど……
・「ボク如きのくだらない事情でキミに何かを背負わせるのもおこがましいしね」あれ?? 5で6の前振りしてるってことはやっぱ余命一年って嘘じゃなくない?? え……あ……。……困るよ……
・「こんなゴミ屑みたいなボクに興味を持ってくれる人がいる幸運に感謝しよう」なんか、やっぱちゃんと情はあるのかも、と。それでも幸運の括りに入れるくらい才能に縛られてる人間だし、きっとそれ以上に希望を優先する奴でもあるよな……という、気持ち
・「でも大丈夫…どんな不幸が起こっても、その先に必ず幸運が待っている。ボクがこうして生きているのはどんな時でも…希望があると信じていたから」憂鬱もなくもないんだろうけど、それでも希望を持って前を向いて生きる人だよね、狛枝は。でもなあ……それだけではまったくないからなあ……まじで喜んで死ぬし人殺すタイプだからなあ……嫌だなあ……
・「ねぇ、日向クン。今ならキミにも…わかって貰えるのかな…?」「キミとボクは似ているんだよ…」「だから、ボクの気持ちもキミにならわかって貰える…初めからそんな気がしていたんだ。キミからは…才能ある者が醸し出すある種独特のオーラというものを感じない…ボクと同じ…惨めな傍観者の臭いがするんだ」可愛いようで嫌だな……。自分をわかってほしいっていうのも普遍的であり面倒くさくて可愛らしい範囲の欲求だと思ってるけど、狛枝はやってることがヤバすぎて可愛いの範疇に収まらん。卑下に他人を巻き込む言葉選びもふつうに嫌だし……
・一人で死ぬのは寂しい、誰かの愛が欲しかったんだは絶対に嘘だと思う。絶対に嘘だろ。悪性リンパ腫ステージ3と前頭側頭型認知症は本当かもしれないけど……だとしたら嫌だけど……健康元気で5章やっててほしかったけど……いや不健康でやってるならそれを否定するのもしたくないけど……(複雑)
・「大衆向けに書かれた本を引用したのは正解だね。お陰で、一瞬だけでもキミの共感を得られた。うん、ボクは満足だよ」やっぱこれは面倒くさい可愛げで好き。たった一瞬の共感なんて無意味と切り捨てそうなもんだけどね、満足するんすね……
・最終アンサーが「そろそろボクを殺す決心がついた?」だから総合的には全く可愛くはないし仲良くできるわけないけどな
・もし幸運なんて才能がなかったらと聞かれて「希望も絶望もない退屈で平凡で…穏やかな人生を送れていたかもね」っていう狛枝は、好き。やっぱ絶望もたくさんしたんでしょうね。そしてそんなつまらなくて穏やかな人生を狛枝は望まないんだろうし、才能を持たない狛枝とは友達になれたかもしれないけど、きっとそれはよく知る今の狛枝とは別人なんだろうことも思えるから、好き。不理解断絶の理解ができて、好きだ
・「ボクはキミを…キミの中に眠る希望を心から愛していると」やっぱコイツ希望しか見とらん。〜完〜
狛枝のこと分かりましたか? まあちょっとはわかった……かな? 狛枝には才能とか過去とか情とかいろいろあるにはあるが、結局のところあいつは身勝手で傍迷惑なくらい希望のことしか見てない。以上です。続きやるかあ
#danganronpa 狛枝って別に自殺願望はなくね!?とTwitterで見かけた感想にモヤついてたんだけど、ビデオレター遺書見ることでやっぱないわになれてよかった。鬱屈がないとは言わんけど(自己卑下と過去から察するになくはないと思う)あいつ後ろ向きじゃないもん。歪なくらい真っ直ぐな前向きさが狛枝のいいところだし……同時に悪いところでもあるのでは? あいつの悪いところは希望を最優先にするあまり他人の命も自分の命も踏みつけることに躊躇ないところだから……あと才能ないやつを見下して才能を求めるやつをバカにするところもだな……
いやでも行きすぎた前向きさってことで全然悪いところとして描かれてるような気もしてしたな。わたしはどうしても前向き精神を高評価したくなっちゃうけど……
狛枝にとって死はあくまで手段であって目的ではないですからね。希望を輝かせる踏み台が絶望的な死ってだけで……生きることに消極的では全くないと思う。だからといって死ぬことに消極的なわけでもないが。希望に対してだけ積極的なだけだから……
絶望的なことは絶望的だよねと言うし、親が死んだことはちゃんと不運として処理はしてるし、言うほど人の心がないってことはないと思うんだよね。個人を見てないわけでもなくて、見てはいるとおもう。ただそれが霞むくらい希望に対する矢印がでかいだけで……
たとえ不運に見舞われても幸運が返ってくるとこれまでの人生で嫌というほど味わってるんだろうし、だからこそ才能を盲信してる……んだろうけど、それと希望はまた別なのかもしれない。わかんないけど……狛枝にとって幸運は信じてるものだけど、希望は信じたいものらしいから……それはやっぱ絶望が多かったんだろうか。さあ……わかりません……
いやでも行きすぎた前向きさってことで全然悪いところとして描かれてるような気もしてしたな。わたしはどうしても前向き精神を高評価したくなっちゃうけど……
狛枝にとって死はあくまで手段であって目的ではないですからね。希望を輝かせる踏み台が絶望的な死ってだけで……生きることに消極的では全くないと思う。だからといって死ぬことに消極的なわけでもないが。希望に対してだけ積極的なだけだから……
絶望的なことは絶望的だよねと言うし、親が死んだことはちゃんと不運として処理はしてるし、言うほど人の心がないってことはないと思うんだよね。個人を見てないわけでもなくて、見てはいるとおもう。ただそれが霞むくらい希望に対する矢印がでかいだけで……
たとえ不運に見舞われても幸運が返ってくるとこれまでの人生で嫌というほど味わってるんだろうし、だからこそ才能を盲信してる……んだろうけど、それと希望はまた別なのかもしれない。わかんないけど……狛枝にとって幸運は信じてるものだけど、希望は信じたいものらしいから……それはやっぱ絶望が多かったんだろうか。さあ……わかりません……
#danganronpa 疲れ切ったので休憩している。はあ……
狛枝の遺書ビデオレター全部? 見たんだけど、最後の最後で「もし自分の行動が世界の希望の礎になったのなら讃えて敬って偉業を伝えて銅像を作って超高校級の希望と呼んでほしい」って言うの、拍子抜けできていい。たったそれだけだったんだ、になるというか……
あんなに理解し難くて凄まじくて怖かったのに、自己顕示欲・承認欲求・自己実現欲求っていう普遍的で理解しやすいものなのが一周回って安心するというか。いやそっから出力されるのがアレなのは心底恐ろしいけどね
「日向クンをバカにしてられないよね。ボクも本心では“主役”に憧れたんだから…」も好き。やっぱバカにしてたんじゃねーかよおまえふざけんな!はさておいても、子供じみた……青臭いと言われるような……誰にでも覚えがあるような感情があることにほっとするというか? なんなんだろう。常々共感できなかった不安が解消されたから? それはそれとして全然そこまでやるかよ……なんだけどね
あと人を救うのではない、世界を(狛枝の思うあるべき形に)正そうとする歪んだメサイアコンプレックスみたいな節もあるのかな〜とちょこっとだけ。「これだけは許せない、野放しにしておく訳にはいかない、止めてみせる、希望の為には放っておけない!」って言ってたのも、自分の中にだけある絶対的な基準をもとに正そうとしてたのかも。
片手両足を磔・右手ナイフ貫通・讃美歌あたりのそれっぽさも含めて……意図されてるかも〜くらいの。
狛枝のアレを希望のための自己犠牲とは呼びたくないが、まあ意図はしてるんだろうなとは思う。七海を犠牲にするなんて残酷すぎる、というセリフがあるから……当然対比だろうという……そして七海のはみんなの未来のため、なんだろうねっていう。日向くんやモノミは希望に縋るようなセリフをちょいちょい出してたけど七海は一切なかった気がする……ので。
そしてまあモノミの「英雄になる必要なんてない」「無理に誰かに認められなくてもいい」「自分に胸を張れる自分になればいい」「自分を好きになれば、その“愛”は一生自分を応援し続けてくれる」がカウンターだしこの物語の答えだよね、と。
狛枝は英雄になって、他者に認められようとしてて、いつも自己なんかカスみたいな才能しかないゴミって卑下してるようなやつで、それは一人称視点からして本心で……じゃあやっぱり狛枝は自分に胸を張れる自分ではないんだろうなあ、と。何者かになりたいが故の凶行だったのかもなって。それ以上に希望信念があるんだろうが。
だからやっぱ狛枝が言ってた通り日向-狛枝は類似と相違と断絶の対比なんだろうな〜って。というか日向くんが自分を好きになって自分に胸を張れる自分になるという結末を迎えるのに対して、狛枝は外側に求めて死んで終わるという否定の形でテーマを背負ってる感じかなあ。
やっぱシンプルに物語の構造を表してる二人で激アツなんだよな、日向-狛枝。才能がない/あるが故の苦しみがあって自尊心が欠けてて何者かになりたくて絶望に堕ちた過去があるライバル関係で……日向くんって別に狛枝のことライバルとは思ってないと思うけど、まあ狛枝の悪意を強く信じてて……思い通りにはならなくて……
狛枝→日向くんは予備学科・絶望の残党バレした後にも「取るに足らない人間だとわかっているのに、どうしてキミの事を気に掛けちゃうのかな? キミは希望に憧れていて…ボクは希望を愛しているから…その類似と相違が、ボクを感情的にさせるのかな?」って言ってたのってやっぱイライラしてたんだなと、思いました。その時はどう言った感情なのか測り兼ねてたんだけど、具体的にはモヤモヤしてるのかなあと思ってたんだけど、バカにしてたらしいんで……は? 許せねえよ……なんだこいつ……
狛枝の遺書ビデオレター全部? 見たんだけど、最後の最後で「もし自分の行動が世界の希望の礎になったのなら讃えて敬って偉業を伝えて銅像を作って超高校級の希望と呼んでほしい」って言うの、拍子抜けできていい。たったそれだけだったんだ、になるというか……
あんなに理解し難くて凄まじくて怖かったのに、自己顕示欲・承認欲求・自己実現欲求っていう普遍的で理解しやすいものなのが一周回って安心するというか。いやそっから出力されるのがアレなのは心底恐ろしいけどね
「日向クンをバカにしてられないよね。ボクも本心では“主役”に憧れたんだから…」も好き。やっぱバカにしてたんじゃねーかよおまえふざけんな!はさておいても、子供じみた……青臭いと言われるような……誰にでも覚えがあるような感情があることにほっとするというか? なんなんだろう。常々共感できなかった不安が解消されたから? それはそれとして全然そこまでやるかよ……なんだけどね
あと人を救うのではない、世界を(狛枝の思うあるべき形に)正そうとする歪んだメサイアコンプレックスみたいな節もあるのかな〜とちょこっとだけ。「これだけは許せない、野放しにしておく訳にはいかない、止めてみせる、希望の為には放っておけない!」って言ってたのも、自分の中にだけある絶対的な基準をもとに正そうとしてたのかも。
片手両足を磔・右手ナイフ貫通・讃美歌あたりのそれっぽさも含めて……意図されてるかも〜くらいの。
狛枝のアレを希望のための自己犠牲とは呼びたくないが、まあ意図はしてるんだろうなとは思う。七海を犠牲にするなんて残酷すぎる、というセリフがあるから……当然対比だろうという……そして七海のはみんなの未来のため、なんだろうねっていう。日向くんやモノミは希望に縋るようなセリフをちょいちょい出してたけど七海は一切なかった気がする……ので。
そしてまあモノミの「英雄になる必要なんてない」「無理に誰かに認められなくてもいい」「自分に胸を張れる自分になればいい」「自分を好きになれば、その“愛”は一生自分を応援し続けてくれる」がカウンターだしこの物語の答えだよね、と。
狛枝は英雄になって、他者に認められようとしてて、いつも自己なんかカスみたいな才能しかないゴミって卑下してるようなやつで、それは一人称視点からして本心で……じゃあやっぱり狛枝は自分に胸を張れる自分ではないんだろうなあ、と。何者かになりたいが故の凶行だったのかもなって。それ以上に希望信念があるんだろうが。
だからやっぱ狛枝が言ってた通り日向-狛枝は類似と相違と断絶の対比なんだろうな〜って。というか日向くんが自分を好きになって自分に胸を張れる自分になるという結末を迎えるのに対して、狛枝は外側に求めて死んで終わるという否定の形でテーマを背負ってる感じかなあ。
やっぱシンプルに物語の構造を表してる二人で激アツなんだよな、日向-狛枝。才能がない/あるが故の苦しみがあって自尊心が欠けてて何者かになりたくて絶望に堕ちた過去があるライバル関係で……日向くんって別に狛枝のことライバルとは思ってないと思うけど、まあ狛枝の悪意を強く信じてて……思い通りにはならなくて……
狛枝→日向くんは予備学科・絶望の残党バレした後にも「取るに足らない人間だとわかっているのに、どうしてキミの事を気に掛けちゃうのかな? キミは希望に憧れていて…ボクは希望を愛しているから…その類似と相違が、ボクを感情的にさせるのかな?」って言ってたのってやっぱイライラしてたんだなと、思いました。その時はどう言った感情なのか測り兼ねてたんだけど、具体的にはモヤモヤしてるのかなあと思ってたんだけど、バカにしてたらしいんで……は? 許せねえよ……なんだこいつ……
#danganronpa 2-5裁判のメモ
・好きな死体は舞園さんと狛枝と王馬、好きなオシオキはセレスさんとエノジュン、トラウマが七海です。み……見たくないよお…………
・こまえ〜、やっぱ他殺と見せかけた自殺だって推理されるつもりではあったのかな。日向くんと七海がいる以上ある程度真相を暴かれるのはわかってたと思うんだよな。ならなぜ、痛めつけたんすか? それでもわかりやすすぎるのは興醒めだよね!で自殺じゃないように見せる為に? だとしたら、怖いですけど……
なんか、ふつうに痛くて苦しくて声を上げてしまうってわかっていたからこそガムテープで口を塞いだんだろうこと、実際にあの叫んでいたんであろうことがわかる死体の表情、oh...としかなれず。覚悟が決まりすぎ……
・七海〜〜……「私はまた騙されたとしても、やっぱりみんなを信じたいんだよね。何度騙されたとしても…それでもみんなの事を信じたいんだよね」七海の、みんなを信じたいという真っ直ぐな気持ちが、胸に刺さる。七海……
・「槍を握る握力を残しておく為に、わざと傷を浅く残しておいた」←そんな冷静に計画だてて自傷してるの、こわいよ〜……
・実際裏切り者以外全員処刑する気でやってるので、とんでもない殺意であり害意であり悪意で、こわいね。
・「これくらいで辿り着けるような真実が、あいつが命懸けで企んだ悪意だったのか? だって…相手はあの狛枝なんだぞ?」←負の信用があって、大好き。狛枝がこんな簡単にどうにかできるヤツじゃないという確信、あるからね。
・「キミは狛枝クンの事を本当に信用してるんだね」モノクマが同じこと言ってて草
・「彼の悪意を信用するからこそ、彼の悪意を疑い続ける…なるほど…それって、新しい形の友情のあり方なのかもしれないね!」ゆ、友情!? 確かに対等で負の信頼(頼りたくはない)はあるけど、致命的に情愛が欠けてるんですが!?
前半で水平線上のストラテジーの犯人とおっちゃんの「信じてくれないの?」「信じたいから疑うんだよ」が好きゆえによぎったんだけど、狛枝の場合「疑わしいのを信じてる」だから、面白いな〜ってなった。やっぱずっと理解し難い敵なんだよな……
・「チッ、仕方ねーな…こうなったらトコトン付き合ってやんよ」ふ、冬彦……! 笑顔でこう言ってくれるの好き
・「オメーらがやるっつってんのに、オレがやらねー訳いかねーだろッ!」か、和一……! イナババのせいでここの二人の名前呼びがすらすら出てくるようになってしまった。まあもともと好きなんですけどね、この二人は……気のいいやつらだから……
・「ここまできたんだから最後まで頑張ろう。みんなの力を合わせれば…きっと大丈夫だよ。…私はそう信じてるもん」七海の声ほんとうにやさしくて、みんなに向けられた慈愛にしみじみしちゃうのと、
狛枝の最後のセリフが「だから大丈夫…心から希望を信じ続ければ、きっと道は開けるはずなんだ…」を思い出しちゃうのもあり……“大丈夫だって信じてる”……
・「希望を一致団結させれば、どんな絶望だって怖くない」に深く、深く、しゅんとした。前振りだとわかるから……
・(狛枝がよく言ってたっけ。『どんな絶望にも打ち勝つ絶対的な希望』…あいつはそれを求めているとか…だったら、今の俺達の状況こそが、狛枝が求めてた“それ”だったのかも…)(いや、まさかな。考え過ぎ…だよな)ひー……この希望伝播はそりゃかつての狛枝だったら自分を踏み台に輝く希望✨に喜んだかもしれないが、絶望の残党一挙壊滅を目的としたヤツにとっては茶番でしかない、絶望の前振りの希望だから……はあ……
それはそれとして日向くんが故人狛枝思うパートがあるけどそれらはただただ不穏なの、好き
・中断パートでやたら友情について語るモノクマは、何? 狛枝って違えた友情枠なの? わからない。いやまあ狛枝→日向くんの似た者同士・親近感矢印は一種の友情っぽかったけど……
・七海ってあと一歩のところで「うーん……」になりがちで、1だと霧切さん≧苗木くん≧十神くんだったけど2は狛枝≧日向くん≧七海感あって、いいよね。七海は「ここまで言えばわかるわね?」はしてこないし、してくるのはどっちかというと狛枝なので……狛枝はちょくちょくヒント出しつつ様子見って感じだけど
・自分の体を傷だらけにしたのって毒殺による死斑カモフラもあったんだ。念入り過ぎて怖〜……
・日向くんの狛枝の悪意への信用、好き。それだけ恐れていて、評価してるということでもあるから
・みんながみんなを大切に思ってるからこそ犯人探しなんかしたくなくて、誰かを傷つけたり自分が傷ついたりしたくなくて、疑うのにも疲れて、だから狛枝の自殺ってことで話を終わらせたい当たり前の心の弱さ、しみじみする。そしてそれは狛枝の思惑通りになる事を意味しており……あいつマジで……こわくて、すごいやつだなあ……
・でもそんな心の弱さを! 日向くんは狛枝に見透かされてる気がする、一番楽な選択肢を取る、もし狛枝がこの場にいたらキミたちはそんなもんかとあざけ笑うはずだと言うの、マジで大好き。ほなライバルか……
とか打ってたら日向くんの「『キミ達の希望なんてその程度だったんだね』ってな」で爆裂笑顔になっちゃった。ね〜絶対言うよね〜〜。理解できないけど理解できないことを理解してるの、いいよね……
・スーパーダンガンロンパ2における狛枝の存在って、デカすぎ、を改めて実感している。友情パワーではまったくないが……けっきょく日向くんが狛枝の底力を、悪意を信じたから計画失敗する訳だし……
・閃きアナグラム「しょうかだん」いやだ……いやだ……いやだ……
・「狛枝にやらされた殺人」「“誰にもわからない犯人を仕立て上げる事”…それが狛枝の本当の目的」最悪〜……だし、狛枝大暴れ章だし……
・「“解く事ができる謎”は、結局、解かれる運命にあるからね。けど、彼はその先に“解く事ができない謎”を用意しておいた」狛枝のこういうとこ、ほんとうにすごすぎて、ここまで行くと尊敬の念まで抱いてしまうところ、ある。そしてとんでもなく傍迷惑で、嫌すぎる
・狛枝が生き残らせたかった犯人は一体誰なのか……
・クライマックス推理じゃ〜ん……嫌だ……いややるけど、七海に頼まれたんだから、そりゃやるけど……やるけども……
・(たとえ、その先に絶望しかなかったとしてもだ…!)……。
・自傷行為そのままではなくとも前後をコミックにされると、これができてしまうのがこわいよ……になり
・狛枝の言う「ボクは一緒に過ごしたキミ達を信じている」というのはきっと消火しようとしてくれるはず、罠に落ちてくれるはずと信じて命を懸けたということで、そしてそれ以上にあいつはあいつの才能を信じてた、うん……
・「最後の最後に信じられるのは、自分の才能しかねー」「ここにいる“ほとんどのヤツ”がそう」で「……」なる日向くん大好き。日向くんの何者かになりたいと手を伸ばすような苦しみが、大好きだからね
・狛枝の自己評価の低さなんなんだろうな。それはまあ日向くんもなんだけど……正直ふたりとも超優秀有能枠だから疑問に思っちゃうけど、まあこればっかりは自分が自分をどう思うか、だものね
・「自分の運は組み込まないなんて…ううん、そんな訳なかったんだよ。だって…あの狛枝くんだもんね」七海→狛枝の信じる気持ちも、loveだ……
・(狛枝の言葉を信じていれば、すぐに辿り着ける答えだったって事かよ…こんなに時間が掛かったのは…俺達があいつを信じなかったせいなのかよ…!)そんなことはないのでは……? だってあいつ他のとこで全然嘘つくし騙しにきてましたよ! 偽装工作バリバリだったもん! そりゃ最初から目的は素直に言ってたけど
・「みんなは私の推理を信じる?」信じるに決まっているし、2-5ってシロクロ含めた全員の“みんなを信じたい/信じる”と、日向→狛枝の“悪意を信じる”と、狛枝の“自分の才能を信じる”が強烈で……いいよね……その結果があまりにも絶望的なんですけど……。
・「もし、あの爆弾騒ぎの時にさ…裏切り者が名乗り出てたらどうなってたのかな? 狛枝くんも…あんな無茶まではしなかったのかな?」むりかも。七海って狛枝に対して拘束反対だったりとっちめちゃおうってあのぷんすこ顔で言うような、信じたいみんなの中の一人に入れてる事が見える感じだから、このセリフはほんとうに……七海のやさしさを感じてしまって……
・「名乗り出たくても…できなかったんだよ…だって、そんな風にはできてないから」なんかもう、結末が見えるつらさにぐるぐるする気持ちの中で少しだけ被造物すぎるセリフへのときめきが湧き上がって、はあ…………
・「私はみんなに当てて貰いたいんだ」くるしい
・日向くんの「な、なんで…」の言い方で余計ダメになってる
・「『みんなとは違う』って事に疑問を持つ事すら許されず…」「裏切り者としてしか、みんなと接する事ができなかった…」「そういう存在としか存在できないから…」たとえ裏切り者だろうが、七海は大切でかけがえのない仲間なんだよ……で、日向くんの「他人事みたいに言うなよ、お前も仲間なんだからさ…」が効いてきて、いや効いてくるのなんてわかってたんだけど、うう……
5章冒頭のここ見返して、日向くんと七海だけは16人の中でクラスメイトじゃなかったふたりなんだなあ……に
・「日向くん…お願い」七海の笑顔が、ひどく、くるしい。この先が見えて、それが受け入れがたくて、耐え難くて……
・日向くんが涙目だし、おれも同じ顔してますからね。全然泣きそうですからね。
・この世で一番やりたくない指名
・「…あーあ、正解されちゃった!」努めて明るい声で出されたそれに、しょんぼりしている
・爆弾騒ぎのときも、今回も、ただ七海は……きっとみんなを守りたくて……とか言ってたら「多分…どうしてもみんなを守りたかったからかな」と言われてしまい、べちょべちょ
・「ねぇ、日向くん。ちょっと頼んでもいいかな?」「…私が裏切り者だって事を証明して欲しいんだ」酷ゥ……いやそう、ノートだよね……
「今日はみんなと初めてお話ししました!」とか十神の絵に添えられた「カッコイイぞ」とか、ファイナルデッドルームに入ろうとしてる窶れた日向くんの絵とか、ほんとに、かわいくて……泣きそう……あそこの七海の穏やかな笑顔と「帰ろう」って言葉が、ほんとうに好きで……
・「何もかも話してあげたいんだけど」たまらなくやさしくて、たまらなく、つらい
・「そんなの『自分を殺して』って言ってるのと同じだぞ! そ、そんなの…俺にできっこないだろ…!」「本当にごめんね…でもこれしか方法がないんだ。だから…お願い」つらい。何がつらいって、ほんとうにそれをできるのは日向くんしかいないし、七海もこんなお願いしたい訳ないし、でもやらなくちゃみんな死んじゃうから仕方なくて……狛枝ァ…………
懐かしっ。この狛枝の想定通りには行ってないから、狛枝の望んだ展開じゃないから七海のことだけは振り上げた手がどこにも下ろせない感じ、なつかし〜……つれえ〜……皆殺しにしようとするやめろ……
・「爆弾が偽物だと知ってた」そうなの!? あいやそうか、ソニアさんが遺跡でこっそり使った時モノミが覗き見してたなそういえば……
・(俺だって信じたくない…信じたくないけど…先に進まなきゃいけないんだ。あいつが示した道を…!)日向くん……
・論破ボイス、「そうじゃないんだ」なのが……
・そういえば反論ショーダウンやってなかったな……ソニアさんがここでなの、やっぱ2メンツの個々の弱さ脆さを仲間思い団結で補ってきたこれまでがあるから納得できるし、絶望堕ちの説得感がある。無印とは違うし……というかBGMかなし……
・やっぱ1-4と対比だよな〜1-5は……疑い合いの末の他殺に見えた自殺、信じ合いの末の自殺に見えた他殺……朝比奈さんの間違った答えに誘導とかもそうか。
・ソニアさんがもう疑いたくなくてそんなに七海を裏切り者にしたいのか、七海よりモノクマを信じるのかと日向くんを責めるのそりゃしょうがないんだけど若干好感度が下がった当時を思い出している。まあ今も若干……それで間違った答え選んでみんな死んだら狛枝の思い通りだしそれ以上に七海の意に反するし、日向くんがそんな訳ないだろってほんとうに苦しそうにするので、まあ……うん……今もちょっと……
それ言ったら葉隠さんとかシンプルカスすぎてそっちのほうが好感度高くないし終里に対してとかだいぶ無だけどね。ごめんだが……
狛枝は!? それで狛枝の好感度は高いんすか!? いやなんか……あそこまで突き抜けられると逆に好きなんだよオタクは……あと二人きり同行パートの積み上げが異様に強くて……ごめん……
・「七海が、命懸けで俺達を守りたいって言ってくれたんだぞ! だったら、それを信じるしかないだろ!」日向くんいなかったら終わってたかもと、日向くんだってつらいのに……と
・「悲しむ必要はないんだよ」「今までみたいに、“誰かを疑って”生き残っていく訳じゃない…みんなは“私を信じて”生き残っていくんだよ」それは十分というか、余計悲しいよお……七海に咎なんもないのに……
・「…ごめんね」でも七海が謝ることでもないよ!!!
・「でもね、私はどうしてもみんなを守りたかったんだ。それに…そうできる事が嬉しいんだよね」そう……七海はみんなを守りたいと思える事、守れる事が嬉しいんだね……そっか……そっか〜〜〜……いやなんも、なんも言えねえよ……
・なんでまた指名させるの泣
・(…前に進まなくちゃダメなんだ。背中を押してくれる人の事を信じるなら…俺達は歩み出さないといけない。その先に…少しでも多くの希望がある事を信じて…)背中を押してくれる→七海、希望→狛枝を連想してそのまま巌窟王の造形ってやっぱわざとだよな……と思った。なんで?
・七海さんあの、なんもおめでたくない、いや七海的にはおめでとうだよね、守れたもんね、うん……
・みんなが空を飛びたくても飛べないように、“そういうもの”として存在している七海は裏切れない、そう在れかしと造られたモノだなあ……。そしてモノミのあなたがみんなを守りたいと、そうできる事が嬉しいと思えた事はとても凄い、奇跡と呼べるかもしれないと言ってた事を思い出して、七海って色彩だったんだ……と
なんか狛枝がペンギンはどう足掻いても空飛べないみたいなこと言ってなかったっけ? を思ったけどそれはまあいいや……
・「嬉しいんだよね。みんなの事を守りたいって思えた自分がさ。だから…私は自分の行動を誇らしく思うよ」こう言う七海がすごく好きだなあ……という感情と、こう言ってくれた七海の処刑がアレなの嫌すぎるのと……七海のだけ気合い入りすぎてて嫌なんだよ!!
・「狛枝くんだけが悪い訳じゃないし。きっと状況とか環境さえ違えば…彼だってあそこまでの事はしなかったはずだよ」七海が言うならそうか……そうか? いやまあコロシアイ閉鎖環境で自分含め絶望残党バレしてnot絶望である裏切り者さえいなければここまではしなかったかも? それはまあ……そうかもだが……やっぱアイランドは“そう”なんすか? コロシアイ強要場に置かれなければ殺人教唆もしないのか? 希望がより輝くために絶望をご用意はしない? そうなのかなあ……?
・千秋ちゃんは本当にお人よし、それはそう。というかまあ、慈悲深いと言うか、みんなを信じたいという信念が強い人だから……七海は……
・誰似……ああちーたん似かあ。私達のお父さんはともかくお兄ちゃんって苗木くんかなあ、お人よしのお兄ちゃんは苗木くんしか思い当たらないけど
・諦めずに、信じてくれる、信じて任せてくれる七海……
・「ま、待てよ…! もう少し…もう少しだけ…」日向くんが縋るの、くるしい
・「で、でも…俺はまだ…!」「…ごめん、日向くん。どっちにしろ…私から話せる事はもうないんだ。これ以上の事は言えないんだよ」「そ、そうじゃなくって俺は…」これ、これ……これ……日向くんは聞きたい事があるんじゃなくて言いたい事があるんだってわかって……
・「最後まで守ってあげられなくて…ゴメンね」七海、そんな、かっこよすぎるよ……最後まで……そんなこと……そんな……
・「英雄になる必要なんてない」「無理に誰かに認められなくてもいい」「自分に胸を張れる自分になればいい」「自分を好きになれば、その“愛”は一生自分を応援し続けてくれる」すごい、根幹すぎるセリフだ。日向くんと狛枝をおもってしまうね
・「大丈夫だよ…輝かしい“未来”は、いつだってキミ達の前に広がっているから。本当だよ…絶対だよ…だって…私にはわかるんだもん」この笑顔のお別れスチルが……どこまでもみんなの事を思っての言葉だけを残していく七海が……七海……
・オシオキが終わり、ただただ静かに、泣いている
・だから気合い入りすぎなんだよ……七海が、七海がEXIT見つけてちゃんと逃げようとしてくれるのも、でもそんなの罠で嘘でしかないのも、なんか他と比べて七海だけコミカルさ皆無絶望ましましなの、何。絶望の残党じゃないからですか? 二度と見たくない処刑シーンだと当時も思ったけど……
・「『ありがとう』の一言も言えないまま」うん……
・ポイントゲッターズとかいうコンビ名モノクマ発祥だったんだっけ。いや「七海さんと言えば、狛枝クンと並んで、学級裁判のポイントゲッター的な存在」としか言われてないけど、だからトラポってふつうに使ってたんだわたし。若さゆえかと思ってた。いや単に日向七海狛枝って打つのだるいからだったけど 閉じる
終わった…………いや終わってないけど。流石に7,000字は分けよう
・好きな死体は舞園さんと狛枝と王馬、好きなオシオキはセレスさんとエノジュン、トラウマが七海です。み……見たくないよお…………
・こまえ〜、やっぱ他殺と見せかけた自殺だって推理されるつもりではあったのかな。日向くんと七海がいる以上ある程度真相を暴かれるのはわかってたと思うんだよな。ならなぜ、痛めつけたんすか? それでもわかりやすすぎるのは興醒めだよね!で自殺じゃないように見せる為に? だとしたら、怖いですけど……
なんか、ふつうに痛くて苦しくて声を上げてしまうってわかっていたからこそガムテープで口を塞いだんだろうこと、実際にあの叫んでいたんであろうことがわかる死体の表情、oh...としかなれず。覚悟が決まりすぎ……
・七海〜〜……「私はまた騙されたとしても、やっぱりみんなを信じたいんだよね。何度騙されたとしても…それでもみんなの事を信じたいんだよね」七海の、みんなを信じたいという真っ直ぐな気持ちが、胸に刺さる。七海……
・「槍を握る握力を残しておく為に、わざと傷を浅く残しておいた」←そんな冷静に計画だてて自傷してるの、こわいよ〜……
・実際裏切り者以外全員処刑する気でやってるので、とんでもない殺意であり害意であり悪意で、こわいね。
・「これくらいで辿り着けるような真実が、あいつが命懸けで企んだ悪意だったのか? だって…相手はあの狛枝なんだぞ?」←負の信用があって、大好き。狛枝がこんな簡単にどうにかできるヤツじゃないという確信、あるからね。
・「キミは狛枝クンの事を本当に信用してるんだね」モノクマが同じこと言ってて草
・「彼の悪意を信用するからこそ、彼の悪意を疑い続ける…なるほど…それって、新しい形の友情のあり方なのかもしれないね!」ゆ、友情!? 確かに対等で負の信頼(頼りたくはない)はあるけど、致命的に情愛が欠けてるんですが!?
前半で水平線上のストラテジーの犯人とおっちゃんの「信じてくれないの?」「信じたいから疑うんだよ」が好きゆえによぎったんだけど、狛枝の場合「疑わしいのを信じてる」だから、面白いな〜ってなった。やっぱずっと理解し難い敵なんだよな……
・「チッ、仕方ねーな…こうなったらトコトン付き合ってやんよ」ふ、冬彦……! 笑顔でこう言ってくれるの好き
・「オメーらがやるっつってんのに、オレがやらねー訳いかねーだろッ!」か、和一……! イナババのせいでここの二人の名前呼びがすらすら出てくるようになってしまった。まあもともと好きなんですけどね、この二人は……気のいいやつらだから……
・「ここまできたんだから最後まで頑張ろう。みんなの力を合わせれば…きっと大丈夫だよ。…私はそう信じてるもん」七海の声ほんとうにやさしくて、みんなに向けられた慈愛にしみじみしちゃうのと、
狛枝の最後のセリフが「だから大丈夫…心から希望を信じ続ければ、きっと道は開けるはずなんだ…」を思い出しちゃうのもあり……“大丈夫だって信じてる”……
・「希望を一致団結させれば、どんな絶望だって怖くない」に深く、深く、しゅんとした。前振りだとわかるから……
・(狛枝がよく言ってたっけ。『どんな絶望にも打ち勝つ絶対的な希望』…あいつはそれを求めているとか…だったら、今の俺達の状況こそが、狛枝が求めてた“それ”だったのかも…)(いや、まさかな。考え過ぎ…だよな)ひー……この希望伝播はそりゃかつての狛枝だったら自分を踏み台に輝く希望✨に喜んだかもしれないが、絶望の残党一挙壊滅を目的としたヤツにとっては茶番でしかない、絶望の前振りの希望だから……はあ……
それはそれとして日向くんが故人狛枝思うパートがあるけどそれらはただただ不穏なの、好き
・中断パートでやたら友情について語るモノクマは、何? 狛枝って違えた友情枠なの? わからない。いやまあ狛枝→日向くんの似た者同士・親近感矢印は一種の友情っぽかったけど……
・七海ってあと一歩のところで「うーん……」になりがちで、1だと霧切さん≧苗木くん≧十神くんだったけど2は狛枝≧日向くん≧七海感あって、いいよね。七海は「ここまで言えばわかるわね?」はしてこないし、してくるのはどっちかというと狛枝なので……狛枝はちょくちょくヒント出しつつ様子見って感じだけど
・自分の体を傷だらけにしたのって毒殺による死斑カモフラもあったんだ。念入り過ぎて怖〜……
・日向くんの狛枝の悪意への信用、好き。それだけ恐れていて、評価してるということでもあるから
・みんながみんなを大切に思ってるからこそ犯人探しなんかしたくなくて、誰かを傷つけたり自分が傷ついたりしたくなくて、疑うのにも疲れて、だから狛枝の自殺ってことで話を終わらせたい当たり前の心の弱さ、しみじみする。そしてそれは狛枝の思惑通りになる事を意味しており……あいつマジで……こわくて、すごいやつだなあ……
・でもそんな心の弱さを! 日向くんは狛枝に見透かされてる気がする、一番楽な選択肢を取る、もし狛枝がこの場にいたらキミたちはそんなもんかとあざけ笑うはずだと言うの、マジで大好き。ほなライバルか……
とか打ってたら日向くんの「『キミ達の希望なんてその程度だったんだね』ってな」で爆裂笑顔になっちゃった。ね〜絶対言うよね〜〜。理解できないけど理解できないことを理解してるの、いいよね……
・スーパーダンガンロンパ2における狛枝の存在って、デカすぎ、を改めて実感している。友情パワーではまったくないが……けっきょく日向くんが狛枝の底力を、悪意を信じたから計画失敗する訳だし……
・閃きアナグラム「しょうかだん」いやだ……いやだ……いやだ……
・「狛枝にやらされた殺人」「“誰にもわからない犯人を仕立て上げる事”…それが狛枝の本当の目的」最悪〜……だし、狛枝大暴れ章だし……
・「“解く事ができる謎”は、結局、解かれる運命にあるからね。けど、彼はその先に“解く事ができない謎”を用意しておいた」狛枝のこういうとこ、ほんとうにすごすぎて、ここまで行くと尊敬の念まで抱いてしまうところ、ある。そしてとんでもなく傍迷惑で、嫌すぎる
・狛枝が生き残らせたかった犯人は一体誰なのか……
・クライマックス推理じゃ〜ん……嫌だ……いややるけど、七海に頼まれたんだから、そりゃやるけど……やるけども……
・(たとえ、その先に絶望しかなかったとしてもだ…!)……。
・自傷行為そのままではなくとも前後をコミックにされると、これができてしまうのがこわいよ……になり
・狛枝の言う「ボクは一緒に過ごしたキミ達を信じている」というのはきっと消火しようとしてくれるはず、罠に落ちてくれるはずと信じて命を懸けたということで、そしてそれ以上にあいつはあいつの才能を信じてた、うん……
・「最後の最後に信じられるのは、自分の才能しかねー」「ここにいる“ほとんどのヤツ”がそう」で「……」なる日向くん大好き。日向くんの何者かになりたいと手を伸ばすような苦しみが、大好きだからね
・狛枝の自己評価の低さなんなんだろうな。それはまあ日向くんもなんだけど……正直ふたりとも超優秀有能枠だから疑問に思っちゃうけど、まあこればっかりは自分が自分をどう思うか、だものね
・「自分の運は組み込まないなんて…ううん、そんな訳なかったんだよ。だって…あの狛枝くんだもんね」七海→狛枝の信じる気持ちも、loveだ……
・(狛枝の言葉を信じていれば、すぐに辿り着ける答えだったって事かよ…こんなに時間が掛かったのは…俺達があいつを信じなかったせいなのかよ…!)そんなことはないのでは……? だってあいつ他のとこで全然嘘つくし騙しにきてましたよ! 偽装工作バリバリだったもん! そりゃ最初から目的は素直に言ってたけど
・「みんなは私の推理を信じる?」信じるに決まっているし、2-5ってシロクロ含めた全員の“みんなを信じたい/信じる”と、日向→狛枝の“悪意を信じる”と、狛枝の“自分の才能を信じる”が強烈で……いいよね……その結果があまりにも絶望的なんですけど……。
・「もし、あの爆弾騒ぎの時にさ…裏切り者が名乗り出てたらどうなってたのかな? 狛枝くんも…あんな無茶まではしなかったのかな?」むりかも。七海って狛枝に対して拘束反対だったりとっちめちゃおうってあのぷんすこ顔で言うような、信じたいみんなの中の一人に入れてる事が見える感じだから、このセリフはほんとうに……七海のやさしさを感じてしまって……
・「名乗り出たくても…できなかったんだよ…だって、そんな風にはできてないから」なんかもう、結末が見えるつらさにぐるぐるする気持ちの中で少しだけ被造物すぎるセリフへのときめきが湧き上がって、はあ…………
・「私はみんなに当てて貰いたいんだ」くるしい
・日向くんの「な、なんで…」の言い方で余計ダメになってる
・「『みんなとは違う』って事に疑問を持つ事すら許されず…」「裏切り者としてしか、みんなと接する事ができなかった…」「そういう存在としか存在できないから…」たとえ裏切り者だろうが、七海は大切でかけがえのない仲間なんだよ……で、日向くんの「他人事みたいに言うなよ、お前も仲間なんだからさ…」が効いてきて、いや効いてくるのなんてわかってたんだけど、うう……
5章冒頭のここ見返して、日向くんと七海だけは16人の中でクラスメイトじゃなかったふたりなんだなあ……に
・「日向くん…お願い」七海の笑顔が、ひどく、くるしい。この先が見えて、それが受け入れがたくて、耐え難くて……
・日向くんが涙目だし、おれも同じ顔してますからね。全然泣きそうですからね。
・この世で一番やりたくない指名
・「…あーあ、正解されちゃった!」努めて明るい声で出されたそれに、しょんぼりしている
・爆弾騒ぎのときも、今回も、ただ七海は……きっとみんなを守りたくて……とか言ってたら「多分…どうしてもみんなを守りたかったからかな」と言われてしまい、べちょべちょ
・「ねぇ、日向くん。ちょっと頼んでもいいかな?」「…私が裏切り者だって事を証明して欲しいんだ」酷ゥ……いやそう、ノートだよね……
「今日はみんなと初めてお話ししました!」とか十神の絵に添えられた「カッコイイぞ」とか、ファイナルデッドルームに入ろうとしてる窶れた日向くんの絵とか、ほんとに、かわいくて……泣きそう……あそこの七海の穏やかな笑顔と「帰ろう」って言葉が、ほんとうに好きで……
・「何もかも話してあげたいんだけど」たまらなくやさしくて、たまらなく、つらい
・「そんなの『自分を殺して』って言ってるのと同じだぞ! そ、そんなの…俺にできっこないだろ…!」「本当にごめんね…でもこれしか方法がないんだ。だから…お願い」つらい。何がつらいって、ほんとうにそれをできるのは日向くんしかいないし、七海もこんなお願いしたい訳ないし、でもやらなくちゃみんな死んじゃうから仕方なくて……狛枝ァ…………
懐かしっ。この狛枝の想定通りには行ってないから、狛枝の望んだ展開じゃないから七海のことだけは振り上げた手がどこにも下ろせない感じ、なつかし〜……つれえ〜……皆殺しにしようとするやめろ……
・「爆弾が偽物だと知ってた」そうなの!? あいやそうか、ソニアさんが遺跡でこっそり使った時モノミが覗き見してたなそういえば……
・(俺だって信じたくない…信じたくないけど…先に進まなきゃいけないんだ。あいつが示した道を…!)日向くん……
・論破ボイス、「そうじゃないんだ」なのが……
・そういえば反論ショーダウンやってなかったな……ソニアさんがここでなの、やっぱ2メンツの個々の弱さ脆さを仲間思い団結で補ってきたこれまでがあるから納得できるし、絶望堕ちの説得感がある。無印とは違うし……というかBGMかなし……
・やっぱ1-4と対比だよな〜1-5は……疑い合いの末の他殺に見えた自殺、信じ合いの末の自殺に見えた他殺……朝比奈さんの間違った答えに誘導とかもそうか。
・ソニアさんがもう疑いたくなくてそんなに七海を裏切り者にしたいのか、七海よりモノクマを信じるのかと日向くんを責めるのそりゃしょうがないんだけど若干好感度が下がった当時を思い出している。まあ今も若干……それで間違った答え選んでみんな死んだら狛枝の思い通りだしそれ以上に七海の意に反するし、日向くんがそんな訳ないだろってほんとうに苦しそうにするので、まあ……うん……今もちょっと……
それ言ったら葉隠さんとかシンプルカスすぎてそっちのほうが好感度高くないし終里に対してとかだいぶ無だけどね。ごめんだが……
狛枝は!? それで狛枝の好感度は高いんすか!? いやなんか……あそこまで突き抜けられると逆に好きなんだよオタクは……あと二人きり同行パートの積み上げが異様に強くて……ごめん……
・「七海が、命懸けで俺達を守りたいって言ってくれたんだぞ! だったら、それを信じるしかないだろ!」日向くんいなかったら終わってたかもと、日向くんだってつらいのに……と
・「悲しむ必要はないんだよ」「今までみたいに、“誰かを疑って”生き残っていく訳じゃない…みんなは“私を信じて”生き残っていくんだよ」それは十分というか、余計悲しいよお……七海に咎なんもないのに……
・「…ごめんね」でも七海が謝ることでもないよ!!!
・「でもね、私はどうしてもみんなを守りたかったんだ。それに…そうできる事が嬉しいんだよね」そう……七海はみんなを守りたいと思える事、守れる事が嬉しいんだね……そっか……そっか〜〜〜……いやなんも、なんも言えねえよ……
・なんでまた指名させるの泣
・(…前に進まなくちゃダメなんだ。背中を押してくれる人の事を信じるなら…俺達は歩み出さないといけない。その先に…少しでも多くの希望がある事を信じて…)背中を押してくれる→七海、希望→狛枝を連想してそのまま巌窟王の造形ってやっぱわざとだよな……と思った。なんで?
・七海さんあの、なんもおめでたくない、いや七海的にはおめでとうだよね、守れたもんね、うん……
・みんなが空を飛びたくても飛べないように、“そういうもの”として存在している七海は裏切れない、そう在れかしと造られたモノだなあ……。そしてモノミのあなたがみんなを守りたいと、そうできる事が嬉しいと思えた事はとても凄い、奇跡と呼べるかもしれないと言ってた事を思い出して、七海って色彩だったんだ……と
なんか狛枝がペンギンはどう足掻いても空飛べないみたいなこと言ってなかったっけ? を思ったけどそれはまあいいや……
・「嬉しいんだよね。みんなの事を守りたいって思えた自分がさ。だから…私は自分の行動を誇らしく思うよ」こう言う七海がすごく好きだなあ……という感情と、こう言ってくれた七海の処刑がアレなの嫌すぎるのと……七海のだけ気合い入りすぎてて嫌なんだよ!!
・「狛枝くんだけが悪い訳じゃないし。きっと状況とか環境さえ違えば…彼だってあそこまでの事はしなかったはずだよ」七海が言うならそうか……そうか? いやまあコロシアイ閉鎖環境で自分含め絶望残党バレしてnot絶望である裏切り者さえいなければここまではしなかったかも? それはまあ……そうかもだが……やっぱアイランドは“そう”なんすか? コロシアイ強要場に置かれなければ殺人教唆もしないのか? 希望がより輝くために絶望をご用意はしない? そうなのかなあ……?
・千秋ちゃんは本当にお人よし、それはそう。というかまあ、慈悲深いと言うか、みんなを信じたいという信念が強い人だから……七海は……
・誰似……ああちーたん似かあ。私達のお父さんはともかくお兄ちゃんって苗木くんかなあ、お人よしのお兄ちゃんは苗木くんしか思い当たらないけど
・諦めずに、信じてくれる、信じて任せてくれる七海……
・「ま、待てよ…! もう少し…もう少しだけ…」日向くんが縋るの、くるしい
・「で、でも…俺はまだ…!」「…ごめん、日向くん。どっちにしろ…私から話せる事はもうないんだ。これ以上の事は言えないんだよ」「そ、そうじゃなくって俺は…」これ、これ……これ……日向くんは聞きたい事があるんじゃなくて言いたい事があるんだってわかって……
・「最後まで守ってあげられなくて…ゴメンね」七海、そんな、かっこよすぎるよ……最後まで……そんなこと……そんな……
・「英雄になる必要なんてない」「無理に誰かに認められなくてもいい」「自分に胸を張れる自分になればいい」「自分を好きになれば、その“愛”は一生自分を応援し続けてくれる」すごい、根幹すぎるセリフだ。日向くんと狛枝をおもってしまうね
・「大丈夫だよ…輝かしい“未来”は、いつだってキミ達の前に広がっているから。本当だよ…絶対だよ…だって…私にはわかるんだもん」この笑顔のお別れスチルが……どこまでもみんなの事を思っての言葉だけを残していく七海が……七海……
・オシオキが終わり、ただただ静かに、泣いている
・だから気合い入りすぎなんだよ……七海が、七海がEXIT見つけてちゃんと逃げようとしてくれるのも、でもそんなの罠で嘘でしかないのも、なんか他と比べて七海だけコミカルさ皆無絶望ましましなの、何。絶望の残党じゃないからですか? 二度と見たくない処刑シーンだと当時も思ったけど……
・「『ありがとう』の一言も言えないまま」うん……
・ポイントゲッターズとかいうコンビ名モノクマ発祥だったんだっけ。いや「七海さんと言えば、狛枝クンと並んで、学級裁判のポイントゲッター的な存在」としか言われてないけど、だからトラポってふつうに使ってたんだわたし。若さゆえかと思ってた。いや単に日向七海狛枝って打つのだるいからだったけど 閉じる
終わった…………いや終わってないけど。流石に7,000字は分けよう
#danganronpa ファイナルデッドルームでパクった毒薬と爆弾懐に抱えながら裁判やって花火かき集めてトラック運転して溶接してカードリーダー設置してビデオレター撮って槍調達するためにネズミー城の壁破壊して……をやってた狛枝忙しなさすぎる割に本人はなんかあの悪い笑顔浮かべるか粛々とやってそうでかなり好きな気持ち、ある。
他殺に見せかけた自殺に見せかけた他殺やるためにエグい自傷やってたのは恐怖しかないが……いやセクシーさを感じてもいるけど……
ダンガンロンパって大人気ジャンルだから誰かしらがトラック運転したり溶接する狛枝描いてると思うんだけど、見たい。溶接する狛枝……
他殺に見せかけた自殺に見せかけた他殺やるためにエグい自傷やってたのは恐怖しかないが……いやセクシーさを感じてもいるけど……
ダンガンロンパって大人気ジャンルだから誰かしらがトラック運転したり溶接する狛枝描いてると思うんだけど、見たい。溶接する狛枝……
#danganronpa 苗木くんにしろ日向くんにしろ裁判中はそんなにだけど他は……特に自由行動なんかは「おれのことが……好き!?」などの主人公プレイヤーおれぼくわたし精神があったので、そういう意味でもやっぱり七海狛枝罪木に対して「自分に友好的に接してくれるから好き」がある。全然ある。
というかなければ狛枝に冷たくされてショック受けないしな……
アイランドも割と嬉しくはあったんだよ、仲良くできて。ただ最後の最後で趣味とか解釈とか以前に感情として「あれだけ未練がましく追い縋った結果友達にはなれないんだって断絶を理解して、平和に仲良くとかできない他人としてちゃんと認識を改めたのに、そんな今更友達とか……だっておまえ本編では……いや平和ifならこうなれたんですか? そう……まるで……別人みたいね……」になっちゃっただけで
好きだけど、うん……そりゃ最初はこういう想像もしたけど、違う人なんだよな……好きだけど……みたいなね。
不理解断絶の本編と初めての友達のアイランド、違いすぎるからこうなっても仕方ないとは思う。
プラス当時はかなり二次創作を積極的に漁りに行くほうだったので、本編ED後アイランドでみんなの意識を掬い上げて現実で覚醒、未来機関で働くルートという本編とアイランドの記憶が合わさって予備学科煽りしてくるくせに初めての友達への愛着を見せる狛枝という本編×おまけちゃんぽん狛枝という確かに想像はできるけども……をかなりの数見て、見るたびにいや……いやあ……可愛いけど、好みではあるけど、でも狛枝ってそういうんじゃ……を思ってたこと思い出す。
わたし→狛枝、複雑だなあ! 日向くん七海にはストレートLOVEなんだけど……3アニメをなきものにして言ったね。それを入れると狛枝よりもっと複雑で度し難い苦い顔をしますよ。狛枝に対しては別に苦くはないので、悩むくらいで……
というかなければ狛枝に冷たくされてショック受けないしな……
アイランドも割と嬉しくはあったんだよ、仲良くできて。ただ最後の最後で趣味とか解釈とか以前に感情として「あれだけ未練がましく追い縋った結果友達にはなれないんだって断絶を理解して、平和に仲良くとかできない他人としてちゃんと認識を改めたのに、そんな今更友達とか……だっておまえ本編では……いや平和ifならこうなれたんですか? そう……まるで……別人みたいね……」になっちゃっただけで
好きだけど、うん……そりゃ最初はこういう想像もしたけど、違う人なんだよな……好きだけど……みたいなね。
不理解断絶の本編と初めての友達のアイランド、違いすぎるからこうなっても仕方ないとは思う。
プラス当時はかなり二次創作を積極的に漁りに行くほうだったので、本編ED後アイランドでみんなの意識を掬い上げて現実で覚醒、未来機関で働くルートという本編とアイランドの記憶が合わさって予備学科煽りしてくるくせに初めての友達への愛着を見せる狛枝という本編×おまけちゃんぽん狛枝という確かに想像はできるけども……をかなりの数見て、見るたびにいや……いやあ……可愛いけど、好みではあるけど、でも狛枝ってそういうんじゃ……を思ってたこと思い出す。
わたし→狛枝、複雑だなあ! 日向くん七海にはストレートLOVEなんだけど……3アニメをなきものにして言ったね。それを入れると狛枝よりもっと複雑で度し難い苦い顔をしますよ。狛枝に対しては別に苦くはないので、悩むくらいで……
#danganronpa 一周回って眠れなくなっちゃったからイナババのダンガンロンパ見てたんだけど、狛枝一人称での「今更、死んだ人間の事なんか思い出したって、なんの意味もないってわかっているんだし」に対して人の心が分かった上で嫌なこと言ってるんじゃなくて、本当に人の気持ちがわからない人なんだ!?ってストレートに言ってて笑ってしまった。
わたしも人の心わかんないんだなと一回打ったけど通信簿イベ見てるから消した……んですよね。過去知ってると言うの憚られるというか、最初からわからない人なのか、わからないほうがよかったからそのようになった人なのか考えてしまって……
同情してるというより(してなくもないけど)小学生のとき目の前で親が死んだことってわたしからするとかなり親近感があって……いやまあわたしのは自殺未遂だから同じではないし、実際狛枝にとって両親が死んだら悲しい人だったのかはわからないけど、でも確かにそれは幸運ではなく不運だったらしいから……複雑な顔になり。母親に容姿を褒められたことはないらしいが、犬を飼っていた時期があり、海外旅行するような感じでもあったんだよなあ……をぼんやり考えてしまう。実際のところはやっぱわかんないけど。
まあその後すぐ財産と自由という幸運が帰ってきたって笑顔で言われてコイツ意味わかんねーよ!になるんですけど。将来愛着が薄いのか、“前向きに希望を持って生きたい”という意思が強すぎてそっちに行ってしまうのか、やっぱりわからないから……
後者なのかなあとは思ってしまうのは、後追い自殺とかしたくないし前向いて生きていたいよ、たとえ世界があなたが死を選ぶような地獄だとしても死にたくないよ……の過去がわたしにはあるから、狛枝もそうだとちょっとわかるな〜みたいな……ちょっと自分に寄せてるやつなのでダメ。結論は「わからない」がいいな〜って。
だってわたしと狛枝は全然違うので……狛枝って希望よりも何よりも一番に信じてるのは自分の幸運という才能だから……それがあるから不運/絶望の後の幸運/希望を信じてるわけで、わたしの物語と共にありたいから生きていたい!とは全く違う、きっとこの後には希望があると信じられる、というものだから、全然違うなあって。
なぜかわたし→狛枝に奇妙な親近感ある話になっちゃったな。十年前からこれはそうだから仕方ない……だからこそ狛枝の両親についてだけは明瞭に覚えてたわけなので……
それはそれとしてやっぱ理解も共感もできないのが、いいなって思う。親近感抱く瞬間はあれどそれまでというか
というか狛枝の悪性リンパ腫と認知症ってガチなのかなあ……。アレだけは嘘なのか本当なのかわからんからな……
本当だとするなら幸運のお陰でちょっと長生きしてるだけなのかな、ともなるし。いやさすがに嘘……だよね……?のほうが強いけど。
すごい個人的な願望として、余命わずかだからあの凶行に出れたというよりかは、これから先60年くらいの生があると知りながら、だからなんなんだと、どっちにしたって狛枝はあの選択をしたというほうが好みだから。でも真実そうなのだとしたら眉を下げはするかな、呪いみたいな才能……になっちゃうから。だとしたっておまえのやったこと許したりはしないけどな……という、気持ち。
狛枝のこと大好きな人みたい!!! 言語化すればするほどわたしって狛枝のこと好きなんだ……になる。10年前って言葉にしてなくて理解もそんなにできてなくて感情だけでけっこう好きだったけど、今になって……あーだこーだ言うことで意識が向いている。すごく
わたしも人の心わかんないんだなと一回打ったけど通信簿イベ見てるから消した……んですよね。過去知ってると言うの憚られるというか、最初からわからない人なのか、わからないほうがよかったからそのようになった人なのか考えてしまって……
同情してるというより(してなくもないけど)小学生のとき目の前で親が死んだことってわたしからするとかなり親近感があって……いやまあわたしのは自殺未遂だから同じではないし、実際狛枝にとって両親が死んだら悲しい人だったのかはわからないけど、でも確かにそれは幸運ではなく不運だったらしいから……複雑な顔になり。母親に容姿を褒められたことはないらしいが、犬を飼っていた時期があり、海外旅行するような感じでもあったんだよなあ……をぼんやり考えてしまう。実際のところはやっぱわかんないけど。
まあその後すぐ財産と自由という幸運が帰ってきたって笑顔で言われてコイツ意味わかんねーよ!になるんですけど。将来愛着が薄いのか、“前向きに希望を持って生きたい”という意思が強すぎてそっちに行ってしまうのか、やっぱりわからないから……
後者なのかなあとは思ってしまうのは、後追い自殺とかしたくないし前向いて生きていたいよ、たとえ世界があなたが死を選ぶような地獄だとしても死にたくないよ……の過去がわたしにはあるから、狛枝もそうだとちょっとわかるな〜みたいな……ちょっと自分に寄せてるやつなのでダメ。結論は「わからない」がいいな〜って。
だってわたしと狛枝は全然違うので……狛枝って希望よりも何よりも一番に信じてるのは自分の幸運という才能だから……それがあるから不運/絶望の後の幸運/希望を信じてるわけで、わたしの物語と共にありたいから生きていたい!とは全く違う、きっとこの後には希望があると信じられる、というものだから、全然違うなあって。
なぜかわたし→狛枝に奇妙な親近感ある話になっちゃったな。十年前からこれはそうだから仕方ない……だからこそ狛枝の両親についてだけは明瞭に覚えてたわけなので……
それはそれとしてやっぱ理解も共感もできないのが、いいなって思う。親近感抱く瞬間はあれどそれまでというか
というか狛枝の悪性リンパ腫と認知症ってガチなのかなあ……。アレだけは嘘なのか本当なのかわからんからな……
本当だとするなら幸運のお陰でちょっと長生きしてるだけなのかな、ともなるし。いやさすがに嘘……だよね……?のほうが強いけど。
すごい個人的な願望として、余命わずかだからあの凶行に出れたというよりかは、これから先60年くらいの生があると知りながら、だからなんなんだと、どっちにしたって狛枝はあの選択をしたというほうが好みだから。でも真実そうなのだとしたら眉を下げはするかな、呪いみたいな才能……になっちゃうから。だとしたっておまえのやったこと許したりはしないけどな……という、気持ち。
狛枝のこと大好きな人みたい!!! 言語化すればするほどわたしって狛枝のこと好きなんだ……になる。10年前って言葉にしてなくて理解もそんなにできてなくて感情だけでけっこう好きだったけど、今になって……あーだこーだ言うことで意識が向いている。すごく
普通にも当たり前にもなれなかった僕らは せめて特別な人間になりたかった#danganronpa このリリック大好きだから普通にも当たり前にもなれなかった狛枝と特別になれなかった日向くん……を若干思ったけど、他人に認めてもらうというよりかは自分で自分を認めたいという話だから違うんだよなあ……になってた。全体的にも違う、月曜日は“ふつう”に馴染めない話だから……月曜日の友達、好き
特別な人間にもなれなかった僕らは せめて認め合う人間が必要だった
- 月曜日(amazarashi)
イメソンというほどでもないけど、絵描きながら聴いてた熱異常の雰囲気とちょっとした単語でSDR2に思いを馳せられてよかった。「死んだ変数で繰り返す」「背を向けても鮮明に聞こえる悲鳴が」「希望で手が汚れてる」「こんなの現実じゃない」あたりの……
本家も好きだけど異世界情緒さんのうたみたがすき、すごくて
ふつうに毎日ちょこちょこトモコレやりつつ最低限のフェイスペイントにつけ足し続けているし、それとは別に七海と狛枝を描いたりもしてて、たのしい。10年前と比べるとさすがに描けて感動する。去年巌窟王描きまくってたのもあるが……
#danganronpa 七海と狛枝を並べること、というか日向くん/プレイヤーおれぼくわたしの目線の先に置くことが、ほんとうに、好きで……ここほぼ接点ないっちゃないんだけど、狛枝にとって誰かわからない裏切り者(七海)だけがこの場に残されたたった一つの希望で、七海にとって狛枝は「何度騙されたとしても、それでも信じたいみんなの中の一人」なのが、好きで……七海はずっと狛枝の拘束に反対してたし、「とっちめちゃおう」という困った子を叱るような口ぶりなのが好きで……
七海-狛枝、あるかないかというとあんまないけど結構ある!ので、好き。5章シロクロのふたりが好き……「君は絶望という名の希望に微笑む」ふたりが……
でもそれにしたって好きすぎるから、おおむね好きなキャラ+好きなキャラ=うれしい!が大きいとはおもう。好きというか、プレイヤーおれぼくわたしの感情を滅茶苦茶にしてくれたから忘れられないというか……ヒロインが物語の最後の最後ではなく途中で死ぬの初めてだったから……そしてその年の年末にマシュの後ろ姿と残された盾に、滅茶苦茶になったってワケ!
そういえば大切でかけがえのないあの子を失ったわたしには、狛枝のビデオレターを聞く余裕もゲーティアの言葉を真正面から受け止める余裕もなかったよ……も共通してた。ウケんね。
#danganronpa 七海と狛枝を並べること、というか日向くん/プレイヤーおれぼくわたしの目線の先に置くことが、ほんとうに、好きで……ここほぼ接点ないっちゃないんだけど、狛枝にとって誰かわからない裏切り者(七海)だけがこの場に残されたたった一つの希望で、七海にとって狛枝は「何度騙されたとしても、それでも信じたいみんなの中の一人」なのが、好きで……七海はずっと狛枝の拘束に反対してたし、「とっちめちゃおう」という困った子を叱るような口ぶりなのが好きで……
七海-狛枝、あるかないかというとあんまないけど結構ある!ので、好き。5章シロクロのふたりが好き……「君は絶望という名の希望に微笑む」ふたりが……
でもそれにしたって好きすぎるから、おおむね好きなキャラ+好きなキャラ=うれしい!が大きいとはおもう。好きというか、プレイヤーおれぼくわたしの感情を滅茶苦茶にしてくれたから忘れられないというか……ヒロインが物語の最後の最後ではなく途中で死ぬの初めてだったから……そしてその年の年末にマシュの後ろ姿と残された盾に、滅茶苦茶になったってワケ!
そういえば大切でかけがえのないあの子を失ったわたしには、狛枝のビデオレターを聞く余裕もゲーティアの言葉を真正面から受け止める余裕もなかったよ……も共通してた。ウケんね。
#danganronpa 二次創作漁ってるとにょた枝って白くて細くて可愛くてヤバくて恐ろしい女で、うれしすぎる🎶になってしまうのですが、同じくらい男の時はそんなでもないのに狛枝♀には靡く日向くんがいたらどうしよう……と若干なる。いやさすがにないか……? ないよな……?
苗木-エノジュンの萌えを覚えるよ、日向-狛枝♀に……
あとやっぱセレスさんエノジュン罪木あたりへのメロ……♡が刺激されちゃう、にょた枝は。なんでだろうね……男だとそんななのに……
あとオンリータイトルが「悪意の証明」なの知ってかなり良くて笑った。そうなんだ……
苗木-エノジュンの萌えを覚えるよ、日向-狛枝♀に……
あとやっぱセレスさんエノジュン罪木あたりへのメロ……♡が刺激されちゃう、にょた枝は。なんでだろうね……男だとそんななのに……
あとオンリータイトルが「悪意の証明」なの知ってかなり良くて笑った。そうなんだ……
なんか狛枝とオベロンとゲーティアと放浪者さんのこと考えてて、病み×加害×愛着/執着×健気キャラが人気出るんだな……って思ってた。憂鬱をベースとした価値観から加害に乗り出して、その上で特定個人に愛着や執着を持ち、それが健気に見えるキャラが当たり前に好きな人間が多くて大人気になるのでは? と……。わたしも好きです
狛枝以外はそこらへん本編で見れるから納得だけど(アルトリアとかブランカとかマシュとかロマニとか影とか丹羽とか)、狛枝は個人に対する愛着・健気本編にないのに……日向くんに対してだって似た者同士矢印が若干向いてはいたけど愛着にも執着にも至ってないんじゃない? ビデオレター見ても多分そこはそう……か? わからん、バリバリ嫌悪憎悪向いてたりしたっけ? はよ進めてよ! うん……(七海のオシオキを見るのが怖い)
いや左腕か? 左腕はそうか? でもあれって個人執着なんすか? 希望執着の反転、絶望執着なんだっけ? うーん? #danganronpa
狛枝以外はそこらへん本編で見れるから納得だけど(アルトリアとかブランカとかマシュとかロマニとか影とか丹羽とか)、狛枝は個人に対する愛着・健気本編にないのに……日向くんに対してだって似た者同士矢印が若干向いてはいたけど愛着にも執着にも至ってないんじゃない? ビデオレター見ても多分そこはそう……か? わからん、バリバリ嫌悪憎悪向いてたりしたっけ? はよ進めてよ! うん……(七海のオシオキを見るのが怖い)
いや左腕か? 左腕はそうか? でもあれって個人執着なんすか? 希望執着の反転、絶望執着なんだっけ? うーん? #danganronpa
#danganronpa 狛枝の死体ってやっぱ“意志”が強すぎてめちゃくちゃ好きかも。死することで自分が希望になるという我そのもので……凄惨さもその強い意志の顕れで……好きだ。描きたい死体ナンバーワン
七海、マシュ、ゲーティア、アルトリアキャスター、オベロン、ナヒーダ、スカラマシュって全員役割を持って生まれた被造物味なので好み分かりやすすぎる……なぶん狛枝は、何? 自然ポップアップ幸運値バグ希望絶頂人間、浮くよ、このラインナップの中(プログラム・召喚媒体・人理補正式・集積装置・終末装置・次代草神・神の心の器)だと……
#danganronpa 狛枝って希望が輝くためなら人が死んだってOK!の有害カス野郎なのにこちらに媚を売ってくる(別に売ろうとはしてないと思う)ため、返報性が刺激されて心が揺れるのでむしろ予備学科如きが……とか言ってくる嫌味全開性悪モードのほうがやりやすいまであるんだよな……に、なった。わたしが激チョロなだけなのは、そうなんですが……1章の好青年が悪い! 初手でこっちの友好度かっさらうんだもん! それ含めてちょろいと言われたら返す言葉もありませんが……
こんなにも狛枝の一挙手一投足に振り回されてるのに、本人はボクなんかの言う事を真に受ける必要はないって最初から言ってるでしょ、って言うの、ほんとうに腹立たしい。こればっかりは本当の本当に、おまえはすぐ自己を卑下するけどその聡明さとヤバい行動力から出る影響力は凄まじいに決まってるだろうが!! ふざけやがって……
ずっと七海の「…ありがとう。こんな嬉しいプレゼントは初めてだよ」と狛枝の「その…上手く言えないんだけど…こんなに嬉しい贈り物は初めてだよ」が交互にぐるぐる回ってて苦しいものがある。ゆるせない。狛枝の通信簿イベはあんなに不理解断絶を突きつけられて怖いよ……と言わせられるものなのに! 七海とふたりでお出かけして知らないことを教えたりするほのぼの通信簿イベとはえらい違いなのに……たったこれだけの言葉が……素直に嬉しくて……どういたしまして!って応えたくなってしまう……七海にしろ狛枝にしろ……後者は殺人教唆カスのくせに……
なんでそんなやつにしっとり未練抱えなきゃならないんだ!? 意味がわからない。なんで友達になれるなんて思っちゃったんだ……クソ……こんな感情にさせてくれてありがとう。こういうこと言いたくなることあんまないからすごいたのしいよ。友達にはなれない狛枝、好きだ
こう書くとアイランド拒絶感強くてウケるが、なんだかんだ友達になれるおまけのifはちょっとうれしくてでも別人なのが寂しい気分になれて、好きだよ。本編を正史として確立させる「そうはならなかったif」の存在が、好きだから……
そして続編で前作で示した寂しさ美しさを全て根本から覆して否定して破壊するのは、NG
こんなにも狛枝の一挙手一投足に振り回されてるのに、本人はボクなんかの言う事を真に受ける必要はないって最初から言ってるでしょ、って言うの、ほんとうに腹立たしい。こればっかりは本当の本当に、おまえはすぐ自己を卑下するけどその聡明さとヤバい行動力から出る影響力は凄まじいに決まってるだろうが!! ふざけやがって……
ずっと七海の「…ありがとう。こんな嬉しいプレゼントは初めてだよ」と狛枝の「その…上手く言えないんだけど…こんなに嬉しい贈り物は初めてだよ」が交互にぐるぐる回ってて苦しいものがある。ゆるせない。狛枝の通信簿イベはあんなに不理解断絶を突きつけられて怖いよ……と言わせられるものなのに! 七海とふたりでお出かけして知らないことを教えたりするほのぼの通信簿イベとはえらい違いなのに……たったこれだけの言葉が……素直に嬉しくて……どういたしまして!って応えたくなってしまう……七海にしろ狛枝にしろ……後者は殺人教唆カスのくせに……
なんでそんなやつにしっとり未練抱えなきゃならないんだ!? 意味がわからない。なんで友達になれるなんて思っちゃったんだ……クソ……こんな感情にさせてくれてありがとう。こういうこと言いたくなることあんまないからすごいたのしいよ。友達にはなれない狛枝、好きだ
こう書くとアイランド拒絶感強くてウケるが、なんだかんだ友達になれるおまけのifはちょっとうれしくてでも別人なのが寂しい気分になれて、好きだよ。本編を正史として確立させる「そうはならなかったif」の存在が、好きだから……
そして続編で前作で示した寂しさ美しさを全て根本から覆して否定して破壊するのは、NG
ジェイド関連ふんわりとした理解でも、えお父さん死んだ……? え虐殺……わたしも……? は、さすがに記憶に残っている。
あとはまあ武器を作ることの功罪で現実思い出してウン……になってたな。ナタの戦争でもそうだったやんけ! ウン…………